はるかが、牛乳パックを自分で切り、セロテープを貼って、電車を作りました!
以前、はるかと話し合いながら、私が作った電車と、そっくり!に作りました(^○^)
「たしか、ママはこうやってたよねぇ?」
「うーん、牛乳パックは分厚いなぁーゆっくり切らなきゃね」
「この重なった部分を、細く切って使おうかな♪」
↑これ、全部はるかのつぶやきです(;´д`)
最近、はるかの口の達者さに、びっくりします。
完成した電車に、ブロックの車掌さんをのせて、しまじろうものせて、出発!
駅はリモコンだったり、牛乳パックの残りでトンネルを作ったり、電車は部屋中を開拓(?)しながら走っています(^-^;
大地は、はるかの作った電車に触りたくて触りたくて、興奮!
はるか、
「はいはい、大地くんにはもっと丈夫な電車を作ってあげるからね、これは触らないでね」と、大地に一言!(笑)
大地、お姉ちゃんの言い分がもっともすぎて、お母さん、大地の味方できなかったわ、ごめんなさいねー
大地用の電車を作る気配がないあたりが、さすが三歳(笑)悪気はないけど、すぐ忘れる(笑)
でも、急に思い出すこともあるから、気長に待ちましょう。
写真のはるかの顔に、大地はめちゃウケていました。
