★Good! / ★★Superior! / ★★★Excellent!
2013/5/20
紅はるかに
カソナードをのせて
バーナーでブリュレにしてみた。
下がねっとりで
上がクチクチした
面白いテクスチュアになり、
秀逸なデザートになった。

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2013/5/19
食材を時々スケッチしたり
彩色しては、ダイソーの
105円額に入れて飾ったり、
人に差し上げたりしている。
ニンニクの塊が
精妙だったので、
色鉛筆でスケッチしてみた。
正面から写真を撮ると、
表面のガラスに光が反射するので
斜め撮りしている。
秋に描いた
柿と毬栗だが、
よくミカンと間違われる。
庭になった無花果を
水彩で描いてみた。
これは、玉村豊男氏の
葡萄画の模写である。

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2013/5/18
コーンフレークに
粒チョコを混ぜて固めた
この菓子は、低カロリーで
嵩がある。
歯応えもクリスピーで
なかなかよい。
さすがに
シスコの製品である。



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2013/5/17
川俣のリオン・ドールで
358円のスペイン・ワインを
買ってきた。
葡萄種は不明だが、
軽くてほんのり甘味がある
赤である。
キャップはスクリューで
手間いらずでいい。

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2013/5/16
荒井の115線沿いにある
ジェラート店である。
日替わりの12種の中から
マスカルポーネとパンプキンの
ダブル400円にしてみた。
パンプキンはさほどに
「カボチャ感」がなかったが、
マスカルポーネは風味がよかった。
オリジナルのハニーワッフルも
サクサクしていい味だった。

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2013/5/15
知人からの差し入れで
明成高校食品科の
マドレーヌをいただいた。
よく農業科では、
花などを安価で販売しているのは
知っていたが、
食品科があるのは知らなかった。
おそらくこれも
実習を兼ねて安価で
販売されているのだろう。
コーヒータイムに
いただいてみたら、
すこしパッサリした食感だったが
よくできていた。
もすこしバターを多めに使って
シットリ感を出したら
市販のものに比肩する
品になるだろう。

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2013/5/14
土湯温泉街にある。
ラーメン600円は
シナチクやや甘め、
チャーシューややパサつき加減ながら、
麺もスープも
シンプルなものだった。
44年もこの味を保っている、
というのは、ある意味、
「味のタイムカプセル」かもしれない。

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2013/5/13
趣味の会の打ち上げで、
久しぶりにデニーズに
大勢で繰り出した。
ファミレスは一人では
まったく行かないので、
こういう時には
当世風のメニュー傾向を
知るいい機会になる。
やはり、若者向けの
ガッツリ系が多い中で、
エビフライ360円という単品と
ライスセット300円(茄子のおろしを選択)
というオリジナルの組み合わせにしてみた。
小ぶりなエビフライながら
ほっくり揚がっており
タルタルソースも付いていて
なかなかいい飯の菜になった。
これで、660円なら
学食並みのコスパである。
ただ、ご飯は
釜底を浚ったかのような
ややお焦げ色の団子状の
部分が入っていたのは
いただけなかった。

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2013/5/12
よくよく見ると、
街中では100mおきくらいに
自販機があるが不思議というか
妙に感心したりしている。
様々な種類の飲み物が
一年を通していろいろと
飲み比べできるのは
安価な楽しみではある。
いちいちメモを
取っているわけではないが、
缶コーヒーひとつでも
新しいものを飲むたびごとに
できるだけ大雑把にレーティングして
記憶に留めておくようにしている。
「深いコクのエスプレッソ」
なぞと缶に記されたのを見ると
つい試してみたくなるが、
もちろん、エスプレッソ・マシンで
抽出された本物に比べるほどのものでもなく、
あくまで「それ風」といったものではある。
「ワンダ」の「特製カフェ・オレ」でも
通常缶とキャラ缶とがあることを知った。
尤も、何の役にも立たない
トリビアではあるが・・・

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2013/5/11
国体記念体育館近くにある
パティスリー「よもよも」の
前を通ったら、
閉店の張り紙が出ていた。
ここでは、何度か
ケーキやシュークリームを
買ったことがある。
いい店だったのに
残念である。


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