2017/2/20

保険の飛び込み訪問で成功する「インターホントーク」の使い方  飛び込み訪問

保険の飛び込み訪問で困ることと言えば、

「すぐインターホンを切られてしまい、
思うように見込み客を作ることができない・・・ 」

と言ったことですが、
あなたの場合はいかがでしょう?

思い通りに見込み客は取れているでしょうか?

せっかく訪問したとしても
インターホンで簡単に断られてしまうと
モチベーションも下がってしまいます。

そこで断わられないで話しをすることが出来る
インターホントークのコツがあります。

まずは自分が訪問されたと思ってください。
…………………………………………………
くつろいでいる時にインターホンが鳴ったので
モニターを見ると何やら営業マンらしき人がいます。

(営業の人か?
面倒だから断わるか・・・)

そう決めたあなたは相手に言いました。

「忙しいので今度にしてくれますか、」

このひと言を言ってインターホンを切ります。
…………………………………………………

いかがでしょう、

あなたも営業の訪問と決めつけた時点で
話しを聞くのも面倒だなと言うことで
インターホンを切ることが多いですよね。

このように相手に対して営業だと思われると
すぐ断わられてしまいます。

訪問営業の多くは今すぐ必要としないものが多く、
そして必要の無いお金を払わされることになるので
そんな営業など相手にしないと決めつけて
多くの方が断わって来るのです。

そこで、断わられないインターホントークです。

営業の訪問だと思われると断わられるのですから、
そうでないと思わせるように「話しを組み立てる」と
相手も興味を持って話しを聞いてくれるようになります。

その工夫がこちらです。
……………………………………………………
1)自分が勧める保健の売り込みと思わせないこと、
2)知らないと損をするかも?と思わせること、
3)それが自分に無いと困ると思わせること、
……………………………………………………

このような組み合わせで話しをすると
相手も話しを聞いてくれるようになります。

なにしろ売り込みの訪問ではなく、
それが自分に無いと困ると言うことになれば
話しを聞いてくれるようになるからです。

でも、実際どのように工夫すればよいのか、
思うようなインターホントークが浮かんで来ない・・
と言う方もいらっしゃるでしょう。

そんな効果的なインターホントークとして
自分の仕事にも使えるトークを探している方は、
こちらを参考にしてください。

今までと違った反応を得ることが出来ますよ。
どうぞ、お試しください。

その他、保険の新規開拓で見込み客が出来ない
保険の新規契約本数が少ないと悩んでいる方は
こちらにも「最新の営業ノウハウ」がありますので
ご覧になってください。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。

 
 
 
 
 
 
 
 
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2017/2/19

今月中に保険の契約本数を上げたい方へ、この営業ツールを使うと可能になります  営業方法

保険の営業で苦労している皆さんへ、
あなたもこのような悩みありませんか?

・契約を取りたいのに見込み客が少ない
・話しの途中で簡単に断わられてしまう
・インターホンで断わられることが多いので何とかしたい
・受付や事務員で止まってしまい社長までつながらない
・話しベタでもアポ取りに使える方法はないだろうか
・飛び込み訪問で相手の興味を引き立てるツールがあれば
・今以上に効果のある営業ツールを使って見たい

そんな悩みを解決できる営業ツールがあるとしたら、
あなたも使って見たいと思いませんか?

今回も保険の営業で結果が出ず悩んでいる方に
保険の営業に使えるツールをご紹介したいと思います。

あなた専用の営業ツールとして使うことが出来ますので、
今までの悩みを解決できる内容です。

その営業ツールの内容がこちらです。

(1)保険の新規開拓に使える手紙DM
(2)読んで貰える手紙案内ツール

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このような営業ツールを使うことによって、
今まで話し途中で断られていたあなたの営業スタイルが
劇的に変わるようになります。

