2017/3/16

保険の新規開拓でインターホンが苦手だと言う方へ、これなら話しを聞いてもらえる  飛び込み訪問

保険の新規開拓で個人宅へ訪問する際、
インターホンが苦手だと言う方は
たくさんいらっしゃいます。

何度訪問しても断わられることが多く
まともに話しを聞いてもらえないので
どうしたらいいのかと悩んでしまうからです。

そもそも「飛込み訪問の目的」は
保険の必要性や内容を理解してもらい、
そして安心して有意義な人生を過ごして貰うために
本人はもちろんのこと家族全員の幸せを願うことで
加入を進めるのが目的です。

ですが相手側にすれば、
「話しを聞いたら契約させられる?」
と言った感覚で思われてしまうので
お断りされてしまうのです。

それゆえインターホンで断られるたびに
飛込み訪問が苦手になる方が多いのです。

そんな飛込み訪問が苦手に思っている方へ、
気軽に出来る方法があります。

それはインターホンでのやり取りですが、
断わられるたびに嫌な思いを引きずることが多く
訪問する気力も無くなってしまう訳ですが、
考え方の切り替えです。

訪問するのは自分ですが、
話しをするのは保険の必要性や内容について
保険の「プロのアドバイザー」がしていると
思わせるように接することです。

そうすると断わられたのは自分ではなく
「保険のプロのアドバイザー」なのですから、
話しを聞くか聞かないかは相手次第だと
思えば良いのです。

このように訪問する意識を変えるだけで
何件断わられても苦にすることはありませんし、
気が滅入ることもありません。

なにしろ断わられているのは自分では無いからです。

このように考えれば気軽に訪問出来るようになり、
苦痛に思うことも無くなりますので大丈夫です。

どんどん訪問して見てください。

今まで以上にドアを開けてくれる人も増えますから、
どうぞお試しください

その他、保険の新規開拓で見込み客が出来ない、
あるいは新規契約が少ないと悩んでいる方は
こちらにも最新の営業ノウハウがありますので
ご覧になって下さい

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。

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2017/3/2

保険の飛び込み訪問で苦労している方へ、この入り方なら「喜んで」話しを聞いてくれる  営業方法

保険の飛び込み訪問で苦労することは
用件を言った途端に断わられてしまい
話しが進まないことですが、

どのような入り方なら
喜んで話しを聞いてもらえるのか?
そんな飛び込み訪問に関するノウハウを
ご紹介したいと思います。

まずは飛び込み訪問で使っているトークですが、
思うような反応を得られないと言うのであれば
今までと違う入り方をすることが必要です。

でも、どのような入り方にすれば良いのか?
自分では思いつかないと言う方もいるでしょう。

そこで飛び込み訪問する時のコツです。

それはあなたが勧める保険について
その保険に入って良かったと満足している姿を
相手の頭の中にイメージさせるようにすることです。

そうすればその保険のことをもっと知りたくなりますし、
その保険に入りたいと思わせることも
出来るようになるからです。

今までは保険を売ることだけを考えて
相手に勧めていました。

ですが、相手にして見れば
営業マンから売り込まれている状態ですから、
そんな話しは聞きたくないと断わっていたのです。

そうではなくて、
相手から「その保険のことをもっと知りたい、」
加入後に喜んでいる自分の姿が見たいと思わせれば
相手の反応を変えることも出来ます。

そのためにも保険を売るのではなく、
保険に入って良かったと喜んでいる姿を見させる、
そんな入り方をして見てください。

冷たく断わられる件数も減りますし、
「その保険をもっと詳しく教えてほしい」と
言わせることも出来るようになります。

あなたも飛び込み訪問で苦労しているならば
相手に喜んでいる姿を見させるような入り方を
して見てはいかがでしょう。

きっと効果の違いに驚きますよ、
あなたの健闘をお祈り致します。

その入り方をどうすればいいのか知りたい、
あるいは新規契約本数が少ないと悩んでいる方は
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって下さい。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。



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2017/3/1

保険の営業で悩んでいる方へ、この考えなら今日から結果を出すことができる  営業方法

あなたもこのような悩みを持ったことは
ありませんか?

