2017/5/15

保険の営業で「アポが取れるコツ」は視点を変えることで簡単に取れるようになる  営業方法

保険の営業でよく言われるのが
「アポが取れるコツを教えてほしい、」
と言った内容です。

それだけ電話をしても簡単に断わられたり、
訪問してもインターホンで終わってしまうので
思うようにアポが取れないと困っている方が
多いからです。

ですがテレアポや訪問される側にして見れば
毎日のように売り込みの営業が多いので、
受ける側も警戒するのは当然です。

では今やっているテレアポや訪問で
アポイントを取ることは出来ないのか?
と言うことですが大丈夫です。

工夫次第でアポを取るコツはありますから、
そのやり方を実践すれば良いのです。

どのようにして工夫すれば良いのかと言いますと、
まずは営業を受ける側の立場になって
気持ちを考えて見ます。

自分が嫌だなと思えば相手も同じだからです。

そこで視点を変えて
電話や訪問の攻め方を工夫します。

たとえば相手の反応が良くないと感じたなら、
「このような電話はよくかかってくるんですか?」
と言った幹事で相手が思っていそうな質問をします。

質問することによって
相手と会話を続けるキッカケにもなりますし、

相手に「そうなんですよ、」と言わせることで
自分は理解者であると印象付けることが
出来るからです。

このように相手の心理に語りかける工夫は
いくらでもあります。

最初の一言で相手を引きつけるトークや
あなた自身に使えるオリジナルトークなど、
場面に応じた営業トークがあると助かりますよね。
そんなトークを参考にして見たいと言う方は
こちらをご覧になってください。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。


 
 
 
 
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2017/5/14

保険の新規開拓で効果的な営業トーク、これなら契約本数も増える!  営業方法

保険の営業で辛いことと言えば、
インターホンで話しを聞いてもらえず
簡単に断わられてしまうことですが、

それが何件も続いてしまうと
さすがに落ち込んでしまいます。

いくら話し方や内容を工夫しても
用件を出した途端に断わられてしまうのですから、
どうしたら良いものかと困ってしまいます。

そこでそう言った時に効果的なのは
最初の入り方を切り替える工夫です。

今まで何度訪問しても話しが進まないのは
今のトークや入り方ではまた保険の話しかと思われて
すぐ断わられてしまうからです。

もちろん、会社の指示があって
トークや入り方が決まっていると言う方もいるでしょうが、
そう言ったケースでも「ちょっとした工夫」で
良い結果を残すことは可能です。

何事も固定観念にとらわれず、
柔軟な対応で攻めることが必要だからです。

時代が変われば環境も変わるように、
その時代に合ったトークや入り方を試すことで
さらに良い結果を残すことも可能になるのですから、
プラス思考で取り組んで見てはいかがでしょう。

それには今使っているトークや入り方を
相手に興味を持って貰えるように工夫する事が必要です。

その話を聞いて貰えるような進化させたトークを知りたい、
あるいは飛び込み訪問で使えるインターホントークなど
参考にしたい実践的な営業ノウハウを探している方は、
こちらにも保険に使える営業ノウハウがありますので
ご覧になってください。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。

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2017/5/12

保険の営業で「安定した契約本数」を獲得したい方へ  営業方法

保険の営業で困ることは
「保険の・・」と言っただけで
すぐ断られてしまうことです。

これでは話しを進めることができず、
契約をもらうことは出来ません。

ではどのようにしたら
話しを聞いて貰いプランを提供できるのか?

