2011/1/31

Tea for FLORETTAのLovely Christmas  ケーキ・お茶

ずいぶん前の話になってしまいましたが、12月に紅茶教室ririmugのTea for FLORETTA “Lovely Christmas”のレッスンに行ってきました。久しぶりの参加で大変楽しみにしておりました。

ストロベリーティーパンチ
クリックすると元のサイズで表示します


アップルシナモンティー
クリックすると元のサイズで表示します


FLORETTAのI先生の作ってくださったアレンジ。ブルーアイスを貼った器がかわいいです。
クリックすると元のサイズで表示します
イブミオラ
マルダムール
ブルーアイス(コニファー)

紅茶のアフォガード
クリックすると元のサイズで表示します
マリアージュ・フレールの“ウエディング・インペリアル”という茶葉を使っているそうです。コーヒーが全く飲めない私としては、目からうろこのアフォガードです!すばらしい!キャラメルのほろ苦さとバニラアイスのコンビネーションが最高です。

チャイ
クリックすると元のサイズで表示します


クリックすると元のサイズで表示します

赤い実のアイスティー

クリックすると元のサイズで表示します


クリックすると元のサイズで表示します

メゾンカイザーのパンシュープリーズです。一度食べてみたかったので、ここで巡り合えて幸せ!
クリックすると元のサイズで表示します


ここからは先生方の手作りお菓子。お二人ともいつもプロのような本格的なお菓子を作ってくださいます。しかもとってもかわいい!

フルーツのマリネとショートケーキ
クリックすると元のサイズで表示します


フランボワーズのパート・ド・フリュイ(手前にちょこっと写っている)と、リンゴジャムのオーナメントクッキー
クリックすると元のサイズで表示します


美味しい紅茶と美味しいお菓子。夢のように幸せなティータイムでした♪
0

2011/1/31

京都へ 清水寺  おでかけ、旅、旅の食事

ようやく京都ネタ2010の最終回、清水寺です。

清水の舞台の先が真っ赤に染まっています。
クリックすると元のサイズで表示します
傘をささないと歩けないほどの雨だったので、かなり見て回るのが大変。その上、写真となると一苦労です。

しかも薄暗いので鮮やかな紅葉でなくて残念。
クリックすると元のサイズで表示します


雨でかすんだ京都の紅葉。
クリックすると元のサイズで表示します

11月下旬の京都の旅、長々と何度にもわたってアップしましたが、細かい点は省略し、これで終わりです。次はいつ行けるかなあ?
0

2011/1/30

オ・グルニエ・ドールのガレット・デ・ロワ  ケーキ・お茶

ガレット・デ・ロワ食べ比べネタ続きです!京都にある私の大好きなケーキやさん、オ・グルニエ・ドールについては以前もアップしたことがありましたが、京都・錦市場に行くときは必ず寄るケーキ屋さんです。そこのガレット・デ・ロワをお取り寄せしました。
クリックすると元のサイズで表示します
シンプルで素敵な箱に王冠がとめてあります。

模様はまた太陽。今年のガレット・デ・ロワは3つとも太陽でした。
クリックすると元のサイズで表示します

高さは低め。小さい方のサイズでも22センチあり、大きいなって感じ。切るとクレームダマンドがたっぷり詰まっています。
クリックすると元のサイズで表示します

パイはザクザクした感じ。層の一枚一枚はとても薄いけれど、フォークを入れると面積大きめに崩れ、歯ごたえしっかりで、素朴な味わいです。クレームダマンドは、皮なしのアーモンドプードルで、黄色味の強い生地。卵黄がたっぷりなマイルド味。

フェーブは別添えか、最初から中に入れるか、好きな方にしてくれます。ついてきたのは牛のかわいいフェーブ!

