2016/12/6

保険の飛込み訪問は断られることが多く、訪問件数を伸ばすことができないと悩んでいる方へ  飛び込み訪問

保険の飛込み訪問で断られることが多く、
訪問件数を伸ばす事ができないので悩んでいる・・・
と言った方のために今日から使えるノウハウです。

まずは飛込み訪問で結果を出せる方法として
思い込みが自分を助けると言うのがあります。

たとえば飛び込み訪問で断られることが多く、
自分の入り方や話し方が悪いのだろうかと
悩むこともありますよね。

その気持ちのまま飛び込み訪問を続けても
良い結果を出すことは出来ませんし、
気分が落ち込むだけです。

そこで思い込みです。

断られているのは
「今は必要としない人」だけであって、
その後も必要としない事は無いのだから
何も気にすることはないと思うこと。

さらに保険を必要とする人は必ずいる、
だから必要か必要でないかを訊きに行くのは
何も遠慮はいらないと思うこと。

実際保険に入る人はいる訳ですし、
その窓口に自分がなればいいだけのことですから、
今日断られているのは今は必要としないだけで
本当は必要な事に気づいていない方が多のだから
それを教えて行くようにすれば良いのです。

そうすれば飛び込み訪問も気軽に出来るようになりますし、
結果も付いてくるようになります。

あなたも飛び込み訪問で悩んでいるならば、
今日の断わりは今だけの断りだと思って
どんどん訪問して見てはいかがでしょう。

そうすれば気持ちも前向きになり、
訪問件数も増やすことが出来るようになりますよ。

あなたの健闘をお祈り致します。

その他、保険の営業に使える入り方や
実践的な最新の営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので
ご覧になって下さい


保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。



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2016/12/3

保険の飛込み訪問で「また断られるかも」と思ってしまう方へ、この工夫なら気軽に訪問できる  飛び込み訪問

保険の営業で個人宅に飛び込み訪問する場合、
家の外見やまた断わられるんじゃないかと思い
訪問することを止めてしまう方もいます。

自分から訪問することを止めてしまうと
訪問件数が少なくなるのは当然です。

そこで訪問しないと結果が出ないのは分かっていても、
どうしても訪問する気力が出て来ないと言う方に
気軽に訪問できるコツをご紹介したいと思います。

まずは訪問する時に「目的意識」を持つようにします。

たとえば、
・何のために訪問するのかと言うこと、
・なぜ断わられても訪問しないといけないのか
と言うことを常に意識するようにします。

分かりやすく説明すると
何のために訪問するのかと言うのは、 
「相手の幸せや人生を守るため」と言った
保険の必要性を知らせるためです。

なぜ断わられても訪問しないとダメなのかは、
保険が必要かどうかは相手に訊いて見ないと
分からないと言うことです。

実際保険の営業は断わられることが多く
訪問すること自体嫌になる時もありますが、
考え方を変えることで行動力が変わります。

たとえば保険の営業は断られることに対して
避けて通ることはできません。

ならば、
あなたの話しを聞いてくれる人に出会えるまで訪問する
と言った流れで訪問して見てください。

この時、話しを聞かず断わってくる人は相手にしません。

あなたの話を聞いてくれる人に出会えるまで、
訪問するようにします。

そこで相手から断わられた時は、
………………………………………………………………
営業「そうですよね、
   今はまだ入る予定は無いですよね、←(相手の断りを受け止めます。)
   わかりました、
   それでは次の機会がありましたら、
   その時は宜しくお願いします。 」
………………………………………………………………
と言った感じでその場を後にして、

あなたの話しを聞いてくれる人に出会えるまで
どんどん訪問して行きます。

断ってくる人がいる中でも
必ずあなたの話を聞いてくれる人はいますので、
遠慮せずにどんどん訪問して下さい。

なぜなら、
他の営業マンも契約を取っていると言うことは、
あなたにも契約をしてくれる人は必ずいるからです。

そう思うことで自分にもチャンスがあることが分かりますから、
飛び込み訪問も楽しく出来るようになります。

どうぞお試しください、
あなたの健闘をお祈りいたします

その他、保険の営業に使える入り方や
実践的な最新の営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので
ご覧になって下さい。


