こないだの吉牛の日記書いた次の日。
吉牛に行きました。
(ぉぃ。)
昼飯時になって、
ちょうど外出する用事があったので、外で昼飯を食べることになり、
どこで食べるかー、
て話になったときに、
「吉牛行こう。」
て誰かが言い出して。
うあ。なんてタイムリーな。
昨日、吉牛のこと書いたばかりだよ。
なんて思いつつ。
結局、行くことになりました。
んで。
車で、ぶーん、と行ったんですが。
駐車場。いっぱいでした。
20台は車とめれそうなスペースあったんだけど。
一台もとめれるスペースなし。
しかも、
順番待ちしてる車もいるくらいだよう。
煤i ̄□ ̄‖
さすがに他の人も吉牛諦めるかなあと思いきや。
「じゃあ。待つか。」
て話になりました。
なにが、じゃあ、だ。煤i ̄□ ̄‖
飯食うのに並ぶのが大嫌いな僕ですが、
しょうがないので、駐車場内の通路で他の車が出るのを待つことに。
で。5分くらい待って、やっと僕らが駐車。
店内は、
当然、満席。
みんな凄い勢いで、脇目もふらずに牛丼を食べています。
ま、せっかくだから牛丼を頼もう、と思い、
腹減ってたので特盛りを頼んだら、
「ありません。」
とのこと。
え、そうなの煤i ̄□ ̄‖
と思って、
メニュー表を確認すると、
確かに、ない。特盛り。ない。
そのうえ、
「お持ち帰りは、お一人様、
10個まで。」
とか書いてある。
10個って煤i ̄□ ̄‖
どうやって持ち帰るんだ。
と。思っていると、
お持ち帰りカウンターにお客さんが来ました。
「いらっしゃいませ。」
と店員さんが応対すると、
そのお客さんは、言いました。
「ここの肉。
US物使ってるの?」
なんですか。
US物って。
店員さんも困って曖昧にほほえむのみ。
そーだよねー。
US物って。(笑
USSR物かもわかんないしね。
ソ連産の牛。
もしくは。
USB物。
パソコンに差し込める牛。
どんなだ。
(ナニガ
ああ。
そうそう。
肝心の牛丼。
肉は昔よりも少なめでしたが、
うまかったです。
(爆