こちらのガレットもとても美味しかったけれど、今年はカカオエット・パリに軍配かな。
0

2011/1/26

カカオエット・パリのガレット・デ・ロワ  Cacahouète Parisのケーキ

今年のガレット・デ・ロワ第2弾は、カカオエット・パリです。

FLORETTAのI先生とガレット・デ・ロワの話をしていたら、どうしてもやっぱりカカオエットのものが食べたくて我慢できなくなり、おつかいものの焼き菓子を買いに行くときに予約して一緒に買ってきちゃいました。
クリックすると元のサイズで表示します
詳しいガレット・デ・ロワの説明は前回のこちらの記事を参考にしていただくとして。
こちらも上の模様は太陽。焼き色はしっかりついています。フェーブは別添えで、アルザスワインのボトル型。かわいい!

160℃のオーブンで10分ほど温めてから食べてくださいと案内されました。温まるのを待っている間、バターたっぷりの香ばしい、いい香りが漂ってきて、テンションが上がります。

クリックすると元のサイズで表示します
はらはら、サクサクとした薄いパイ生地が、たくさんの層になっていて、はかなく繊細な歯ごたえ。パイ生地が細かく砕けていきます。中のクレームダマンドはしっとり。皮つきのアーモンドプードルを使っているので、アーモンドの風味、コクがしっかりしています。

前回のオー・バカナルと比較したら、断然こちらに軍配が上がります。さすがJJ(シェフ)、とても美味しいです。大満足〜!
数に限りがあるので予約した方がいいと思います。ぜひお試しください♪

パティスリー カカオエット・パリ
0

2011/1/25

京都へ 紅葉の永観堂と叶匠寿庵  おでかけ、旅、旅の食事

いまだに京都ネタが終わらずすみません…でも、この永観堂がこの旅一番楽しみにしていた紅葉なので。

永観堂 禅林寺

唐門
クリックすると元のサイズで表示します
扉の透かしの部分から紅葉の赤が見えてきれいです。

多宝塔
クリックすると元のサイズで表示します
この景色を見るのがずっとあこがれでした。あいにく小雨でちょっとかすんでしまっていますが、私の中の「京都の紅葉=永観堂」という式はこの景色を昔、写真で見たときに刷り込まれました。

阿弥陀堂のみかえり観音も拝めたし、来れてよかった!

赤いもみじのカーテンの向こうには一面の銀杏のじゅうたん。
クリックすると元のサイズで表示します
今回はこの赤と黄色の取り合わせを何度か見て、そのたびに色の美しさに、息をはっと飲むような思いでした。

お昼は哲学の道の叶匠寿庵で。
クリックすると元のサイズで表示します


デザートはお馴染「あも」でした。
クリックすると元のサイズで表示します
1

2011/1/24

京都へ ぎをん下河原阿月  おでかけ、旅、旅の食事

京都のネタ、2ヶ月経ってもアップが終わっておらず、まだいくつか残っています。

京都のお店の多くが全国のデパートなどに出店する中、まだここでしかお店を出さないところがありました。

「ぎをん下河原阿月」です。“あづき”という名前だけに、ここのふっくらと炊かれた大粒の小豆の美味しさは格別。

ぜんざい
クリックすると元のサイズで表示します


亀山
クリックすると元のサイズで表示します
見たら美味しさ伝わりそうですよね。余計な言葉はいらない、っていう本格派の味です。

三笠
クリックすると元のサイズで表示します
左が白あん、右が黒あんです。

お店でカステラ生地を焼いています。きめ細かな生地の焼き色の美しさにため息。
クリックすると元のサイズで表示します
皮はふわふわ、しっとり。中のあんは白も黒も大変上品な甘さです。

地元のお客様が次々ひっきりなしにおつかいものに三笠を買いに来ていて、お店の方とちょっと世間話をして帰ります。昔からある近所のお店、っていう感じでここに来られるなんていいなあ〜と思いました。