それだけ今回の営業ツールが相手から興味を持ってもらい、
そしてあなたの話しを聞いてくれるようになるからです。

もしあなたも保険の営業で結果を出したいのならば、
このようなツールを活用して見てはいかがでしょう。

もちろん所属会社の事前審査を得てから使用しますので
新規開拓に使うことに支障ありません。

詳しい内容はこちらをご覧下さい。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。



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2017/2/18

保険の営業でかんぽ生命でも使える【実践的な営業ツール】が、あなたの契約本数をアップさせる  営業方法

保険の営業で使えるノウハウのひとつとして、 

今回はひとつの例として「かんぽ生命」でも使える
保険の契約口数をアップさせる方法について
ご紹介したいと思います。

まずはかんぽ生命でも各種営業ツールを使って
窓口などでも保険の勧誘をしている訳ですが、
思うように行かないのが現状です。

それと言うのも
相手が興味を示すツールでは無いからです。

もちろん会社が用意しているチラシではありますが、
それは相手に対して興味を与えるものでは無く
いったん話しを聞いてくれた人が読む内容と
言ったものが多いからです。

ゆえに保険に関心が無い人に対しては
興味や刺激を与えるには程遠い内容でしかありません。

つまり、費用を掛けてチラシを渡しても反応が無いのは
「今ちょうど保険を考えていた」と言った人にしか
興味を与えることが出来なかったのです。

そこで今回ご紹介するのは、
興味の無い人にでも読ませることが出来る
保険の窓口業務でも使える「営業チラシ」です。

それも訪問営業にも使えるツールですから
飛び込み訪問が苦手な方でも出来るようになりますし、
2回目の訪問で契約を取ることも可能です。

さらに各保険会社の特色を出したものもありますので、
どこの所属先であっても同じように使うことが出来ます。

▼その営業ツールのサンプルがこちらです。

       ↓ ↓ ↓

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 こちらは「かんぽ生命」の作成例です。

この他にも各保険会社の作成実績がありますので、
所属する先に応じて営業チラシを作成しております。
(※募集チラシは各所属先の審査を経ての使用)

あなたも保険の営業現場で使えるツールや
結果を出せるノウハウを試して見てはいかがでしょう。

その営業ツールがどのような内容なのか知りたい、
あるいはテレアポトークや「飛び込み訪問」について
実践的な「最新の営業方法」を知りたいと言う方は、
こちらをご覧になって下さい。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。

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2017/2/17

保険の見込み客を作る工夫、それは最初の入り方をこうすれば「会話を続ける」ことが出来る  営業方法

今まで以上に見込み客を見つけることができる
保険営業の仕方です。

よく見られるのが、
ありきたりな入り方で訪問してしまうために
「ああ、また保険の話しか・・・」
となってしまうことです。

たとえばよくあるパターンで、
「お忙しいところ恐れ入りますが・・・、」
と入ってしまうことです。

これでは相手側にして見れば
「忙しいと思うなら訪問しないでくれ、」
と言いたくなりますし、

そんな入り方をするのは
ほとんどが「保険の売り込みパターン」ですから、
自分から「保険を売りに来ました」と
言っているようなものです。

これでは「そう言った話しはけっこうです!」
となるのは当然です。

そして次に多いのが、
「(  )生命の(  )と申しますが、
 社長さんいらっしゃいますか?」

と用件を出さずに
取り次いでもらおうとするパターンです。

これも相手に「何の用件ですか?」と言わせてしまい、
断わり文句で終わってしまうだけです。

では、どのようにしたら良いのかと言うことで
次のような入り方があります。
…………………………………………………

営業「こんにちは、
  (    )生命の(   )と言いますが、
  (    )の加入状況を聞いていましたので、
   社長さんお願いします。 」

…………………………………………………
と言った感じで、
最初に応対した方に「加入状況を聞いているので」と伝えると、
社長に取り次いで貰うことができます。

「社長さんお願いします」と言い切るのも
ポイントです。

このように最初の訪問で大事なのは
最初の段階で相手方に加入状況を聞いているのでと伝え、
そしてこの話しは社長に聞かないと分からない?
と思わせることです。

事務員で終わるような流れではダメだと
言うことです。

それが出来るかどうかで
見込みが作れるかどうか変わって来るのですから、
ここはトーク内容を工夫し実践するのみです。

そうすれば、
今まで以上にアポイントが取れる件数も増えますよ。

どうぞお試しください。

そのトーク内容をどうすれば良いのか知りたい、
あるいは「新規契約が少ない」と悩んでいる方は
こちらにも参考になる保険のノウハウがありますので、
ご覧になって下さい。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。




