自給自足の野菜を食べる幸せ、 野菜探しはカテゴリーから。

2017/6/23

コスモスが咲いた  ★花&果実

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まだちょっと、咲くのが早いのではないのかい。
秋に咲いた花の種が落ちて、冬を越し、春に芽生えました。


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先日の久しぶりの雨で急に大きくなったようです。
ジャングルみたいに旺盛です。


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ナスとピーマンの日陰になってやろうと頑張っているようです。
助かるよ、夏の日差し避け。


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やっぱりね。
ナスが沢山実っていました。
今日は気温が上がるらしいので、早朝に巡回してよかった
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2017/6/20

スウィートスプリング  ★花&果実

聞きなれない「スウィートスプリング」というミカンの種類。
皮が固くても爽やかな甘みが好きなんです。
と言っても今までに3個しか実っていません。
何年も過ぎていますがね。
そんな果樹を放置しないで育てています。
お店の果樹売り場で捨てられていた木を頂きました。

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今年は沢山の花が咲き、落下したけど残りの実が多い。
畑に植えた時は根の張りがよくて、木が大きくなった。
掘り起こして庭へ植えたらサッパリ大きくなりません。
やはり自然が一番なのですが、分かりながら鉢植えです

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秋にはこんな実り方だと思います^^.
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2017/6/20

3年目になる柚子の木  ★花&果実

今年の春から3年目。
順調に成長する柚子が楽しみなんです。

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昨年は食べられないほどの小さな1個だけが実りました。
それが今年、沢山の白い花が咲き、
沢山の実が付いています。

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鉢に植えてから3年目の柚子に期待しています。

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昨年度は1個だけ実りました↑
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2017/6/17

小玉スイカの成長  スイカ

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6月15日
小玉スイカが直径20cmほどに膨らみました。
先週はソフトボール球の大きさだったのに、
毎日成長しているのですね。
その成長過程を見ているときが一番楽しいです。
スイカが実り、収穫時も嬉しいですが、
早く夏が終わるようで寂しいものです。


昨年は栽培に失敗したので、それを復習しています。
ツルの伸ばし方とかどこで成長を止めるかなど
何度考えても難しいものですね。

昨年は行灯仕立てにしてスイカが転げ落ちで失敗
今年は平場で栽培する2本に期待します



6月23日
明日から大雨予報!
根腐れにならないようにビニールで根元をカバーしました。
当日はお天気が良すぎて30度くらいに上昇。
ちょっと考えが甘かったかなと思いつつ・・

6月26日の朝に巡回。
え、、、スイカが萎れている・・
あの日の高温で枯れてしまったのだろうか。
もう今年のスイカはお陀仏だろう。
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そのスイカを試しにカットしたら、なんとか赤くなっていました。
もう少し熟成する期間が欲しいところですが。
またしても昨年のリベンジ出来ず負け犬になってしまいました



昨年の記録
http://sun.ap.teacup.com/keigo/357.html

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2017/6/13

ジャガイモの大量収穫  じゃがいも

http://sun.ap.teacup.com/keigo/374.html
昨日までの栽培記録です↑


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でっかいメ―クイーンが出来ました。

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並べてみたら今日だけでもこんな感じです。
さっそくお裾分けです。
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2017/6/8

トウモロコシ栽培記録  トウモロコシ

3月頃のトウモロコシの様子
http://sun.ap.teacup.com/keigo/377.html


あれよという間に大きく育っていくトウモロコシに拍手です。

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ことし、2017年は4月6日に定植しました。


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5月10日にはこんなに成長しました。


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5月20日には またまた大きくなっています。


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5月29日には雄穂と雌穂が伸びていました。


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6月5日には早く実らせようと思い、
雄穂の花粉を雌穂に振りかけました。


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このように雌穂が茶色になればしめたものです。
次の作業は、雄穂をなるべく早くちょん切ることです。
雄穂に発生した害虫が雌穂に降りて実を食いつぶしますから。
毎年、害虫の被害を受けているのでそうはさせませんよ。

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雄しべの先をちょん切りました。
これで大丈夫・・


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ところがどっこい
6月12日に巡回したら害虫のアワノメイガを発見!