新規契約までの効果的な営業方法として
テレアポや飛び込み訪問、紹介営業以外にも
最新の営業方法を採り入れることによって、
新規件数を増やす方法があります。

あなたでも出来る方法ですから、
ご安心下さい。

もちろん従来の営業に手を加えるだけで
相手と簡単に話が出来るコツもありますから、
あなたも試して見てはいかがでしょう。

今月こそは結果を出したい、あるいは
安定した契約数を獲得して収入を増やしたい、
そんな保険の営業で成功したいと言う方は
こちらを参考にしてください。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。



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2017/5/3

保険の営業で《 この営業方法 》を実践すると結果も出てくる  営業方法

保険の営業で苦労している方のために、

見込み客を見つける方法や紹介客を得る方法、
そしてインターホンの攻略に役立つ方法と言った
新規開拓に「効果的な営業手法」があります。

まずは新規開拓で思うように結果が出ないのは
今のやり方がうまくいっていないために
断わられる件数が多くて先に進まない
と言うのがあることです。

自分は一生懸命営業しているのに
思うような結果を出すことができない・・・

このように自分だけ結果が出ないのは
自分に合った営業方法を行なっていない、

あるいは相手の興味を引き付けるトークが
出来ていないと言うことが原因ですから、
そこを工夫しなくてはいけません。

そこで自分に合った営業方法とはどんな方法なのか、
どうすれば結果を出せるようになるのか?

保険の営業で結果を出せる方法として、
今までのやり方に固執しない方法があります。

たとえば今までの行動を思い返してください。

ほとんど断わられることが多くて、
次のステップに進む案件が少なかったはずです。

これでは契約になる件数も少ないのは当然です。

あなたも効果的な方法を知らずに営業しては
思うような結果が出ないのは当たり前なのです。

実際、あなたが今の営業スタイルで
満足な結果が出ていないと言うのであれば、
それはまだ効果的な営業をしていないと言う
結果のあらわれです。

そこで、効果的に出来る営業手法です。 

・インターホンを攻略する方法
・受付や事務員を攻略する方法
・テレアポで上手に会話できる方法
・飛込み訪問で話しをすることが出来る方法
・ダイレクトメールで反響を得られる方法
・ファックスだけで見込み客を集める方法
・紹介だけで新規客を増やせる方法
・保険のアンケートが簡単に取れる方法

この他にも効果的な営業手法がありますので
今月中に結果を出さないと後が無いと言う方は、
こちらをご覧ください。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。

 
 
 
 
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2017/5/1

保険の新規開拓で使える「次のアポイント」を取りやすくするコツ  営業方法

保険の営業で契約を取るコツは
次につながるアポイントも取ること。

たとえば電話や訪問でも同じですが、
ひと通り話しが終わった後に
「それではまた電話します」
「また今度おじゃまします」

と言った終わり方をしていると
相手から契約をいただくまで
時間かかってしまいす。

せっかく話しをする事が出来たのですから、
次につながるアポイントを取ることが大事です。

でも、ほとんど話す内容を言ったので
これ以上話す内容が見つからない・・・
とおっしゃる方もいますが、
そんなことはありません。

何も保険の話しをするだけが
営業では無いからです。

もちろん保険の説明も必要ですが、
それ以上に相手との信頼関係を築くことが
大事だからです。

相手が興味を持っているような話題や
身の回りで役立つ情報と言ったように、
相手のためになる行動をすることによって
信頼を得ることが出来るようになります。

たとえばこんな感じです。
………………………………………………

営業「そのお話しなら
   詳しく調べることが出来ますので、
   今度持って来ますね。」

相手「そうですか、
   すいませんね。」

営業「ええ、いいですよ。
   それじゃ来週の火曜か水曜では
   どちらが宜しいですか?」

………………………………………………
と言った流れで
次のアポイントを取れば自分の予定も立ちますし、
相手との距離を縮めることも出来ます。

ポイントは面談している中で、
話題に上がった内容を調べると言った口実で
次の訪問約束を取り付けることです。

次のアポイントを取ることで
結果を残せることにも可能になるのですから、
あなたも見込み客の進展が遅いと言う時は
試して見てはいかがでしょう、

あなたの健闘をお祈り致します。

その他、保険の新規開拓で見込み客が出来ない、
あるいは新規の契約が少ないと悩んでいる方は
こちらにも最新の営業ノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。

 
 
 
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2017/4/28

保険の契約を貰うコツは「その場で契約を決める工夫」をすること  営業方法

保険の商談で契約を頂くコツです。

よく言われる言葉で多いのが、
・後で検討しておきます、
・主人と相談して見ますので、
・後で電話します・・・
と言った言葉です。

ですが、相手から「検討しますので」
と言われた時に、

その後良い結果になったことは
あるでしょうか?