営業成績が伸びないので悩んでいる・・・
新規件数が少ないので落ち込んでいる・・・
他の人よりも営業能力が劣っているかも・・・

いかがですか、
このような悩みを解決出来る方法があるとしたら、
あなたも試して見たいと思いませんか?

そもそも他の人と比べてしまうのは
自分に自信が無い時に見られる傾向ですから、
その自信を変えるようにすれば解決します。

たとえば営業成績が悪いと言うのは、
それだけの行動しかしていないことが多ので
もっと行動量を増やすことで解決出来ます。

新規件数が少ないと言うのも
見込み客の件数が少ないと言うのがありますので、
もっとアプローチを増やすことで解決します。

そして営業能力が劣っているかも知れないと言うのは
今まで以上に行動量を増やすことで変わりますから、
営業能力を向上させることは可能です。

つまり、
・営業成績が悪い、
・新規件数が少ない、
・営業能力が無いと言う悩みは、

自分が行動している件数の中だけで
自分で勝手に決めつけているだけですから、
もっと可能性はあると言うことです。

やるべきことはただひとつ、
行動量を増やすことに全力をあげることです。

そうすれば今まで以上の結果を残すことも可能になりますし、
悩んでいたことも小さなことだと思うように
なるからです。

今までは少ない件数の中で決めていました。

これだけの結果しか出ないのは
自分に能力が無いからだと・・・

しかしこれからは違います。

やればやった分の結果は必ず付いてくるのですから、
ただひたすら行動量を増やせば良いのです。

結果は自分が動いたあとに付いて来ます。

ですので結果が欲しいと言うのであれば、
今すぐ行動してください。

明日からではなく今すぐです。
それが結果の出る最善の策だからです

その他、保険の新規開拓で見込み客が出来ない、
あるいは新規契約が少ないと悩んでいる方は
話しを聞いてもらえる飛び込み訪問の仕方など
効果的な「最新の営業ノウハウ」がありますので、
こちらをご覧になって下さい。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。





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2017/2/24

保険の営業で結果を出したい方へ、このコツを使うと「短い期間」で話しを進めることができる  営業方法

保険の営業で結果を出したい方へ、

多くの方が保険の営業で困ることは、
保険の・・と言った途端に
「保険なら間に合ってますので、」
「保険はすでに入っているので大丈夫です、」

と言ったようにすぐ断わられてしまうことや

個人宅に訪問しても居留守や不在者宅が多く
まったく話しが進まないと言うことです。

20件訪問しても不在と言うこともありますし、
中には居留守を使う方もいますから
面談できなければ訪問した効果も
無くなってしまいます。  

そこで個人宅を攻略する方法です。 

特にインターホンを押しても出てくれない、
居留守を決め込んでいる方に有効な方法です。  

そもそもなぜ居留守を使うのかと言うことですが、
あなたはお分かりになりますか?  

それはインターホンを押したあなたが
“営業マン”と見られたからです。 

あなたが営業マンと見られていたから
面倒くさいと思って出てくれないのです。  

ではどうすればいいのか?
と言うことになりますが、 

相手の心理を読めば
攻略も難しいことではありません。  

そんな不在宅が多くて困っている方や、
職域訪問をしても見込み客が出来ない、
あるいは今週中に契約をあげないと後が無い・・・
と言った方のために、

保険の飛び込み訪問で使えるノウハウや
電話での営業方法、DMを使ったノウハウなど、
保険の新規開拓に役立つノウハウをまとめた 
最新の保険営業ノウハウ集がありますので
こちらをご覧下さい。 

