2006/2/4

窓辺のカップ  サロン

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カップやグラスは割れるもの・・普段あまり執着しないようにしている。
思い出を辿れば限がない。
でも、何かのきっかけがあれば
サロンの中の1シーンとしていつでも思い出すことができる。


これは明るさを増しつつある浅い春の窓辺。
淡いピンクのカップは光りを湛えて。

柔らかい今日の陽にフッと浮かんだ1シーン・・大倉陶園の蛍のカップ。




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