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2017/2/15

「保険の飛び込み訪問」で結果を出したい方へ、これが効果的に訪問出来るコツです  飛び込み訪問

保険の飛び込み訪問が思うように出来ず、
苦労している保険の営業マンの方へ、

飛び込み訪問が気軽に出来る方法を
ご紹介したいと思います。

飛び込み訪問の効果的な方法としては、
訪問先を選ばずに軒並み訪問することですが、

実際、訪問しようと思っていても
家の外見で選んだり庭に人がいたりすると
そのまま素通りしてしまうと言う経験・・・
あなたもありませんか?

これが訪問恐怖症に陥っている現象です。

一旦、訪問しない理由を作ってしまうと
「ここは行かなくても次があるからいいか、」
となってしまい自分で自分を納得させると言う
いびつな状態に陥ってしまいます。 

数件の飛ばしが数十件になり、そして
「なんか調子悪いから休憩するか・・・」
となってしまう悪循環。

そうすると訪問件数が伸びないどころか
訪問すること自体恐くなり時間だけが過ぎてしまう・・
この典型的なパターンに陥ってしまうのが
多くの保険営業マンが経験していることです。

つまり、いかに軒並みに回れるかが大事なことであり、
その後に起こる結果(断り)は相手次第なのですから
訪問しなければ何も始まりませんし結果も分かりません。

あなたも思っているはずです。

自分も気軽に飛び込み訪問して
どんどん見込み客を作って契約を決めたいと。

でも、実際は訪問できずに足が動かない、
どうすれば思い切ってインターホンを押せるのか?

そしてインターホン越しに
相手と気軽にしをすることが出来るのか?

どうすればいいのかわからない・・・ 

そんな飛び込み訪問で困っているあなたに、
気軽に話しを聞いてもらえる方法やトークのノウハウ
そして飛び込み訪問で使える保険営業のコツがありますので、
こちらを参考にして見てください。

あなたが探している結果が出る「保険の営業ノウハウ」が
ここにあります。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。



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2017/2/13

保険の営業で「この結果を出せる方法」を知ると 契約本数をアップさせることができる  営業方法

保険の飛び込み訪問をする目的は
見込み客や新規契約を獲得することですが、
個人宅や法人、事業所などを訪問しても
そう簡単に行くことはありません。

留守や不在であったり、
受付やインターホンで断られることが
多いからです。

せっかく足を棒のようにして訪問しても
簡単に断わられる件数が多いのですから、
訪問する気力も無くなってくるのは
誰でもありますよね。

そんな先の見えない訪問であっても
モチベーションを高める方法があります。

まずは現時点での
「自分の営業力」を知ることが大事です。

たとえば訪問した件数に対して
話しを聞いてくれた件数と、
その中から見込み客になった件数、
そしてその中から契約になった件数、

これらの件数の把握をすることで
自分の指標が見えて来ます。

なぜこのような分析をするのかと言うと、
今現在の「自分の能力」を知っておかないと
どれだけ廻れば良いのかも分かりませんし、
先の見えない状態ではやる気も無くなりますから
自分の指標となる目安を持つことが大事なのです。

たとえば、
飛び込み訪問している件数を100とします。

その中で話しを聞いてくれる件数が
30件あったとします。
(この中には断わられた件数も含みます。)