保険営業の実践編

・飛び込み訪問では見込み客を見つけようとしてはいけない
・初回の訪問では「情報を集める」ことに徹底すること
・相手の生年月日を知る方法
・次の訪問をすぐしたい時は宿題を作ること
・飛び込み訪問に使える営業テクニック(保険営業編)
・飛び込み訪問編その(1)(2)(3)
・「インターホン」で断られてしまう時の対処の仕方
・個人宅のインターホンを攻略する営業テクニック
・インターホンを攻略する方法
・三者両得の営業方法相手の気持ちをがっちりつかむ方法
・今の仕事をしながら収入を得られる方法について
・相手が感動するもの、それは誕生日に発行された当日の新聞
・保険営業にも使える「新しい営業フォロー」の仕方
・飛び込み訪問で相手にドアを開けさせるコツ
・ダイレクトメールを送った後のフォロー電話
・開封率80%以上のDMを1通「62円」で郵送する方法
・どんな営業にも使えるノウハウ〜イエス&クエスチョン方式
・相手の「ホンネ」を聞き出すテクニック
・保険営業にも使えるノウハウ・追加編
・無料の小冊子を使った営業方法、その(1)
・無料の小冊子を使った営業方法、その(2)
・営業方法の仕方、心構え
・「傷害保険」について参考になるトーク
・医療関係を攻める時のコツです
・電話に関する「テクニック」
・自宅に居ながら出来る「テレアポリスト収集」の仕方
・保険営業に使える「テレアポトーク」
・保険に使えるテレアポトーク、その(1)(2)(3)
・保険の仕事をする上で、必要な事
・保険営業で使えるマンション攻略方法
・相手の会社を自分で「簡単に調べる方法」
・QRコードを使って差別化を!
・自己催眠療法
・(1)100人の前でも、緊張せずに話せるテクニック
・(2)潜在意識を変えるとテレアポも成功する
・(3)嫌な思いが浮かんで来た時に消す方法
・(4)緊張して手が震えるのを抑える方法
・(5)これが自己催眠療法だ!
・ストレスを感じたのなら呼吸法でリラックス♪
・電話の心構え・極意
・相談メールの回答事例(テレアポトークなど)

▼さらに、
保険の営業現場で使える「営業ツール」です

・保険の営業にも使える「手紙DM」で会話が広がる
・保険のテレアポ切り返しに使える営業ノウハウ集
・クリニック・法人関係にアポイントを取る営業トーク
・保険の営業で使える案内状「通販型の保険を題材」
・保険の営業に役立つ「相談メールの回答例」
・飛び込み訪問用に使える「営業チラシ」
・損保営業のスプリクト・レターの添削実例集
・有料メルマガより全投稿ノウハウ集をプレゼント♪
・62円で送れるミニレターの現物

この他にも保険の営業マンから相談された案件もあり、
それらを解決したノウハウの実践事例もあります。
(新規開拓の方法や飛び込み訪問など多数掲載)

それも現場で効果的に使える内容ですから
今まで行き詰まっていた場面でも応用できますし、
ちょっとしたキッカケで展開を変えることも
可能になる内容です。

あなたも思うような結果が出ていないのであれば、
このような「解決出来る営業ノウハウ集」を使って
保険の契約本数を増やして見てはいかがでしょう。
 
詳しい内容についてはこちらをご覧下さい。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。


 

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2017/2/20

保険の飛び込み訪問で成功する「インターホントーク」の使い方  飛び込み訪問

保険の飛び込み訪問で困ることと言えば、

「すぐインターホンを切られてしまい、
思うように見込み客を作ることができない・・・ 」

と言ったことですが、
あなたの場合はいかがでしょう?

思い通りに見込み客は取れているでしょうか?

せっかく訪問したとしても
インターホンで簡単に断られてしまうと
モチベーションも下がってしまいます。

そこで断わられないで話しをすることが出来る
インターホントークのコツがあります。

まずは自分が訪問されたと思ってください。
…………………………………………………
くつろいでいる時にインターホンが鳴ったので
モニターを見ると何やら営業マンらしき人がいます。

(営業の人か?
面倒だから断わるか・・・)

そう決めたあなたは相手に言いました。

「忙しいので今度にしてくれますか、」

このひと言を言ってインターホンを切ります。
…………………………………………………

いかがでしょう、

あなたも営業の訪問と決めつけた時点で
話しを聞くのも面倒だなと言うことで
インターホンを切ることが多いですよね。

このように相手に対して営業だと思われると
すぐ断わられてしまいます。

訪問営業の多くは今すぐ必要としないものが多く、
そして必要の無いお金を払わされることになるので
そんな営業など相手にしないと決めつけて
多くの方が断わって来るのです。