やっぱり京都は素敵です。


下河原阿月
京都市東山区祇園下河原通八坂鳥居前下ル弁天町428
TEL:075-561-3977
0

2011/1/23

オー・バカナルのガレット・デ・ロワ  ケーキ・お茶

ガレット・デ・ロワとは、1月6日のキリスト教の公現祭(エピファニー)にちなんで食べるお菓子です。
クリックすると元のサイズで表示します

本来は教会で、その年の司祭を選ぶため、フェーヴ(そらまめ)を一つガレット・デ・ロワに入れ、それが当たった人を司祭としていたそうです。
それが一般家庭に広がって、そらまめが当たった人を王や王妃に選び、その人の1年の幸福を祝福するようになりました。今はフランスで新年になると一斉にお菓子屋さんやパン屋さんで売り出され、1月中に人が集まる場所で食べられています。1月はいろんな場所で何度もガレット・デ・ロワを食べるようです。

私はキリスト教ではないけれど、クレーム・ダマンド(アーモンドのクリーム)が大好きなので、このお菓子が売られているとわくわくして買ってしまいます。東京のケーキ屋さんでも1月になるとよく見かけるので、毎年食べ比べしていきたいな〜と。

今年はまず、パン屋さん「オー・バカナル」のガレット・デ・ロワ
クリックすると元のサイズで表示します
かわいいパッケージに入っています!

クリックすると元のサイズで表示します
パン屋さんの素朴なガレットをイメージして買ったら、しっかりお菓子屋さんのガレットでした。上についている模様は太陽。

ラム酒がしっかりきいていて、しっとりとしたクリームです。皮つきアーモンドのプードルが使われています。美味しいんですが、私の好みとしては、もう少しラム酒控えめでアーモンドの素朴感が味わいたかったかな。

中に入れるものは、今は本物のそらまめではなくフェーブと呼ばれる小さな陶器の人形・置物が使われています。
クリックすると元のサイズで表示します

そういえば、昔持っていたフェーブたちは、どこにいっちゃったかなあ?
0

2011/1/21

大正レトロ まつむらのプリン  料理・食事

人形町にある昔ながらの懐かしい味わいのパン屋さん、サンドウイッチパーラー・まつむら。

お店の外観からしていかにもレトロですが、人形町にあってはそれは当たり前のことで、むしろそのレトロ感の方が自然。
中に入り、売られているパンを見ると、新しいパン屋さんではあまり見かけない懐かしい顔つき(見た目)のものがずらり。

お店の名前にもあるサンドウイッチは、シンプルな美味しさを強く感じる本物の味で、余計なものは入れず、パンも具も素材の味がしっかりする手作りの絶品。しかもパンのきめ細かさや、切り口の美しさはさすが老舗の貫禄。頼めば好みのサンドウイッチもつくってもらえます。
地元密着のパン屋さんですが、雑誌やテレビでもしょっちゅう取り上げられるので、ここのサンドウイッチはかなり有名です。

クリームパンも、創業時から変わらないカスタードクリームがたっぷり入ったレトロ感あふれるもので、行くと必ず買ってしまう逸品。

しかし、それだけでなく、ここのプリンが私の好みズバリな味です!卵が濃厚で生地がしっかり、カラメルはちゃんと苦味の感じられる焦げ茶色。
クリックすると元のサイズで表示します

ちまたで人気のパステルのなめらかプリン(→私、これ全く好きになれず…プリンは蒸した生地をはっきり舌で感じたい。とろけさせたいなら、プリンじゃないデザートでいいのでは?と常日頃思う)とは対極をなすものです。

このパッケージの飾らない感じもまたお店の雰囲気に合っていて、いっそうインパクトを強くしています。

ここのお店、昭和レトロかと思っていたら、創業1921年だそうで、なんと大正10年。大正レトロだったんですね。
変わらないものの大切さをいつも実感させてくれる人形町。このまつむらも、いつまでも変わらずパンを作り続けてほしいです。

0

2011/1/19

たくさんの笑顔に囲まれ…Y&Yの結婚式♪  日記

先週の日曜日、8月に入籍した歌仲間のY and Yが結婚式を挙げました。
クリックすると元のサイズで表示します
ベールの縁の刺繍や、腰の位置のリボンなど、後姿も魅せますね!