ほとんどありませんよね。

後で検討して電話くれると言ったのに
電話が無いので自分からして見ると、

奥様「ごめんなさいね、
   あれから主人と相談したんだけど、
   今はまだいいからと言われて・・・」

と返事をにごされてしまう始末・・・

検討するからと言われて
その言葉を信じて待っていたのに、
期待はずれで終わってしまうことが
どれだけ多いことか・・・

これが「後で検討します」と
言われた後の現実です。

そこで保険の契約を頂くコツです。

そもそもその場で決めずに
「後で検討しますので・・・」
と返事を先延ばしすると言うことは、

その場で決断することができなかった
と言うことが原因なのですから、

本来きちんと説明したのならば、
その場で返事を貰うことが基本です。

契約して初めて成績になるのですから、
その場で返事(契約)をもらえなければ
仕事をしたことにはなりません。

ゆえに「検討しますので」と言う言葉が出たならば
相手に満足いく説明が足りなかったのですから、
このように話して見てはいかがでしょう。

営業「そうですか、
   検討して頂くと言うことですね、
   ありがとうございます。
   では、もう少し検討しやすいように
   気になる点を説明したいと思いますが、
   検討するとしたらどの部分になりますか?」

と言った感じで
どの部分が足りないのか相手にたずねて
そこの部分をもう一度丁寧に説明します。

せっかく話しを聞いて貰えたのですから、
その場で契約を頂くためにも、そして
返事を先延ばしさせない工夫も大事です。

実際、先延ばしをしても
良い返事を貰えないことが多いのですから、
それならばこの場ではっきりしたほうが
気持ち的にも楽になると言うものです。

今までは相手の返事を聞くのも怖かった
と言う方もいるでしょう、

ですが、そんな遠慮をしていても
契約を貰うことはできないのですから、
その場で相手から返事をもらえるように
どんどん聞いていけばよいのです。

それが契約を頂くコツになります。
どうぞ、お試しください。

その他、保険の見込み客が出来ない、
新規契約本数が少ないと悩んでいる方は
こちらにも営業ノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。

 
 
 
 
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2017/4/24

保険の営業で結果を出すには「自分だけの営業トーク」を持つと成績もアップする  営業方法

保険の営業で結果を出すには
継続した営業努力が必要です。

ですが一生懸命努力しても
それが結果に反映されなければ、
保険の仕事を続けていくことは出来ません。

保険業界にはクリアすべき
最低の基準ラインがあるからです。

そんな厳しい保険の営業ですが、
今のやり方で結果が出ないのであれば、
方法を変えるしかありません。

例えばよくあるパターンとして、

「今のところ間に合っています」
「その話しなら必要ありません」

と言ったようにお決まりの断わり文句が出て、
話しを聞いて貰えないと言うのであれば
相手の反応を変える工夫が必要です。

そもそも
「その話なら断わっているので」
と言った言葉が出ると言うのは、

同じような保険の話しが来るために
断わっている方が多いと言うことです。

そうなる理由として大きいのは
会社で教えられたトークの未熟さにある
と言うのが大きな理由です。

どこの保険会社でも
同じようなトークを使っているのであれば、
相手にして見ればウンザリとなるのは当然です。

そんな相手の反応を変えるには
「自分だけの営業トークを持つ」
と言う方法しかありません。

自分だけの営業トークですから
相手側の反応も違って来ますし、
冷たく断わられる件数も少なくなれば
営業するモチベーションも違って来ます。

でもその営業トークを
「どのようにして作るのか?」・・・
と言うことになりますが、

そのトークを作るヒントは
断わって来る相手方にあります。

断わる理由は分っているのですから、
それを逆に利用するのです。

あなたの想いはこうです。

(わかっていますよ、
 保険の話しは聞きたくないと言うことを。
 でもご安心下さい、
 あなたに押し付ける話しでは無いから
 大丈夫なんですよ。)

