「イベンチュアルーベッ(童話マラソン)」と読みます。オーデンセ市で開かれた市民マラソンです。1日に学院行事として約40人が参加し、5キロと10キロの2コースのいずれかを走るか、歩くかしてきました。午前中は雨模様でしたが、スタートする昼前には止み、晴れとなり、気持ちのよい(人によっては苦しい?)マラソンでした。

スタートポイント。ゴムボードの下に引かれているコードで、走者がそれぞれ持っているチップのデータを読み取り、ランニングタイムを計るというなかなかの仕組み。

モウンス校長(左)と用務のトーステン。10キロに挑戦しました。

走っている間に応援されるとうれしいんですよね。

私は子供のベビーカーを押しながらの参加で、5キロの最後尾でした。するとこんな人ごみ。

狭い道では超渋滞。

水飲み場も設置されていました。

ちょうど頃よく、桜もきれいに咲いていました。

学院としてテントを開設。バーベキューもして楽しめました。