2018/7/7

パピーC・育児放棄  ワンコ

夕飯後も順調に子育てしてた姫花、突然叫び声をあげたと
思ったら産箱から出て食べた物を吐きました。
そしてうずくまっています。
少したっても産箱に戻る様子はなく、七がピィピィ鳴いて
いてもうずくまってブルブル様子が変
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七を側に寄せても離れます。
どうしたん今まであんなにお母さんしてたのに・・・
お腹が痛いのかなぁ〜?もしかしたら帝王切開したところが
何かあったのかな〜
子犬の側から離れるなんて絶対に考えられないと不安が
膨らんで、悠母にヘルプ「夜間救急病院に連れて行って」

悠母が来るまでにポットにお湯、チンのアンカ、ミルク等
何か異変があったらと準備、また悠母とJで病院に走ってもらいました。

救急病院も今日は混雑しててなかなか順番が来ないと連絡が
ありました。
「七はお腹空かしてない?」「悠母がミルクをあげて、おしっこと
💩出してくれた」とJ
ホッとすると同時に、姫はどうしたんとますます不安
側で伍満がウロウロ(涙)
私のエゴで交配させられて、出産、そして帝王切開、死産
・・・今まで病気らしい病気もしたことがなく育ってきたのに。

心配は頂点に、その時Jからの携帯「乳腺炎の一歩手前、かなり
痛みが酷く、方法は2つ痛み止めを打つか、そのまま連れて帰って
アイシングをして様子を見るか?
痛み止めをうったら子供にも入ってしまう。子供に影響の
少ないものを使用する」って「ただ、このままほっておくと
育児放棄する可能性がある」もう、育児放棄しているやん!!
迷わず「打ってもらって」
これ以上、姫花に痛い思いをさせたくない。
七花はあきらめてもしかないと、悪いほうにしか考えれない私
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深夜3時に病院から帰ってきた姫親子、姫は痛みが治まったので
子犬を返せとキャンキャン鳴き、七は悠母からミルクをもらって
元気にゴクゴク
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おしっこもちゃんと出せています。
それを見ると安心してどっと疲れがてました。

注射を打ったのが深夜2時、それから最低でも6時間おっぱいの
代わりにミルクをあげて副作用の軽減になるかも・・・気休め
かもしれないけどJと二人で頑張って見ることにしました。
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