残り70件は不在であったり、
居ても居留守を使って出てこないと言った
まったく話しをすることが出来なかった件数です。

そして、話しを聞いてくれた中で
断わらずに聞く耳を持ってくれた方を
見込み客としてカウント出来るのが2件あったとしましょう。

そうすると1ヶ月の営業日数で計算していくと
見込み客になる件数が見えて来ます。

たとえば20営業日とすれば、
1日2件の見込み客×20日で=1ヶ月40件となり、
これだけの見込み客が見つかる計算になります。

そしてこの見込み客の中から
契約に至ったのが「4件」あったとすれば、
1割の確立で新規契約になったと言う
指標になります。

つまり、50件見込み客を見つければ
その中から「5件」新規客が出ることになり、
80件であれば「8件」と言うことになります。

さらにこの確立を自分の指標として把握すると
飛び込み訪問の件数が自然と変わってくる
と言う相乗効果もあります。

訪問件数を増やせば増やした分だけ
新規件数が増えることが分っているのですから、
モチベーション違って来ると言う訳です。

この指標をきちんと持っていないと
何件訪問すればいいのか分からなくなりますし、
訪問する気力も続かなくなるからです。

さあ、これで飛び込み訪問する時の
じぶんだけの目安=目標が分かりました。

あとは訪問した数だけ
新規獲得件数が増えるのですから、
楽しみながらどんどん訪問して行きましょう。

あなたの健闘をお祈り致します。

その他、保険の新規開拓で見込み客が出来ない、
あるいは新規契約が少ないと悩んでいる方は
こちらにも保険の営業ノウハウがありますので、
ご覧になって下さい。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。




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2017/2/9

あなたも保険の営業で「こうすれば保険を売ることができる」その方法とは?  営業方法

保険の営業する時は
自分が勧める保険が決まることを
期待して話をする訳ですが、

実は契約が決まることはその時の結果であり、
必死に保険の説明や説得をしたとしても
そう簡単に決まることはありません。

なぜなら、相手が必要とするタイミングでは
無いからです。

なのでそう簡単に決まることがないのは
当然と言えば当然なのです。

実際あなたもたくさん営業している中で
すぐ決まると言う件数は少ないはずです。

もちろん、これはどなたでも同じ状況であり、
自分だけが決まらないと言う事ではありませんから
ご安心ください。

ではどのようにすれば
自分が勧めたい保険を売ることができるのか?
あなたもそこの部分が知りたいですよね、

それには相手に対して
「自分と言う存在」を知って貰うことが大事です。

相手に対していつでも思い出してもらえるように
自分と言う存在を知ってもらうことが先決であり、
保険を勧める前にやるべきことなのです。

これは法人でも個人相手でも同じです。

では、相手に知って貰うにはどうすれば良いのか?
と言うことになりますが、

それには最低でも「3回アプローチ」することが
基本となります。

もちろん最初から契約が決まることを期待しても
そう簡単にいくことはありませんから、
タイミングを見計らうことが大事です。

ここで言うタイミングとは、
相手が商品やサービスに対して
「気になり始めた時」のことを言います。

その時に「すぐ思い出して貰える営業マン」に
なっていれば良いのです。

つまり相手のニーズが出始めた時に
どれだけ近くにいられる存在になっているのか、
それができればあなたも売れる営業マンになれます。

そうすればあなたの元に連絡が来ることも
契約を決めることも出来るようになるからです。

どうぞ、あなたも「すぐ思い出して貰える営業マン」の
1人になって下さい。
今まで以上に保険の契約も決まりますよ、

あなたの健闘をお祈り致します。

その他、保険の新規開拓で見込み客が出来ない、
あるいは新規契約が少ないと悩んでいる方は
こちらにも保険の営業ノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。




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2017/2/6

保険の営業で「安定した契約本数」を獲得して収入を増やしたいと言う方へ  営業方法

保険の営業で困ることは
「保険の・・・」と言っただけで
すぐ断られてしまうことです。

これでは話しを進めることができず、
契約をもらうことは出来ません。

では、どのようにしたら
話しを聞いてもらいプランを提供できるのか?

新規契約までの効果的な営業方法として、
テレアポや飛び込み訪問、紹介営業以外にも
最新の営業方法を採り入れることによって
新規件数を増やす方法があります。

あなたでも出来る方法ですから、
ご安心下さい。

もちろん従来の営業にちょっと手を加えるだけで
相手と簡単に話しができるコツもありますから、
あなたも試して見てはいかがでしょう。

今月こそは結果を出したい、あるいは
安定した契約数を獲得して収入を増やしたい、
そんな保険の営業で苦労している方は
こちらを参考にしてください。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。