そこで、断わられないインターホントークです。

営業の訪問だと思われると断わられるのですから、
そうでないと思わせるように「話しを組み立てる」と
相手も興味を持って話しを聞いてくれるようになります。

その工夫がこちらです。
……………………………………………………
1)自分が勧める保健の売り込みと思わせないこと、
2)知らないと損をするかも?と思わせること、
3)それが自分に無いと困ると思わせること、
……………………………………………………

このような組み合わせで話しをすると
相手も話しを聞いてくれるようになります。

なにしろ売り込みの訪問ではなく、
それが自分に無いと困ると言うことになれば
話しを聞いてくれるようになるからです。

でも、実際どのように工夫すればよいのか、
思うようなインターホントークが浮かんで来ない・・
と言う方もいらっしゃるでしょう。

そんな効果的なインターホントークとして
自分の仕事にも使えるトークを探している方は、
こちらを参考にしてください。

今までと違った反応を得ることが出来ますよ。
どうぞ、お試しください。

その他、保険の新規開拓で見込み客が出来ない
保険の新規契約本数が少ないと悩んでいる方は
こちらにも「最新の営業ノウハウ」がありますので
ご覧になってください。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。

 
 
 
 
 
 
 
 
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2017/2/19

今月中に保険の契約本数を上げたい方へ、この営業ツールを使うと可能になります  営業方法

保険の営業で苦労している皆さんへ、
あなたもこのような悩みありませんか?

・契約を取りたいのに見込み客が少ない
・話しの途中で簡単に断わられてしまう
・インターホンで断わられることが多いので何とかしたい
・受付や事務員で止まってしまい社長までつながらない
・話しベタでもアポ取りに使える方法はないだろうか
・飛び込み訪問で相手の興味を引き立てるツールがあれば
・今以上に効果のある営業ツールを使って見たい

そんな悩みを解決できる営業ツールがあるとしたら、
あなたも使って見たいと思いませんか?

今回も保険の営業で結果が出ず悩んでいる方に
保険の営業に使えるツールをご紹介したいと思います。

あなた専用の営業ツールとして使うことが出来ますので、
今までの悩みを解決できる内容です。

その営業ツールの内容がこちらです。

(1)保険の新規開拓に使える手紙DM
(2)読んで貰える手紙案内ツール

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このような営業ツールを使うことによって、
今まで話し途中で断られていたあなたの営業スタイルが
劇的に変わるようになります。

それだけ今回の営業ツールが相手から興味を持ってもらい、
そしてあなたの話しを聞いてくれるようになるからです。

もしあなたも保険の営業で結果を出したいのならば、
このようなツールを活用して見てはいかがでしょう。

もちろん所属会社の事前審査を得てから使用しますので
新規開拓に使うことに支障ありません。

詳しい内容はこちらをご覧下さい。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。



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2017/2/18

保険の営業でかんぽ生命でも使える【実践的な営業ツール】が、あなたの契約本数をアップさせる  営業方法

保険の営業で使えるノウハウのひとつとして、 

今回はひとつの例として「かんぽ生命」でも使える
保険の契約口数をアップさせる方法について
ご紹介したいと思います。

まずはかんぽ生命でも各種営業ツールを使って
窓口などでも保険の勧誘をしている訳ですが、
思うように行かないのが現状です。

それと言うのも
相手が興味を示すツールでは無いからです。

もちろん会社が用意しているチラシではありますが、
それは相手に対して興味を与えるものでは無く
いったん話しを聞いてくれた人が読む内容と
言ったものが多いからです。