この想いを相手に伝わるように
そんなトークに置き換えて話しをすれば、
相手も安心して聞いてくれるようになります。

そこでどのようなトークで語れば良いのか?
その方法を知りたいと言う方や試して見たい方は、
こちらをご覧になって下さい。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。




 
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2017/4/21

保険の営業で「保険に入りたいと言わせる方法」  営業方法

保険の営業していると
「保険はすでに入っているので・・・」
と断られることがよくあります。

ほとんどの方が保険に加入している状況ですから
保険に入ってくれる方をどのように探したら良いのか?
そこの部分で皆さんも苦労されていると思います。

そこで、今すぐ必要と思っていない相手でも
それが欲しいと思わせる工夫があります。

それが「付加価値」を与えると言った工夫です。

保険に対する付加価値をひと工夫付け加えることで
相手にそれが必要だと思わせることが出来ますから、
今まで興味無かった相手でも意識を変えることが
出来るようになるからです。

相手も「これなら保険に入った方がいいかも・・」
と思えばそれをキッカケに入る方もいますし、
今までのように冷たく断られることもありません。

それが出来るのも「付加価値」を与えることが
出来るからです。

たとえば、
相手は今の保険で十分だと思っています。

そこへあなたが普通に勧誘しても
相手は今のままで十分だと思っていますから、
断わられるのは目に見えています。

ではどのようにしたら
話しを聞いてもらえるのかと言うことで、
付加価値を与えるトークの出番です。

こちらをご覧ください。
………………………………………………………

相手「ああ〜保険ですか、
   今のところ入る予定は無いので
   間にあっています。」

営業「そうですか、
   今のところ間に合っていると言うことですね。
   わかりました、

   ちなみに保険の使い方を工夫することで
   急な出費にも役立てることが出来るんですが、
   ご存知ですか?」

相手「出費ですか? 」

営業「ええ、そうです。
   たとえば急な出費があった時に
   手持ち資金が無い時ってありますよね。

   でもキャッシングで工面すると言うのも
   考えものですし、そこまではと言った時に
   役立つ保険があるんです。

   今まで掛けている金額の範囲内で
   用立てることも出来て、
   返済しなくても済む方法もあるんです。
 
   こう言ったお話しと言うのは
   聞かれたことはありますか?」

………………………………………………………

と言ったように
保険の新たな使い道があると言うことが分かれば、
それだったら本当に万が一の時に使えると言うことで
保険に入ることを考えてくれる方も出て来ますし、
見込み客をつかまえることも出来ます。

今までの保険の営業と言えば、
保険に入りませんか、と言ったように
相手に押し売りする感じでしたので

「またその話しか」になってしまい、
お断わりされていました。

それがこんな使い方もあるんですよと言った
「付加価値」を相手に教えてあげれば良いのです。

そうすれば今まで以上に興味を持ってくれますし、
そこから新たに展開を進ませることも
可能になります。

どうぞ、お試し下さい。

その他、保険の新規開拓で見込み客が出来ない、
あるいは新規契約が少ないと悩んでいる方は
こちらにも最新の営業ノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。




