バス釣りをする人にはおなじみの、
Sugoi そして
Basilisk。
でも話題は釣りじゃなくてね。
Sugoi cable
http://www.system-talks.co.jp/product/sgc-20ulkpro.htm
Basilisk II
http://homepage3.nifty.com/toshi3/emu/basilisk2_01.html
暮れの忙しいときにとうとう枕元で使用してるThinkpad570の液晶バックライトが点かなくなった。
うっすらとwinが動いているのがわかる。でもこれだけ使い倒した機械だからもういいか。
なんどもこのノートの再生ネタをブログに書いているので、いい加減にしろって声が聞こえて来そうだが、、、。
もう静かに眠らせてあげよう!
でデータを吸い出そうと、ちょっと前に衝動買いした
sugoi cableを利用してみた。
ほかにもいろいろ方法は有るのだが手っ取り早くデータをXPの機械に転送したかったのであります。
液晶が使えないので外部モニタを使いUSB1.1のスピードにいらつきながらお仕事の合間に数時間かけてC:をコピーした。
で、結果。
データは支障なく移行できたのは当然だが、期待しなかったAdobe社のいくつかの
アプリが動いたのには驚いた。
で、もっと驚いたのが
Basilisk IIなのである。だってWin98SE(FAT32)からXP(NTFS)ですよ!ってファイル形式は関係ないのかな?
画像の通り68Macのエミュレータ(大変苦労してThinkPadに組み込んだ)がXPの上で走っているのであります。合成ではあーりません。
Mac OS 10.5はそのままでWinが動く時代
こんなことで喜んでいるのは、
どこのどいつだい?!!
あたいだよ〜!!って究極の自己満足。
暮れの忙しいのになにやってんだか(-_-;)