保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。

 

 

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2016/12/2

保険の営業する時に「相手と会話を続けられる方法」  営業方法

保険の営業をしていると
言われることが多い言葉があります。

・保険は入っているので・・・
・いま入る余裕無いから・・・
・後で考えておくから・・・

このような言葉がすぐ出て来る訳ですが、
そこを何とか話しを聞いて貰いたいと思い
話す内容やトークを工夫したとしても
思うように行かないのが現状です。

そんな保険の営業で苦労している方のために、
話しを聞いてもらいながら会話を続けられる
コツをご紹介したいと思います。

そのコツと言うのが、
「共感と同調」すると言う工夫です。

「共感」とは相手の返答や想いなどに
その通りだと感じてあげることで、

「同調」と言うのは、
相手の考えや主張などに合わせることです。

たとえばこんな感じです。
……………………………………………………

相手「保険なら入っているので
   今は間に合っています、」

営業「そうですよね、
   今すぐ必要は無いですよね、 ←(相手の返答に同調します)
   先ほどの奥さんからも同じように言われました。
   こう言ったお話しと言うのはよくあるんですか?」

相手「ああ、ありますよ、
   毎日のように来るから断るのも大変です。」

営業「そうなんですね、
   毎日では困りますよね。 ←(相手の気持ちに共感します)
   ちなみに(   )については
   お話しを聞かれたことはあるんですか?」

相手「ああ、前にありましたよ、
   その時も必要なかったので断ったんですよ。」

営業「そうなんですか、
   必要なければいりませんよね。←(相手の気持ちに共感します)

   ところで、
   よく(    )になったらいいよね、
   と言われることもあるんですが、
   もし(     )になるとしたら、
   ご迷惑になりませんか?」

……………………………………………………
と言ったような感じで
相手の気持ちに共感と同調してあげることで、
会話を続けることが出来るようになります。

この「共感と同調」をする目的は、
相手から警戒心を取り除くためです。

これが無いと次に進まないからです。 

ご存知のように
人は知らない相手に警戒するのは当然ですから、
最初から良い返事をもらうのは難しいと言うのが
現状です。

それなのに自分が営業する立場になると
何とか良い返事をもらおうとする訳ですから、
相手から断りを受けるのは当然です。

ですので、
相手の気持ちに共感と同調をしてあげると
「ああ、この人は分かってくれるんだな」
と思わせることが出来るようになりますから、
たとえ初見の相手であっても安心させることが
出来るようになります。

そうすれば「この営業マンは違うな・・・」
と言った意識を相手に与えることが出来ますから、
保険の営業もやりやすくなると言う訳です。

あなたも会話を続けたいと思うならば、
共感や同調して見てはいかがでしょう。

今以上に話を聞いて貰える件数が増えますよ、
どうぞお試し下さい

その他、保険の営業に使える入り方や
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって下さい。


保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。

 

 

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2016/11/28

保険の飛込み訪問でいつも断られてしまうと言う方へ、ここを工夫すれば話しを聞いてもらえる  飛び込み訪問

保険の飛び込み訪問していると
簡単に断わられることも多い訳ですが、
あなたの場合はいかがでしょう?
 
・保険と言うだけで断わられてしまう・・・
・会社名を出した時点で断わられてしまう・・・
・いつもインターホンで終わってしまう・・・ 
 
いかがですか、
どれもよくあるパターンですが、
 
では反対にあなたが営業されるとしたら・・・
どのように反応するでしょうか?
 