 
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2017/4/12

保険の営業で「話しを聞いてもらえる工夫」をすると見込み客も増える  営業方法

保険の営業で困るのは
「保険」と言う言葉を出すだけで、
相手が引いて終わってしまうことです。

保険は誰でも分かっているだけに
今は保険に入る余裕が無いと言ったように、
簡単に終わってしまうことが多いからです。

そんな保険の営業ですが、
どのようにしたら話しを聞いてもらえるのか?
皆さんもそこの部分が知りたいですよね。

そこで保険と言う言葉を出しても
断られずに話しを聞いて貰えるコツです。

それは保険を売ろうと思わないこと。

相手が警戒するのは
保険の話しを聞いたら契約させられる・・・
と言った先が見えることです。

ましてや自分から話しを聞きたいと言うのではなく
あなたと言う営業マンから保険を勧められる訳ですから、
どうしても疑ってしまいます。

この営業マンが勧めている保険は
本当に自分にとってベストな保険なのか?
もしかすると営業マンの成績に有利な保険として
持って来たのではないか?と言ったように思われて
誰も話しを聞いてくれません。

そこで保険と言う商品を売ろうと思わずに
相手が抱えているかも知れないリスクの存在について、
似たような事例を示しながら教えてあげるようにします。

こう言った時はこれだけの保険金がもらえるので安心だが
こう言った場合は受け取ることが出来ないので注意が必要です、
と言った感じで有益な情報を教えてくれる営業マンならば
相手も信用してくれるようになります。

後は保険について気軽に話しを聞いて貰えるようになりますし、
知り合いの方を紹介してくれることも期待できます。

このように保険の営業は誰でも知っているだけに
すぐ断られることも珍しくありませんが、

反対に知っているからこそ
相手の信頼を得ることが出来れば楽なことはありません。

なんと言っても保険の営業で成功する秘訣は
いかに相手から信頼を得ることが出来るかで決まるのですから、
結果を求めるのでは無く相手のために行動して見ては
いかがでしょう。

そうすれば話しを聞いてくれる方が増えるようになります。
どうぞお試しください。

その他、保険の新規開拓で見込み客が出来ない、
あるいは新規契約が少ないと悩んでいる方は
こちらにも参考になるノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。

 

 
 
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2017/4/10

保険の営業で結果が出ずに悩んでいる方へ、こうすれば結果を出すことができる  営業方法

あなたも保険の営業をする時に
このような悩みを持っていませんか? 

・営業成績が悪い・・・
・新規契約本数が少ない・・・
・どうすればいいのか分からない・・・

そんな悩みをもっている保険の営業マンでも
考え方ひとつで結果を変えることが出来ます。

まずは営業で悩んだり落ち込んだりするのは
自分に対して自信を失っている時に見られる傾向です。

営業している方なら誰にでもあることですが、
それでも考え方ひとつで悩みを消すことができますので
あなたも試して見てはいかがでしょう。

たとえば自信の無い人に共通して見られるのは
消極的になっていること。

結果を恐れて失敗を避けたいと思う気持ちが強くなる為に、
どうしても次の一歩が出ないと言う状況に陥るのですから
自分自身でも歯がゆい思いをしているはずです。

あなたもこのような状況ではありませんか?

・やろうと思っていても行動出来ない・・・
・理由を付けて時間をつぶすことが増える・・
・訪問する件数が少ないので当然結果も出ない・・・
・そしてますます落ち込む・・・

このような繰り返しが続いてしまうと
負のスパイラルから抜け出せなくなってしまいます。

ではどのようにしたら良いのかと言うことで、
すぐ出来る解決方法があります。

それは、
「確実に出来ることを決めてひたすら続けること」

たとえば成績が悪いと言うことは
それだけの行動しかしていないのが原因ですから、
行動量を増やすことで解決します。

さらに新規件数が少ないと言うのは
見込み客の件数が少ないのも原因ですから、
もっとアプローチを増やすことで解決します。

他の人に出来ると言うことは、
当然あなたもできると言うことです。

ですのでやるべきことはただひとつ、
「自分の可能性を信じてただひたすら行動すること」
これだけです。

そうすれば悩んでいたことが大きな自信に変わり、
そして行動することで結果も出るようになります。

どうぞ悩む前に行動してください、
それが結果を出せる最善の方法だからです。

その他、保険の営業に使える入り方や
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので
ご覧になって下さい。


保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。

 

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