ゆえに保険に関心が無い人に対しては
興味や刺激を与えるには程遠い内容でしかありません。

つまり、費用を掛けてチラシを渡しても反応が無いのは
「今ちょうど保険を考えていた」と言った人にしか
興味を与えることが出来なかったのです。

そこで今回ご紹介するのは、
興味の無い人にでも読ませることが出来る
保険の窓口業務でも使える「営業チラシ」です。

それも訪問営業にも使えるツールですから
飛び込み訪問が苦手な方でも出来るようになりますし、
2回目の訪問で契約を取ることも可能です。

さらに各保険会社の特色を出したものもありますので、
どこの所属先であっても同じように使うことが出来ます。

▼その営業ツールのサンプルがこちらです。

       ↓ ↓ ↓

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 こちらは「かんぽ生命」の作成例です。

この他にも各保険会社の作成実績がありますので、
所属する先に応じて営業チラシを作成しております。
(※募集チラシは各所属先の審査を経ての使用)

あなたも保険の営業現場で使えるツールや
結果を出せるノウハウを試して見てはいかがでしょう。

その営業ツールがどのような内容なのか知りたい、
あるいはテレアポトークや「飛び込み訪問」について
実践的な「最新の営業方法」を知りたいと言う方は、
こちらをご覧になって下さい。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。

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2017/2/17

保険の見込み客を作る工夫、それは最初の入り方をこうすれば「会話を続ける」ことが出来る  営業方法

今まで以上に見込み客を見つけることができる
保険営業の仕方です。

よく見られるのが、
ありきたりな入り方で訪問してしまうために
「ああ、また保険の話しか・・・」
となってしまうことです。

たとえばよくあるパターンで、
「お忙しいところ恐れ入りますが・・・、」
と入ってしまうことです。

これでは相手側にして見れば
「忙しいと思うなら訪問しないでくれ、」
と言いたくなりますし、

そんな入り方をするのは
ほとんどが「保険の売り込みパターン」ですから、
自分から「保険を売りに来ました」と
言っているようなものです。

これでは「そう言った話しはけっこうです!」
となるのは当然です。

そして次に多いのが、
「(  )生命の(  )と申しますが、
 社長さんいらっしゃいますか?」

と用件を出さずに
取り次いでもらおうとするパターンです。

これも相手に「何の用件ですか?」と言わせてしまい、
断わり文句で終わってしまうだけです。

では、どのようにしたら良いのかと言うことで
次のような入り方があります。
…………………………………………………

営業「こんにちは、
  (    )生命の(   )と言いますが、
  (    )の加入状況を聞いていましたので、
   社長さんお願いします。 」

…………………………………………………
と言った感じで、
最初に応対した方に「加入状況を聞いているので」と伝えると、
社長に取り次いで貰うことができます。

「社長さんお願いします」と言い切るのも
ポイントです。

このように最初の訪問で大事なのは
最初の段階で相手方に加入状況を聞いているのでと伝え、
そしてこの話しは社長に聞かないと分からない?
と思わせることです。

事務員で終わるような流れではダメだと
言うことです。

それが出来るかどうかで
見込みが作れるかどうか変わって来るのですから、
ここはトーク内容を工夫し実践するのみです。

そうすれば、
今まで以上にアポイントが取れる件数も増えますよ。

どうぞお試しください。

そのトーク内容をどうすれば良いのか知りたい、
あるいは「新規契約が少ない」と悩んでいる方は
こちらにも参考になる保険のノウハウがありますので、
ご覧になって下さい。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。




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2017/2/15

「保険の飛び込み訪問」で結果を出したい方へ、これが効果的に訪問出来るコツです  飛び込み訪問

保険の飛び込み訪問が思うように出来ず、
苦労している保険の営業マンの方へ、

飛び込み訪問が気軽に出来る方法を
ご紹介したいと思います。

飛び込み訪問の効果的な方法としては、
訪問先を選ばずに軒並み訪問することですが、

実際、訪問しようと思っていても
家の外見で選んだり庭に人がいたりすると
そのまま素通りしてしまうと言う経験・・・
あなたもありませんか?