と言いますのも、
あなた自身が営業される側で考えると
自分がすべき対処方法が見えて来ますので、
対策も立てやすくなるからです。
 
たとえばこのような感じです。
………………………………………………………
 
「なんだ保険の営業か、
 面倒くさいから
 保険に入っていると言っておくか・・・」
 
「また保険に入ってくれと言う話しか、
 必要無いのに・・・」

………………………………………………………  
 
いかがですか、
 
あなたもこのように感じた訪問であれば、
あなた自身も相手に同じような返答を
していると言うことです。
 
あなたも面倒くさいと感じるように
相手も同じように思っているのですから、
相手が話しも聞かずに断わると言うのは
当然なことです。
 
ではどのようにすれば話しを聞いてくれるのか?
と言うことになりますが、
 
その解決策のひとつに
「面倒だと思われないようにすること」
と言った工夫をすることが大事です。
 
相手側にして見れば
色んな営業マンが訪問して来る訳ですから、
まともに聞いていたら面倒だと思うだけですし、
売りつけられるのは勘弁してほしいと言うことで
すぐ断って来ます。
 
ですので、
最初のフレーズが大事です。
 
もしあなたも同じトークしか使っていない、
あるいは他のトークが思いつかないので
そのまま同じ入り方で話しをしていると言う場合、
トークの見直しが必要です。
 
もちろん今のトークで成果が出ているのであれば
取り立てて替える必要性はありませんが、
もっと結果が欲しいと言うのであれば
トークの見直しや入り方を工夫することが
大事になってくるからです。
 
きっと効果の違いに驚きますよ。
 
そこで今使っているトークの見直しをしたい、
もっと効果的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも新規開拓に使えるノウハウがありますので
ご覧になってください。
 

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。

 

 

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2016/11/18

保険の新規開拓で相手から信用して貰える方法、これであなたも見込み客が増えます  営業方法

保険の新規開拓で苦労するのは、
安定的に見込み客を見つけることができるのか?
と言った点です。

その方法が分かれば誰も苦労しませんよね。

今までの方法と言えば、
職域訪問や個人宅への飛び込み訪問など
従来の営業方法を軸に活動している訳ですが、
思うように行かないのが現実です。

それだけ保険の営業は厳しいからです。

では、もし必要としている人から
手を挙げてもらう仕組みがあるとしたら・・
あなたも試して見たいと思いませんか?

今回はその仕組みについて
効果的な方法をご紹介したいと思います。

その方法と言うのは、
相手が不安に思っていることや
知りたくなるような情報を与えることで、
あなたと言う保険のアドバイザーがいることを
教えてあげることです。

たとえばあなたが扱っている保険について
他では知りえない情報を得ることができるとしたら、
その情報を与えているあなたに対して
相手は信頼を寄せることになります。

「これだけのことを教えてくれるんだから
この人は信頼できるかも・・」と言った感じです。

そもそも保険に加入した時のことを思い返せば、
本当に自分に必要な保障内容になっているのか?
外交員の点数稼ぎにされているのではないのか?
と言った疑問があることです。

つまりこの人(外交員)は私達のためと言うよりも
自分のために保険を勧めているんだろうと
思ってしまうことです。

これでは信用されないのも無理はないですよね。 

今は外資系を含め
色々な保険が溢れている時代ですから、
どこの何を信用していいのか分からないだけに
その判断をあなたと言う専門家が教えてあげれば
相手も助かります。

では、その情報をどのような方法で知らせればいいのか?
と言うことになります。

今は保険募集に関するものは許可申請が必要ですから、
自由にチラシを作って配布することは出来ないのが現状です。

そこで今回用意するのは保険募集に抵触しないように、
保険商品の説明に関する記載が無いツールです。

何を載せるかと言いますと、
一般的に知ることができない保険のあるあるネタです。

たとえばこう言ったケースの場合は
保険金を受け取ることが出来ないので注意が必要です。

あるいはこう言ったケースで申請しないと
保険金を受け取ることはできません・・・
と言ったような事例を記載することで
興味を持たせるようにします。

もちろん保険の詳しい内容については
各保険会社で用意しているツールを使えば
問題は無いですよね。

要は相手に対して
いかに興味を持たせて会話を続けることが出来るのか、
そしてこれだけの情報を教えてくれる人だから
きっと自分たちに良いプランを提供してくれるに違いない
と思わせることが大事なのです。