新婦Yの美しいウエディングドレス姿や、お色直しのお母様手縫いの振袖姿(これまた素晴らしいお振袖でした!これが手縫いですか!?)などとてもかわいらしく、新郎Yもいつもの感じとは変わってぴしっと決まっておりました!

出席したメンバーは、かなり長い付き合いなので、挙式・披露宴ではみんなうるうるモード。われらがボス・M会長(二人のキューピッド)のスピーチなど、さらにみんな涙腺が…。
名司会者のM兄の安心感ある進行、H先生の美しく伸びやかな歌声、そして新郎新婦の素晴らしいハーモニーと、見どころ・聴きどころ満載の充実した披露宴でした。

二人が挙式に選んだ場所は、私たちのホーム・八重洲です。いつもの場所、いつもの顔ですが、みんなドレスアップして、いつもよりとびきり素敵ないでたちで、まぶしい・輝かしい新郎新婦をお祝いしました。
二次会でも話は尽きなくて、お昼から夜まで、ひたすら充実した一日でした♪

Y & Y、いつまでも末長くお幸せに!


PS. 披露宴中にいっぱいかかったマイケルの曲が良すぎて、借り物DVDで間に合わせていたDVDとブルーレイを、3タイトルも買ってしまいました…。
0

2011/1/18

これを観ると必ず…  映画

私の大好きな映画の一つ、「プラダを着た悪魔」を観ると、ファッションショーそのもののようにかわいい洋服、アクセサリーオンパレードなので、どうしても買い物したいテンションにスイッチが入ってしまいます。

今月のFLORETTAのシネマの風景レッスンのテーマはその「プラダを着た悪魔」なので、やっぱりレッスン前に観て気分を高めておきたい…、でも観ると買い物熱が…という葛藤が(^_^;)

でも!
冬休みにはブーツもワンピースもいっぱい買ってしまったので、もう映画を観ても買わないぞ!と心に決めて、やっぱり観ちゃいました。

アン・ハサウェイ演じる、頭がいいけどおしゃれに無頓着だったアンディが、どんどんキュートでスリムになっていくのがドキドキ、わくわく!おしゃれな女性に変身し続け、コマ送りのように次々に洋服が変わっていくシーンが大好きです。そしてメリル・ストリープ、かっこいい!プラダがとってもよく似合います。

ラストのアンディのような潔さは、私には到底無理だなーと思うけれど、とにかく観ていて爽快な気分になる映画です。でもお買い物したい気分の時に観ると、テンションMAXになってしまうので、ご注意を〜(笑)
0

2011/1/17

京都へ 瓢亭の朝がゆ  おでかけ、旅、旅の食事

京都の旅のネタ、まだ半分もアップ出来ていません…。今日は「瓢亭の朝がゆ」の話です。

瓢亭の朝がゆが美味しいと聞いていたので、今回は朝ごはんに行ける範囲に宿泊。散歩がてらのんびり歩いて向かいます。
クリックすると元のサイズで表示します


おかゆ中心の軽い朝食かと思ったら!
クリックすると元のサイズで表示します
一皿目だけでも結構載っているなあと思っていたのに…

なんと、3段重ねの器に
クリックすると元のサイズで表示します
和え物、酢の物、炊き合わせがたっぷりと!

さらに別途お吸い物も来た後に
クリックすると元のサイズで表示します


ようやく本日の一番の目的「朝がゆ」にたどり着きました。ここまでがすでにすごいです!
クリックすると元のサイズで表示します
おかゆの量がたっぷりです。たくさん食べたと思っても、なかなか減らない!

おかゆにとろっとあんをかけていただきます。
クリックすると元のサイズで表示します
おかゆをこんな風に食べるのは初めてです。美味しかったあ!