これが訪問恐怖症に陥っている現象です。

一旦、訪問しない理由を作ってしまうと
「ここは行かなくても次があるからいいか、」
となってしまい自分で自分を納得させると言う
いびつな状態に陥ってしまいます。 

数件の飛ばしが数十件になり、そして
「なんか調子悪いから休憩するか・・・」
となってしまう悪循環。

そうすると訪問件数が伸びないどころか
訪問すること自体恐くなり時間だけが過ぎてしまう・・
この典型的なパターンに陥ってしまうのが
多くの保険営業マンが経験していることです。

つまり、いかに軒並みに回れるかが大事なことであり、
その後に起こる結果(断り)は相手次第なのですから
訪問しなければ何も始まりませんし結果も分かりません。

あなたも思っているはずです。

自分も気軽に飛び込み訪問して
どんどん見込み客を作って契約を決めたいと。

でも、実際は訪問できずに足が動かない、
どうすれば思い切ってインターホンを押せるのか?

そしてインターホン越しに
相手と気軽にしをすることが出来るのか?

どうすればいいのかわからない・・・ 

そんな飛び込み訪問で困っているあなたに、
気軽に話しを聞いてもらえる方法やトークのノウハウ
そして飛び込み訪問で使える保険営業のコツがありますので、
こちらを参考にして見てください。

あなたが探している結果が出る「保険の営業ノウハウ」が
ここにあります。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。



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2017/2/13

保険の営業で「この結果を出せる方法」を知ると 契約本数をアップさせることができる  営業方法

保険の飛び込み訪問をする目的は
見込み客や新規契約を獲得することですが、
個人宅や法人、事業所などを訪問しても
そう簡単に行くことはありません。

留守や不在であったり、
受付やインターホンで断られることが
多いからです。

せっかく足を棒のようにして訪問しても
簡単に断わられる件数が多いのですから、
訪問する気力も無くなってくるのは
誰でもありますよね。

そんな先の見えない訪問であっても
モチベーションを高める方法があります。

まずは現時点での
「自分の営業力」を知ることが大事です。

たとえば訪問した件数に対して
話しを聞いてくれた件数と、
その中から見込み客になった件数、
そしてその中から契約になった件数、

これらの件数の把握をすることで
自分の指標が見えて来ます。

なぜこのような分析をするのかと言うと、
今現在の「自分の能力」を知っておかないと
どれだけ廻れば良いのかも分かりませんし、
先の見えない状態ではやる気も無くなりますから
自分の指標となる目安を持つことが大事なのです。

たとえば、
飛び込み訪問している件数を100とします。

その中で話しを聞いてくれる件数が
30件あったとします。
(この中には断わられた件数も含みます。)

残り70件は不在であったり、
居ても居留守を使って出てこないと言った
まったく話しをすることが出来なかった件数です。

そして、話しを聞いてくれた中で
断わらずに聞く耳を持ってくれた方を
見込み客としてカウント出来るのが2件あったとしましょう。

そうすると1ヶ月の営業日数で計算していくと
見込み客になる件数が見えて来ます。

たとえば20営業日とすれば、
1日2件の見込み客×20日で=1ヶ月40件となり、
これだけの見込み客が見つかる計算になります。

そしてこの見込み客の中から
契約に至ったのが「4件」あったとすれば、
1割の確立で新規契約になったと言う
指標になります。

つまり、50件見込み客を見つければ
その中から「5件」新規客が出ることになり、
80件であれば「8件」と言うことになります。

さらにこの確立を自分の指標として把握すると
飛び込み訪問の件数が自然と変わってくる
と言う相乗効果もあります。

訪問件数を増やせば増やした分だけ
新規件数が増えることが分っているのですから、
モチベーション違って来ると言う訳です。

この指標をきちんと持っていないと
何件訪問すればいいのか分からなくなりますし、
訪問する気力も続かなくなるからです。

さあ、これで飛び込み訪問する時の
じぶんだけの目安=目標が分かりました。

あとは訪問した数だけ
新規獲得件数が増えるのですから、
楽しみながらどんどん訪問して行きましょう。

あなたの健闘をお祈り致します。

その他、保険の新規開拓で見込み客が出来ない、
あるいは新規契約が少ないと悩んでいる方は
こちらにも保険の営業ノウハウがありますので、
ご覧になって下さい。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。




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