そのキッカケ作りに、
今回のように他では知り得ることができない情報を
与えてあげれば良いのです。

いかがですか、

このような方法で見込み客を開拓できるとしたら、
試して見る価値はありますよね。

あなたの健闘をお祈りいたします。

その他、保険の新規開拓で見込み客が出来ない、
あるいは新規契約が少ないと悩んでいる方は
こちらにも最新のノウハウがありますので、
ご覧になって下さい

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。



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2016/11/10

保険の営業で「話しを聞いてもらえる工夫」すると自然と見込み客も増える  営業方法

保険の営業で困るのは
「保険」と言う言葉を出すだけで、
相手が引いて終わってしまうことです。

保険は誰でも分かっているだけに
今は保険に入る余裕が無いと言ったように、
簡単に終わってしまうことが多いからです。

そんな保険の営業ですが、
どのようにしたら話しを聞いてもらえるのか?
皆さんもそこの部分が知りたいですよね。

そこで保険と言う言葉を出しても
断られずに話しを聞いて貰えるコツです。

それは保険を売ろうと思わないこと。

相手が警戒するのは
保険の話しを聞いたら契約させられる・・・
と言った先が見えることです。

ましてや自分から話しを聞きたいと言うのではなく
あなたと言う営業マンから保険を勧められる訳ですから、
どうしても疑ってしまいます。

この営業マンが勧めている保険は
本当に自分にとってベストな保険なのか?
もしかすると営業マンの成績に有利な保険として
持って来たのではないか?と言ったように思われて
誰も話しを聞いてくれません。

そこで保険と言う商品を売ろうと思わずに
相手が抱えているかも知れないリスクの存在について、
似たような事例を示しながら教えてあげるようにします。

こう言った時はこれだけの保険金がもらえるので安心だが
こう言った場合は受け取ることが出来ないので注意が必要です、
と言った感じで有益な情報を教えてくれる営業マンならば
相手も信用してくれるようになります。

後は保険について気軽に話しを聞いて貰えるようになりますし、
知り合いの方を紹介してくれることも期待できます。

このように保険の営業は誰でも知っているだけに
すぐ断られることも珍しくありませんが、

反対に知っているからこそ
相手の信頼を得ることが出来れば楽なことはありません。

なんと言っても保険の営業で成功する秘訣は
いかに相手から信頼を得ることが出来るかで決まるのですから、
結果を求めるのでは無く相手のために行動して見ては
いかがでしょう。

そうすれば話しを聞いてくれる方が増えるようになります。
どうぞお試しください。

その他、保険の新規開拓で見込み客が出来ない、
あるいは新規契約が少ないと悩んでいる方は
こちらにも参考になるノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。

 

 
 
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2016/10/27

保険の営業で「相手から断わられない方法」でアポイントが取れるコツ  営業方法

保険の営業は断られることが多く
皆さんも苦労していると思われますが、

それが断わられない方法があるとしたら、
いかがでしょう?

例えばテレアポしても断られることが多いのは
皆さんご承知の通りです。

それだけ必要の無い話しであったり、
今すぐ無くてはなならない物でもないために
相手にして見れば迷惑だと思われているからです。

そんなテレアポですが、
相手から嫌がれずに電話出来るようになれば
テレアポも楽しく出来るようになると思いますが、
いかがでしょう。

もちろんまったく断わられないと言う方法は無いですから、
「今よりも話しを聞いてくれる人を増やせる・・・」
と言った感じならばいかがでしょう。

これなら今までより見込み客を増やすことが出来ますし、
やり方によっては楽に電話できるようになりますから
そんなテレアポに苦労しているあなたのために
その方法をご紹介したいと思います。

まずはあきらかに必要ないと断わっている相手には
それ以上何を言っても聞く耳を持ちませんから、
それ以外の方を対象にします。

それは自尊心をくすぐると言った方法です。

自尊心とは分かりやすく言えば、
誰もが持っているプライドや見栄のことです。

人は他人から認められたいと思う反面、
他の人よりも優秀な部分はあると思っていますから
そこをくすぐってあげることによって気持ちも大きくなり、
もっと持ち上げて欲しいと思う欲求に駆られます。

