花

のパワーを借りる時はどんな時ですか?
私は
お祝いの
喜びを表現する時
自分の気持ちを
穏やかにしたい時
患者さんの気持ちを
和らげる時
そして友人を
励ます時
誕生日やお祝い事にお花

を贈ることはありますよね。喜びを倍増にしてくれるのがお花。貰った相手は
笑顔を倍にして返してくれます
私が仕事をしている歯科医院

の待合室には造花ではなく「生花」を絶やしません

造花にはない

癒しのパワー

で患者さんの「不安」を少しでも和らげたいと思うからなんですよ。

↑ウイキョウ、カラー、ポピーで待合室に春を生けました
遠くにいる友人から「落ち込んでいる

メール」を貰っても駆けつけられない時、私は花を贈ることしか出来ません

花で全てが解決できるわけではないのですが、花を受け取った瞬間だけ「微笑み

」を取り戻せると思うんです。
ほんの一瞬だけでも嫌な事から開放される…その一瞬を贈ります
花を見て眉をしかめる人はいません。
喜びを表現する以外にも花のパワーを利用してみてはいかがですか?