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その場で殺傷
結実したら薬品よりも目で捕えなければいけません。
しかし、結実したら最後まで油断できません。


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6月18日の巡回
実に害虫が入り込んでいないかと1本を試し収穫。
雌しべの穂が黒茶色になっていないのでまだ成熟ですが、
かじって味見すると、メロンとかスイカのように甘かった。
ハニ―バンタム・ピーターコーンの特徴である
明確な2色の色分けが出来ていないからまだ未熟です。
そして、穂先には小粒の実しかできていない。
成熟度の見分けは難しいもんです。



取り遅れると水分が抜けてシワシワになります(昨年の失敗例)
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2017/6/7

トマトの初取り  トマト

トマトのリコピン
トマトに含まれているリコピンには、
血糖値を下げたり、動脈硬化やがん予防、抗酸化作用があり、
ダイエットや美白効果などがあるようです。
食べる時間は朝がいいようです。


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手の平に5粒のミニトマトを乗せると
キラキラと輝いて、まるで宝石みたいです。
ついに初収穫です。

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赤く染まるミニトマトは酸味があり美味しい。

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黄色のミニトマトは甘くてサッパリしています。
2種類のミニトマトを植えましたが作りやすいです。



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その横には大玉の「麗夏」という甘みたっぷりのトマトです。
桃太郎で失敗しても「麗夏」は病気も害虫にも負けません。

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トマトは水分があまり必要なく、雨が多いと尻が腐る病気になります。
ですから毎年のこと、トマトにビニール屋根で覆います。
根元はいつも乾燥した状態で、甘いトマトが実ります。

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7月には、大量の収穫があり家族や知人に配り歩くほどです。


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赤いミニトマトや黄色いミニトマトの旺盛な繁殖力。

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ビニール屋根の効果で甘いトマトが実っています。
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梅雨明け宣言があったのでビニール屋根を外しました。
脇枝の選定をしなかったので、ジャングルのようなこんな樹勢です。
来年はきっちりと選定します(反省)

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脇枝の選定をしなかったので失敗で学んだ事。

基本的にトマトは1本の本茎(本枝)だけを伸ばし、
5〜6段花房の上で摘芯するまでは、
すべてのわき芽を摘んでいきます。これを1本仕立てといいます。
ミニや小玉トマトなどですね。
品種により1段目のわき芽を伸ばし2本仕立てにする場合もあります。
中玉・大玉トマトで複数仕立てにすると、
尻割れ・尻腐れになりやすくなるので注意が必要です。

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尻腐れ病になったらどうすればいいの?
http://yasaibiyori.web.fc2.com/tomato028.html

情報こぴぺ
■尻腐れ病とは
尻腐れ病とは、野菜や果物の果実のお尻の部分
(厳密に言えばトップ=果実の先端部分)が
黒くなって腐ってしまう症状をいいます。

いったん尻腐れ病が発症した果実は元には戻らないため、
早めに取り除くしかありません。
しかし、尻腐れ”病”とはいいますが、主に石灰(カルシウム)不足が
原因の生理障害で、株自体には問題がないため、
必要な対策を施せば、正常でおいしい果実が実るようになります。

■尻腐れ病の原因
上述しましたように、尻腐れ病の主な原因は石灰(カルシウム)不足です。
その主な原因は、以下のようなものが考えられます。

1.植え付け時に苦土石灰が施されていない
植え付け前に、酸度調整用に苦土石灰をまくのが一般的です。
苦土石灰は土壌pHを調整してくれますが、カルシウムが含まれているため、
石灰をまいていれば、土壌中にカルシウムがあるはずです。

2.乾燥しすぎている
トマトはもともと南米アンデス山脈が原産で、やや乾燥気味に育てると
甘みと酸味のバランスの良いおいしい果実を実らせることが知られています。
しかし、土がカラカラに乾いた状態では、根が土中のカルシウムを
吸収することができません。

3.追肥に窒素成分が多すぎた
窒素成分はトマトの生長に欠かせない肥料分ですが、多すぎると
カルシウムの吸収を妨げてしまいます。
窒素分が多い肥料を施していませんか?


カルシウム分を与えれば元気なトマトに
■尻腐れ病の対策

植え付け時に苦土石灰を施さなかったり、追肥に窒素成分が多すぎた
場合は、苦土石灰を施しましょう。
土が乾燥しすぎている場合は、水やりをします。
即効性を求めるのなら、カルシウムを含む液体肥料や、塩化カルシウムの、
0.2〜0.5%液を葉に散布すると良いでしょう。



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2017/5/19

ムカゴってどんな芋?  長いも

ムカゴの意味と食べ方や栽培方法も知らないけど、
菜園のお隣さんに貰ったので栽培しています。
そして、発芽してこんな状態です。


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栽培するに当たってムカゴについて調べてみました
ムカゴはナガイモや自然薯などのヤマノイモ属の蔓になる肉芽の事で、
秋になるとヤマノイモの蔓の葉の付け根辺りに沢山付き、
地下の芋同様貴重な山の幸として食用になるようです。


ムカゴを土に埋めておくとそこからヤマノイモの芽が出て、
ナガイモや自然薯などをこのムカゴから栽培する事もあるそうです。

それなら沢山作ってナガイモや自然薯作りに励んでみようかな。

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実ればこんな感じらしいです。



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6月5日にはこんなに弦や葉が伸びてきました。





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2017/5/17

ツルムラサキって?  ★春/夏野菜

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何だかわからない野菜があちこちに発芽している
昨年夏にお隣さんが栽培したツルムラサキと判明した。
どんな野菜だったか覚えていないので検索してみた。


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支柱を立てるほど大きくなるのかな?