そこをトークに利用するのです。

すると自尊心をくすぐられた相手は
あなたとの会話をもっと楽しみたいと思うようになりますから、
話しを続けることが出来るようになるのです。

これが電話で断わられないコツです。

このようなコツを使うことで
今までのように断わられる件数も少なくなりますから
テレアポで苦労することも無くなります。

いかがでしょう、
あなたも断わられないで電話をすることが出来たら
どれだけ助かるかお分かりになりますよね。

そんなテレアポについて詳しく知りたいと言う方や
新規開拓で効果的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。





 
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2016/10/17

保険の新規開拓で使える「次のアポイント」を取りやすくするコツ  営業方法

保険の営業で契約を取るコツは
次につながるアポイントを取ること。

たとえば電話や訪問でも同じですが、
ひと通り話しが終わった後に

「それではまた電話します、」
「また今度おじゃまします、」

と言った終わり方をしていると
相手から契約をいただくまで
時間がかかってしまうだけです。

せっかく話しをする事が出来たのですから、
次につながるアポイントを取ることも大事です。

でも、ほとんど話す内容を言ったので
これ以上話す内容が見つからない・・・
とおっしゃる方もいますが、
そんなことはありません。

何も保険の話しをするだけが
営業では無いからです。

保険の説明も必要ですが、
それ以上に相手との信頼関係を築くことが
大事なのです。

相手が興味を持っているような話題や
身の回りで役立つ情報と言ったように、
相手のためになる行動をすることによって
信頼を得ることが出来るようになります。

たとえばこんな感じです。
………………………………………………

営業「そのお話しなら
   詳しく調べることが出来ますので、
   今度持って来ますね。」

相手「そうですか、
   すいませんね。」

営業「ええ、いいですよ。
   それじゃ来週の火曜か水曜では
   どちらが宜しいですか?」

………………………………………………

と言った流れで
次のアポイントを取れば自分の予定も立ちますし、
相手との距離を縮めることも出来ます。

ポイントは面談している中で
話題に上がった内容を調べると言った口実で
次の訪問約束を取り付けることです。

次のアポイントを取ることで
結果を残せることにも可能になるのですから、
あなたも見込み客の進展が遅いと言う時は
試して見てはいかがでしょう、

あなたの健闘をお祈り致します。

その他、保険の新規開拓で見込み客が出来ない、
あるいは新規の契約が少ないと悩んでいる方は
こちらにも最新の営業ノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。

 
 
 
 
 
 



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2016/10/12

保険の飛び込み訪問で成功する「インターホントーク」の使い方  飛び込み訪問

保険の飛び込み訪問で困ることと言えば、
「すぐインターホンを切られてしまい、
思うように見込み客を作ることができない・・」

と言ったことですが、
あなたの場合はいかがでしょう?

思い通りに見込み客は取れているでしょうか?

せっかく訪問したとしても
インターホンで簡単に断られてしまい、
話しが先に進まないのが現状ですよね。

そこで断わられずに話しをすることが出来る
インターホントークのコツです。

まずは自分が訪問されたと思ってください。
…………………………………………………
くつろいでいる時にインターホンが鳴ったので
モニターを見ると何やら営業マンらしき人がいます。

(誰だと思ったら保険の営業か、
 面倒だから断わるか・・・)

そう決めたあなたは相手に言いました。
「今忙しいので今度にしてくれますか、」

このひと言を言ってインターホンを切ります。
…………………………………………………

いかがでしょう、
あなたも保険の営業だと思い
話しを聞くのも面倒だな・・と言うことで
インターホンを切ることが多いですよね。

このように相手に対して営業だと思われると
すぐ断わられてしまいます。

訪問営業の多くは今すぐ必要としないものですし、
そして必要の無いお金を払わされることになるので
そんな訪問営業など相手にしていられないと言うことで
多くの方が断わって来ます。

そこで断わられないインターホントークの使い方です。

保険の営業訪問だと思われると断わられるのですから、
そうではないと思わせるように話しを組み立てることで
相手の興味を引き出して話しを聞く姿勢にさせます。

その工夫がこちらです。
……………………………………………………
保険の売り込みと思わせないこと
知らないと損するかもと思わせること
それが自分に無いと困ると思わせること
……………………………………………………

