そうそう、昨日から今日にかけて海上自衛隊・護衛艦・
DDG-170・さわかぜ・が伊東港沖に停泊中です。
ターターミサイルランチャー、アスロックも肉眼で
はっきりと見ることが可能でした。
http://www.vspg.net/jmsdf/ddg170.html
伊東には、海上自衛隊地方総監部が有りますので。
これらの護衛艦にはご存じの(対空誘導弾搭載護衛艦)
という事が有ります。
ただ、神奈川県横須賀のほうでは頻繁に見ることが
出来ますので、・へえ〜・で話が終わってしまうかも
しれませんがw。
さわかぜ・は、イージスではないため独特のレーダー
搭載艦橋では有りませんが。
地方総監部でも総監部が有る限り、護衛艦が来ないという
事は有りません。
何も横須賀基地だけに集中する・という事は有りませんから
海上自衛隊は日本領海内や外洋でもどこでも来る・と
思っておいて良いでしょう。
件、乗組員の温泉目的保養も有りますけどね(笑)。
ツングースカですか。いろんな意見と議論が有る様で
2つに分かれている謎が多い事件でした。
起きた場所が旧ソ連・現ロシアということも有りますし
ロシア=地球物理学ですから軍事から政府から宇宙関係を
含めて物理学の世界と言っても過言ではないでしょう。
米国と同様で核兵器も物理学の1つですから、それらに
興味が有る、または偵察活動という事はUFO活動と同等と
私は思っています。
軍事方面ではロシアでも何かしらの研究は当然・やっている・
と思っておいて良いです。ただ、それが何かは分からない
のですが米国と核戦争まで昔は考えていた巨大な国家ですから
同じ対抗手段は当然・有ると思っておいて良いでしょう。
ウラル山脈方面に軍事機密の基地が有る事は米国や他の
諸外国でも偵察活動によって昔から判明していますので。
そのため、エリア51の様な施設がロシアに存在していても
何もおかしくは有りません。
レーザー研究は今では古い・と言われているくらいなので
シールド、つまり防御研究をやっている可能性もまったく
否定は出来ないでしょう。
スカラー波、つまり地震兵器については憶測なので
何とも言えませんが、米国のHARPPの存在が有る限り
それに対抗する何らかの別手段の研究や開発をやっている・
と私は思っています。
また、ご存じの様にロシアも軍事偵察衛星を持っていますので
攻撃用の兵器はこれに搭載されているのは、記載しなくても
分かると思います。
UFO目撃多発地帯という事は、それなりの研究や施設が
ないと、目撃回数はそんなに無いと思いますからその近くに
記載されている様な基地かそれなりの研究施設が有る可能性は
非常に高いでしょう。
では、多摩地域の高尾山は・というとこれは軍事では
無く、私は波長・つまりエネルギーの波が合うためではないか・
と思っています。
つまり、有名な(テレパシーの1つ)で京都の鞍馬寺が良い例で
有ると思っています。
この鞍馬寺でも実はUFO目撃多発情報がかなり昔は頻繁
でした。
地球物理の核、それに波に興味が有るか、すでに使っている
かのどちらなのかもしれません。
(未確認飛行物体)つまり未確認と記載されていますので
未確認という意味で、乗っているかもしれませんし単なる
無人物体だけかもしれない・という2つの意味を持っているから
です。UFOが存在するしないは、これとはまったく別の
個人個人の思想意識の違いですから、無い・と断言は出来ませんし
本当に無いかもしれません。
ただし、実際に戦闘機まで空中戦をやっていた事は
何らかの物体がそこに存在していた事は事実ですから
そうでも無ければ画像解析で正体不明という事までは出てこない
でしょう。なぜなら、必ず物体には偽装工作・つまり
偽物という事が出てくるからです。
それを見破ぶる事が可能なのは、画像製造を専門としている
機関か企業しか無いです。
しかし、それらの多くが偽物では無く本物という
事が出てきている画像も有りますので。