終わりました〜。
シリーズ第3弾。私は2回目の参加。
今回は結構お客さんが入っていてびっくりでした。
こちらはリハ風景↓
舞台装置がんがん使いまくりでカッコいいステージです。
なんか、
今日になって急に
「SING SING SING」のソロをやることになっちゃって・・・
汗

汗

汗

しかも舞台リハの真っ最中に言い渡されて・・(>_<)
待ち時間に楽屋に戻り、詰め込み練習 o(>o<)o♪♪
どうせソロなら何やってもいいよね ってことで
楽譜を無視して聞き覚えのアドリブを拝借しました♪
一生に一度あるかないか、プロの皆さんをバックに
入場料4500円もする立派なコンサートで
照明の経費を心配しなくていいカッコいいステージで
ソロを吹かせて頂けるなんて。
あらま〜〜〜〜。

オイシイ☆(笑)
早いテンポの曲だし、数小節のソロ。
バックにプロを従えて吹いてるんだーー
という実感が沸く間もなく、
あっという間に終わっちゃいました。

それでもまぁ、なんとか☆ ソロは吹ききりました。
でもやっぱりアマチュアなりですわ。ははっ
昨日のうちにソロをやるってわかってたら
もっと聞きたいことあったのに〜〜。

こちらは大御所、清水万起夫さん↓
お話している時は穏やかなおじいちゃんって感じなんだけど
楽器吹き始めると人が変わります(笑)
清水さんのCDを購入
表面には清水さんのサイン、
裏面にはクリニックでお世話になった貫田さんと大野さんに
それぞれサインを頂きました。
(節操無くてすみません

)
最後に清水さんから頂いたお言葉は
「あなたは音もきれいだしテクニックも十分持っているから、
これからはちょっと汚い音を研究してみてくださいね」
とのことでした。
それって、
ジャズっぽい音には程遠いってことですよねぇ。。。

まぁいいや。 言葉は良い方に受け止めておこう。(^^)
だいたい普段クラシック吹いてるんだし、アマチュアだし
一朝一夕でジャズがモノになるワケないですよ
しかし清水さんのCD


いい音です。
ジャズを知るのも目的の一つでしたが、私にとっては、
ラフな音の出し方をクラシック吹きに応用、というか
つい締めすぎてしまう下唇をなんとかするための打開策として利用できる気がしています。o(^-^)o♪
そしてこちらは高校の後輩で今回一緒に参加したyukaちゃんと。
彼女は某ビッグバンドに所属しているだけあって、
ジャズらしいフレーズが自然に吹けててうらやますぃ〜〜です(^^)♪
てか、なにげにビール持ってますけど(^_^;)
休憩時間にロビー販売の缶ビールで打ち上げしました〜

生ビール

が無かったのが残念ですが、
ひと仕事(?)の後の一杯!
めちゃウマでした〜〜〜。(≧▽≦)ヾ
以上♪