16歳の時、自二の運転免許試験に行った帰りに

初めて献血をしました。理由は「

もし自分がバイクで事故った時に、血が足りなかったら困るな〜

」なんて、軽い気持ちでのスタートだったのを憶えています。
そのうちに自分のような生意気な若造にも簡単にできる、小さな社会貢献だと気づき始め、暇を見つけてはせっせと献血に

通いだしました。時には何人かの友人達を誘って行ったこともありましたが・・・
やはり

注射は嫌いなようで・・・(笑)
不思議そうな周りの目には「自分は血の気が多いから、ちょうど良い具合になるよう抜きに行くんだ

」と照れ隠しのように、訳のわからない言い訳をしたことも、いい思い出です。
そんな、こんなで数えること20年余り・・・。
やっと50回達成です!!

健康な体に生んでくれた両親、ご先祖に感謝するとともに
次は100回目を目指して頑張ります!!