なかなか行けないでいたけれど、やっと訪問できてうれしいです。朝からこのおかずの多さ、苦しくて大変ですが、おかゆだけじゃなくてどのおかずも美味しくいただきました。

季節によってお重のおかずが違うのかなあ。また別の季節に訪問してみたいです。
0

2011/1/12

12月 麗しのサブリナ  フラワー

12月のFLORETTAのシネマの風景レッスンは、麗しのサブリナでした。
クリックすると元のサイズで表示します


アマリリス:モンブラン
ラナンキュラス:メテオラ
スイートピー
ヘデラベリー
ブルーアイス

ふわふわと揺れる感じの花束に仕上げます。
花束にアマリリスだなんて、素敵!オードリーの可憐で清楚なイメージにぴったりです。そして、今季初のラナンキュラス〜!すごくうれしいお花の組み合わせ。先生、ありがとうございます♪

昔からオードリー・ヘップバーンが大好きだったので、初めて買ったビデオがこの「麗しのサブリナ」、しかも当時はDVDではなくて、VHSでした。すごくうれしかったのを覚えています。で、今回はいい機会なので、DVDを買いなおしました。

久しぶりに見たけれど、やっぱりよかったです♪

パリに行って、はっとするほど素敵な女性に変身して帰ってくるサブリナを見て「パリってそんなに素敵な街なのね!?」と思ったことが、私がフランス語を専攻したり、フランス文化へ興味を持った理由の一端とも言える…かな。もちろん一番大きな理由は他にあったのだけれど。

ジバンシィのドレスに、La vie en roseの素敵な歌、料理学校のコルドン・ブルーとスフレ(この映画を初めて見たときはスフレなんて食べたことなかった!静岡には食べられるところなんてきっとなかった!…と思う)、帽子のつばの角度にこだわるなど、私が初めて意識するパリが確かにここにあったと思います。

そしてさらに、私が卒論で取り上げた「コレット」という女流作家が、まだ芽が出ていなかったオードリーを見つけて、無名ながら自分の作品のブロードウェー上演時の主演に抜擢し、そこからオードリーが大女優となっていったと知り、偶然にも私の好きなものが繋がっていたと分かって、心が震える思いがしたのを忘れられません。

思い入れが強くて長いブログになってしまいました。

いろいろ書いてしまいましたが、簡単にいえば、理屈抜きにオードリーはキュートで、パリは素敵だということです。パリ行きたいなあ。

本日のティータイム
クリックすると元のサイズで表示します
1

2011/1/11

寒い〜!  ノワ

毎日本当に寒いですね。

今日はあまりに寒くて、ランチにぐらぐら煮立ったサムゲタンクッパを食べて温まったのだけれど、建物から出た瞬間、あっという間に冷え切りました(^_^;)

ノワもそろそろ、焦げるのではないかと思うほどストーブに近づいて眠ってるんだろうなあ。
クリックすると元のサイズで表示します

多分、毛もこの頃よりもっと伸びて、冬の毛でふさふさになっていることでしょう。年末年始は帰らなかったのですが、またノワと時間忘れてのんびり遊びたいな〜。
0

2011/1/6

京都へ 天授庵  おでかけ、旅、旅の食事

南禅寺の開山塔(開山した僧を祀る塔所)である天授庵。「山内でもっとも由緒のある寺院」だそうです。

クリックすると元のサイズで表示します

枯山水庭園が美しい。
クリックすると元のサイズで表示します


窓の先に、赤く輝くもみじ。
クリックすると元のサイズで表示します


京都の旅はまだ続く…!
0

2011/1/5

京都へ 南禅寺  おでかけ、旅、旅の食事

京都への旅のネタがまだまだ残っています(^_^;)

以前のアップに加え、また南禅寺です。ここはとても好きなお寺なので割と頻繁に訪問しています。

琵琶湖から引かれた疏水
クリックすると元のサイズで表示します


秋の三門
クリックすると元のサイズで表示します
5年ほど前にも書きましたが、この三門は石川五右衛門が歌舞伎で「絶景かな、絶景かな」と大見得を切るので有名ですね。

雨上がりのしっとりした空気の中で紅葉があざやかです。
クリックすると元のサイズで表示します
0



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