この組み合わせで話しをすると
相手も話しを聞いてくれるようになります。

なにしろ売り込みではなく、
それが自分に無いと困ると言うことになれば
話しを聞いてくれるようになるからです。

でも実際どのように工夫すればよいのか、
思うようなインターホントークが浮かんで来ない?
と困っている方もいらっしゃるでしょう。

そこで効果的なインターホントークとして
自分の営業に使える効果的なトークを探している方は
こちらを参考にしてください。

今までと違った反応を見ることが出来ますよ。
どうぞお試しください。

その他、保険の新規開拓で見込み客が出来ない、
あるいは新規契約件数が少ないと悩んでいる方は
こちらにも営業で使える保険ノウハウがありますので、
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保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。

 
 
 
 
 
 



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2016/10/11

保険の営業で使える効果的な訪問の仕方、それはトークの言葉を変えるだけで結果も変わる  飛び込み訪問

保険の新規開拓をする際に、
ちょっとした工夫で効果が出てくる方法を
ご紹介したいと思います。

その方法と言うのが、
ポスティングを使った手法です。

一般的に通常のポスティングは
郵便受けにチラシを入れて行く訳ですが、
年々反響率も下がっているのが現状です。

反響が無いままポスティングを続けても意味ありませんので
せっかくポスティングをするのであれば、
効果が得られる方法で訪問することです。

その方法と言うのが、
手渡しトークポスティングです。

それもチラシと言う名目ではなく、
違う言葉で伝えます。

それが「   」と言った名称です。

チラシと言う所を「   」と言った
名前を変えるだけのことですが、
これが相手が受ける印象も変わるのですから、
試して見ると面白いものです。

なんか面白そうなものが貰えるの?
と思ってドアを開けて貰えるようにするのが目的です。

では実際にどのように手渡しすればよいのか、
こちらをご覧下さい。

こんな感じです。
……………………………………………………

   ピンポ〜ン・・・

奥様「はい・・・ 」

営業「こんにちは、
  (   )生命ですが、
   お世話様です。

  (   )地区にお住まいの皆様に
   保険の内容が変わったことに対する
   新しい「  」を渡しておりましたので、
   玄関先までお願いしま〜す。」

奥様「・・ちょっと待って下さいね、」

    ガチャ・・・

営業「お世話になります、
  (   )生命の(   )と言いまして、

  (   )地区にお住まいの皆様に
   保険の内容が変わったことに対する
   新しい「  」を渡しておりましたので、
   どうぞお受け取り下さい。

  (   )保険の内容が変わっていることについて
   ご存知でしたか? 」 

奥様「いえ、知らないですよね・・」

営業「そうですか、   
   こちらの「  」を見て頂ければ分りますが、

   ・・・・・・・・・
   
………………………………………………………

と言った流れで相手に「  」を渡しながら、
保険の内容について説明して行きます。

そうすることによって
自然と会話を続けることが出来ますし、
相手との距離を縮めていくことも出来ますから、
そこから見込み客を見つけることも
可能になります。

今までは保険のチラシを郵便受けに入れるか、
あるいは相手と会話出来た時にようやく手渡す・・・
と言った程度だったと思いますが、
それでは結果を得ることはできません。

やはり会話をするためのキッカケが必要です。

それが「   」を手渡すことによって
相手も聞く姿勢にさせることが出来るのですから、
飛び込み訪問で会話が出来ないと言う時は
試して見てはいかがでしょう。

もちろん話しも聞かずに終わることもありますが、
それでも断わられる件数は大幅に減ります。

ちなに「   」の中身ですが、
チラシと言う言葉を「   」と言う言葉に
置き換えて説明するだけなので中身は一緒です。

ですが相手が受けるイメージは全然違って来ますので
言葉のニュアンスを変える効果は大きいのです。

ちょっとした工夫で反響が変わるのですから、
あなたも試して見てはいかがでしょう。

きっと効果の違いに驚きますよ。
あなたの健闘をお祈り致します。

その他、保険の新規開拓で見込み客が出来ない、
あるいは新規契約が少ないと悩んでいる方は
こちらにも保険の営業ノウハウがありますので、
ご覧になって下さい。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。



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