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2017/2/4

保険のアポが取れた時、ちょっとしたコツで「契約まで持っていく」方法  営業方法

保険のテレアポでアポが取れた時に
ちょっとした後押しで確実にする方法があります。

と言うのもアポが取れたと言って
安心するのはまだ早いからです。

たとえば約束した当日に相手側の都合でキャンセルもありますし、
中には約束した日を忘れている場合さえあるからです。

せっかくアポが取れたのに
当日のドタキャンで会えないと言うのでは、
アポを取った意味が無くなってしまいます。

そこでアポが取れた時に確実にする工夫があります。

電話を切る前にひと言、こう言えば良いのです。
…………………………………………………………
営業「(   )さんもお忙しいと思いますので、
   その日の予定で大丈夫かどうか、
   前日に確認の電話を入れても宜しいですか?」
…………………………………………………………
とひと言伝えるだけです。

でも、せっかくアポが取れたのに
また電話をしたら相手の気持ちも変わって
キャンセルになるんじゃないの?

と心配する方もいるでしょうがそんなことはありません。

そんな心配をするのは、
アポが取れた時に「念を押す言葉」を
伝えていないからです。

実際電話を切る前に、
「確認の電話を入れますので」と伝えておけば
相手も(ああ電話がくるんだな)と思ってくれますし、
「いいですよ」と快く受け止めてくれるからです。

さらに前日に確認の電話が入れば
相手も時間が取れるか再確認することが出来ますし、
仮に予定が狂いそうな時は時間をずらすことも可能ですから、
相手から感謝されることもあるくらいです。

それ以上に相手が感心するのは、
「きちんとした仕事をする営業マンだな・・・」
と言った印象を持ってくれることです。

このような気配りをすることによって
あなたに対する信頼度も高まって来ますし、
商談する時の雰囲気もよくなりますから
契約までの流れを良くすることも可能になります。

せっかく会える機会を逃さないためにも
「確認の電話を入れてもいいですか、」
とひと言伝えてください。

今まで以上に契約アップすること、
間違いありませんよ。

どうぞお試し下さい、
あなたの健闘をお祈りいたします。

その他、保険の新規開拓で見込み客が出来ない
テレアポや飛込み訪問で効果的な方法を知りたい
と言う方はこちらにもノウハウがありますので、
ご覧になって下さい。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。

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2017/2/3

保険の飛び込み訪問で結果が出ないと悩んでいる方へ、この方法なら次の訪問で結果を出すことができる  飛び込み訪問

保険の新規開拓で苦労している方へ、
飛び込み訪問する時にコツとなる工夫を
ご紹介したいと思います。

まずはご存知のように
個人宅へ飛び込み訪問すると、

「保険は入っているので・・・」
「これ以上入る余裕が無いので・・・」

と言ったように
簡単に断わられる件数が多いために
飛び込み訪問が辛く感じてしまいます。

そこであなたに質問です、
飛び込み訪問する時どのような意図を
持って営業していますか?

(例)
・保険を売り込む前に自分を売り込む、
・周りの雰囲気からほめる箇所を見つける、
・相手の興味を見つけてそこから話題を作る、
・一度断わられてもあきらめない、

いかがでしょう、

あなたもこのような感じで訪問しているとしたら、
相手側にして見れば話しを聞くのも面倒くさい
と言うことで、

「今のところ必要無いですから・・・」
と簡単に断わられてしまうのです。

これでは辛いだけの営業になってしまいます。

そこで、
気軽に飛び込み訪問が出来る工夫です。

それが「情報収集をする営業」と言った工夫です。

情報収集をする営業と言うのは、
最初から保険を売り込むのではなくて
相手の状況を幅広く収集することによって
あなたと言う人間性を“知って貰う”ために
訪問する工夫です。

お互いの信頼関係を築くことが出来れば、
自然と肩の力も抜けてリラックスした話しを
することも出来るようになりますから、
冷たく断わられる件数も減って来ると言う
効果もあるからです。

あなたも次につながる訪問の仕方として
相手の情報収集をする訪問を
して見てはいかがでしょう。

そうすれば辛いだけの営業ではなく
次の訪問も気軽に出来るようになりますから、
結果も出るようになりますよ。

どうぞお試しください。

その他、保険の新規開拓で見込み客が出来ない、
あるいは新規契約が少ないと悩んでいる方は
こちらにも最新の営業ノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。



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