初歩のラジオ1973年9月号を懐かしく見てビックリ!
20数年前から数万円は下らない価格で取引されていたキース・ティペットの「ブルー・プリント」が紹介されているではないですか!!
キース・ティペットはキング・クリムゾンの2nd3rd4thにピアノで参加しておりますが、クリムゾンのロバート・フィリップは前衛ジャズの要素をこの時に取り込んだのでしょう。(^.^)
キース・ティペットのその後の「オーバリー・ロッジ」は聴いて気に入りLP持っておりますが、「ブルー・プリント」のLPは高くて買えないです。(^.^;
