今朝の午前7時15分過ぎから他でも記載していますが
4回ほど自宅では地鳴り音が響き、その後にうちでは
また、カラス軍団が集まってきました。
どうも真下にある伊豆東部火山群も深部で活動が
活発な様です。
リンク:
“三十路女”なぜ中高生の前でヤラしくなるのか? - 速報 ニュース:@nifty.
昨日からずっと記載されていて確かに心理学から見ると
そうかもしれません。でも、ちゃんと仕事はこなしており
普通の30歳以上の女性達です。
男性に趣味が有る様に女性にも有る・というのは正解で
それが中高年生に行ってしまっている・という事でしょう。
異性へのあこがれ・は誰にでも有って逆にそれが無いと
心理学から見ても精神医学から見ても問題かもしれません。
某国の様な共産社会主義の統制国家では無いので。
上記の様な国では男女関係自体も禁止されていて現に
監視されている・という事も事実ですから。
上記の男女関係では有りませんが、私の元・いた高校が
そうだったためです。
日本では考えられない様なベジタリアン、肉、魚、
それにコーラに含まれているカフェインなどが禁止の
学校でした。ですから、当時・日本から来た人が4人
いましたが、4年間・ちゃんと卒業したのは私だけでした。
米国中西部ですが、現に今もそういう事が存在しています。
過去に統制という意味を知っていますので、こういう
事が有ってもおかしくはないなあ〜・とも思っています。
ロシア軍との全面対決も辞さない構えを米国は表明しました。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080814-00000005-yom-int
これにロシア軍が反発。
ロシア軍の戦車部隊が移動を開始してグルジアの首都、
トビリシを目指しています。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080813-00000195-jij-int
やはり、記載しましたが短時間で停戦合意はすでに破られて
います。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080814-00000001-yom-int
米軍機がすでにグルジアに向かっていますが、この米軍機が
ロシア軍から攻撃を受けた、または撃墜された場合・
米国領土をロシアは攻撃した事になり米軍はロシア軍を攻撃する
可能性も有ります。
米軍の輸送機や陸海空の車両、飛行機はすべて米国のもので
領土と同じで有るからです。
また搭乗している米軍兵士達も同様です。
今後、空軍機と海軍の艦船を駆使して人道支援・医療物資・という
事ですが逆に思うとそれが完全なるグルジア支援ですから
ロシア側の反発は強く、米軍がロシア軍から攻撃を受ける可能性も
有るでしょうか。
つまり、米露代理戦争の開始を告げるこの米国のグルジア支援です。
米大統領、完璧に強硬派に転じています。
人道支援の形とはいえ米軍を現地に派遣したことは、
ロシアに対し、軍事的選択肢を完全排除したわけではないとの
「強い警告」・・まさにその通りです。
もしも上記、米露代理戦争がグルジアで始まってしまった
場合、私個人的に現在・開催されている北京は中止となる
可能性も含まれている・という事です。
http://www.jucelinodaluz.jp/prophecy.html
他の方が沢山、批難されている様ですが月が有っていない
だけで言っている事はこの方の予言も気にする必要が有るでしょう。
ここには世界規模的にこのグルジア紛争が拡大する・とは
一切・記載されていませんので、米露代理戦争に仮になっても
それはグルジア周辺部だけの米露代理戦争で有るとは
思います。
沖縄県宜野湾市、米軍普天間飛行場でも動きが有る様です。
米軍に反対文を宜野湾市が出すというよりも「グルジアの関係で」
と言ったほうが正解でしょう。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080813-00000021-ryu-oki
在日米軍は中東も担当しており米太平洋軍ですがイラクに
派遣している他に恐らく、米政府・米国防総省からの命令で
派遣される可能性は非常に高いです。
(所属機がタッチアンドゴーなどを繰り返す激しい訓練)
これは確実に市民退避行動計画の米軍作戦の1つで有り、人道援助と
場合によっては攻撃回避行動の1つの飛行方式です。
つまり、それだけ米国、米軍はグルジア紛争を真剣かつ
本気です。
予想通り、ロシアは、トータル・フィアーズのネメロフ大統領
みたいな人物となってきました。
横田、厚木基地は特に変化は有りませんし、デフコンも
通常体制を維持しています。
東京から動くよりも沖縄から中東を経由してグルジアに向かった
ほうが世界地図から見ても飛行距離が短いからでしょう。
攻撃を受けた、または受ける可能性が高い場合には次は
米海兵隊派遣・と思っておいて良いです。
イラクに駐留している米中央軍を現在・イラクからグルジアに
向かわせる事はイラク国内の武装勢力の問題が有って無理です。
そうなると、残るは米大西洋軍か米太平洋軍のどちらか・
という事でしょう。
とにかく、このグルジア紛争を早く終わらせたい理由で
米軍をグルジアに派遣するので何も米国も好きでロシアと
対抗するのでは無いです。また、ロシアへのこれ以上の
武力行動は許さない・「警告」の意味も有るでしょう。