あの官省から年金特別便なるものが送られてきました。
この紙自体が税金の無駄使い、省の不祥事、それに理由が有り
あまり私は関係無いですが。
理由とは難病のネフローゼが有る事、このため会社が
ほとんど見つからない・というか見つかるはずも無く
社は健常者さんしか採用しませんから。
このため、年金の免除・という回数が多いです。
上記の病気については難病センターをITで検索すれば
腐るほど出ています。
疲れない事、長距離通勤が出来ない事、重労働が出来ない事、
これらすべてを含めたら、まともな会社など働ける
はずも無い・という事です。
こういう事を本来は社会保険庁の上の管理監督省で有る
厚生労働省が分かっているはずですが、単に国民から年金を
取ることしか頭にないため、報道でも昨今・不祥事が相次いで
いるのです。
企業がそういう人を採用するはずも無い・というのは
誰が見ても思っても分かる・と私は思っています。
ただ、それを言っていてもしかたがないのでマイナス思考では
無くプラス思考です。
つうか、私はむしろ・政府の中央防災会議の指摘のほうが
とても重要で有る・と思っていますから。
http://www.bousai.go.jp/
http://www.bousai.go.jp/jishin/chubou/taisaku_syuto/syuto_top.html
昨日も有った様にかなりきわどい所で発生しているのは
事実です。
場合によっては、今後・以下の多摩地域の予備施設も
必要になるかもしれません。
http://www.bousai.go.jp/3oukyutaisaku/yobishisetu/index.html
総理大臣、及び官房長官専用部屋と机や椅子もちゃんと
有ります。
現在のTVで見ている総理大臣官邸はあくまでも23区内の
メイン官邸で有るだけ・という事を思っておいたほうが
良いでしょう。
中央指揮所はご存じの東京・市ヶ谷の防衛省内部に有ります。
しかし、ここも23区内となっており万が一の場合には
すべての都心部の機能は立川のこちらへ移ってくる・と
思っておいて良いです。
隣りが陸上自衛隊・立川駐屯地・ヘリ部隊の基地で有る事も
同様ですので。
上記については、今の所・日はまったく不明で分かりませんが
過去の事例から考えていくと、そろそろ起きても何も
おかしくはないです。
もっとも不気味なのは今日の東京市場の様にこういう下落時に
さらに追い打ちをかける様な災害が過去から起きている事も
また注意をする必要が有る・という事です。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081009-00000972-reu-bus_all
防災準備を個人でやるとかやらないは別として、思っている
だけでも、万が一・来た時には有る程度の準備と不安が
無くなる・という心理的な面も作用して落ち着いて対処可能で
有るからです。
いきなり来てパニックになるよりも・やっぱり来たか・と最初から
思っておいたほうが、度合がまったく違います。
来るだけの事を考えると、ほぼ90パーセントは確実なので
残りの10パーセントをそれ以外の防災対策準備や体制に回したほうが
良いのです。
生命保険会社や経営学の方の書籍で前に有った、(東京は60秒で
崩壊する)という書籍も非常に参考になる本でした。
http://www.excite.co.jp/book/product/ASIN_4478190224/
現在も在庫が無いほど、実は真剣に考えている方が
それだけ多い・という事です。
これ、地震では有りませんが実際に今・別の事ですが東京市場では
起きています。
それでいて、韓国からは以下の様なミサイル発射情報の
可能性が有りますからね。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081009-00000051-jij-int
確かに数から見ると、通常訓練では無い様な思いも有ります。
ただ、短距離ミサイル・それに黄海上なので射程は最大でも
200キロ以内ですから、弾道ミサイルでは有りません。
それに何も無い海上に数発・発射しても燃料とミサイルの無駄
だけです。
このため、韓国とか日本への軍事行動という可能性はほとんど
ゼロと思っておいて良いでしょう。
たとえ、スティックスでもあれは対艦ミサイルですから。
艦船を攻撃する対艦ミサイルは地対地用では無いからです。
これが北朝鮮国内の陸地内からで有れば警戒する必要が有ります
けどね。
多分、その理由は以下・韓国軍の合同参謀本部議長のこの発言に
北朝鮮が反発しての事でしょう。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081009-00000004-yonh-kr
あの国は情報心理戦もやっていますので、韓国軍や米軍からの
コメントなども実は軍や政府内では知っている可能性は
非常に高いのです。
随分と前ですが、中国から買ったTVが20台ぐらい書記がいる
建物には有る・という事がすでに知られています。
衛星放送なども見ることが可能だそうで、英国のBBCやCNNや
韓国や日本の各報道機関のTVも見る事が可能だそうです。
軍事統制国家というのは、つねにそういうもので有って
情報心理戦を使う事は過去から多いのです。
たとえ、北朝鮮軍が記載されている様にかなりの数の
対艦ミサイルを発射したとしても、黄海上で有るならば
脅威は有りません。
問題は数よりも韓国が言っている様にその意図です?!。
私は韓国の群山基地に配備された米本国からのF-16・20機に
関連する事ではないか・とも思っていますが。
それに付随して、(ウルチフォーカスレンズ)の机上演習
ではないでしょうか。
このウルチは北朝鮮の海岸線の上陸演習を主体としている
韓国、在韓米軍の軍事演習訓練だからです。
別の見方からすると、・ミサイル発射テスト・という可能性も
否定は出来ないでしょう。
弾道ミサイルも対艦ミサイルも何でもそうですが弾頭付きの
軍事兵器の場合、その性能を実際に発射してみて
使えるかどうか?・という事を試す必要も有ります。
特に液体燃料注入系のミサイルの場合、置いておくと
そのまま錆びるとか、ミサイルエンジンに点火しない・という
不具合も起きることが多いです。
このため、北朝鮮軍に限らず各国の軍隊というのは必ず
発射テスト演習を行う・という事はどこでも同じです。
米軍でも、弾道ミサイル・ICBMを非核でカリフォルニア州に有る
ICBM基地から数回・発射テストをやっているほどですから。
通常弾頭を搭載して、別の実験の時にICBMを使うのは
この自国の発射テスト・という意味合いも強いのです。
こちらへの圧力では無い・と思います。
つうか、元から北朝鮮は日本をあまり意識していません。
その理由は、弾道ミサイル・ノドンやテポドンが有れば非核・核弾頭を
使用しなくても北が持っている化学兵器で十分・という
思いも有るからでしょう。
北朝鮮は世界有数の化学兵器保有量を持つ軍事国家です。
このため、日本政府はCBA・CBCに対応可能な様な特殊部隊を
すでに警察も自衛隊も消防も持っているわけです。
国民保護法に?という方も多いですが、実はそういう意味合いも
有るのです。