昨日から9連休なのだがスケジュールは真っ白。おろろ。とりあえず惰眠をむさぼり、図書館へ行く。
レンタル屋のチケット(回数券)が特売の日だったな!とレンタル屋へ。チケットを買うとお店のおっちゃんが、You must not cut it.という意味で「このチケットを『切らなされませんよう』お願いいたします」と言う。おっちゃん、おもろい日本語やなぁ。なにそれ早口言葉か。それ小ネタでいただくからー。と忘れないようすぐ携帯にメモ。
しかし正解はなんだろう。敬意の対象は目的語(チケット)じゃないから謙譲語ではないし、尊敬語(敬意の対象が主語)だったら「お〜になる」で「お切りになりませんよう」か。丁寧語(対者敬語)だったら「デス・マス形」で「切らないでください」かなぁ。どっちが正解なんだろう。もう筑後弁で「これ、切らんどってください」ってニコッと笑ったそれでもおっちゃんだからOKなのになー。
今からDVD「すいか1」(木皿泉脚本)「デスノート前編」(松山ケンイチ)「SAYURI」(大後寿々花)で「セクシーボイスアンドロボ」軍団を追うのだ。あとは「笑顔の記憶」(韓国)「デスパレートな妻たちシーズン2 1」。大型連休は超インドアライフで始まった。ははは。