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写真に説明が書いてある。

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え、こんなに大きくなるの?ちょっと面倒くさいかも。
5本くらいでいいよね。





検索の結果



栄養はどうなのかな?
非常に栄養価が高い緑黄色野菜で、豊富にβ-カロテンを含んでいます。
β-タカロテンは抗発ガン作用や免疫賦活作用で知られていますが、
その他にも体内でビタミンAに変換され、髪の健康維持や、
視力維持、粘膜や皮膚の健康維持、
そして、喉や肺など呼吸器系統を守る働きがあるといわれています。

●カルシウムやマグネシウムなどのミネラルが豊富
 ミネラルは、ホウレン草よりも沢山含んでいます。
 カルシュウムに至ってはほうれん草の約3倍多く含まれます。
●ビタミンCも豊富です

効果効能
免疫力向上、疲労回復、動脈硬化の予防、美肌効果、骨粗鬆症の予防、整腸作用、ダイエット。


料理のレシピも調べておこう
アクが少ないつるむらさきは、扱いやすい野菜!
つるむらさきはアクが強くないので、下茹では必要ありません。
そのまま茹でたり炒めたりして調理できる、
とても使い勝手の良い野菜です。
生でも食べることができますが、独特の土臭さがあるので、
火を通したほうが食べやすくなります。

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2017/5/17

絹さやえんどうの終焉  

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5月17日

絹さやえんどうの収穫が完了
厳しい冬の霜などにやられないようにと、
種まきをやや遅くしたために、お隣さんよりチビだったが、
暖かくなったら背丈が追いついた。

今年は3kgも収穫できたので大満足です。
スーパーで100g170円で売っていたので上々です

立ち枯れしたのでネットから処分することになった。
もっと枯らしてストロー状にになったら、
スイカやメロンの敷き藁代わりに使おうと思う。
ナスやピーマンなどにマルチとしても使えるから便利


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2017/5/12

キュウリの支柱作り  キュウリ

5月11日

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トマトの作業を終えて、次はキュウリの支柱を作りました。
いつもなら横着して絹さやエンドウの後を利用するのですが、
野菜の種類をブロックごとに栽培するため、
別の土地にキュウリを植えました。
だからそこへ新しい支柱を作ったわけです。
仕事が増えたけど理にかなっている。


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その下では種を蒔いたキュウリの苗が育っています。


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2017/5/11

トマトの支柱作り  トマト

トマトの支柱を立てました。
雨が上がった翌日に作業をしていると、
太陽がまぶしく、汗が出て、もう初夏の気候です。

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まだ骨組みだけですが、天井をアーチ作りにしています。
これから雨対策のビニール屋根をかぶせます。
雨水に当てないからトマトの病気が無く、甘く育ちます。
2年間は大成功したので、これで3年目のチャレンジです。


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支柱の下でトマトの花が咲いています。


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初花の下では新芽が出ています。
その脇芽を摘み取り、挿し芽してみました。
うまく成功すればラッキーなんですがね
賢明に作業を続けていて気づいたら
午後2時前になっていました
頑張りすぎました。


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2017/4/22

長芋に挑戦  長いも

4月22日、長芋の種を植えつけた

種芋は菜園仲間に頂いて秋から保存しておいた物。
空きスペースに植えることにしよう。
畝は水はけをよくするために高くし、
かぶせる土は浅くして芽が出やすくなるようにした。

初めての挑戦なので栽培方法がわからない。
そこでNET検索で知識を得る
芋は地中深く育つらしいので掘るのが難しいみたい。
そこで、調べてみると横に寝かせる栽培方法があった。



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こんなパイプに入れて育てるらしい。
高価なので買うまでも無いだろう。


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キッチンの廃材でパイプまがいの代用品を作ってみた
コンロの前に置くアルミホイルを切って作ったので凸凹
ペットボトルを半分にスライスしてガムテープで3連結
果たしてうまく育てられるだろうか心配。

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こんな植え方でいいのだろうか? その辺りが不安。

今後、つるが2mも伸びるというから、
葉が生い茂るころになると、支柱が必要になる。
そのころ、種芋は消耗してなくなり「むかご」が実る。
むかごは種芋にも食用にもなるらしい。

秋に半分収穫し、残り半分は収穫せずに土の中で保存するらしい。
らしい、らしいばかりで不安だが、経験してみないとわからない。
そこが趣味の面白さかもしれない


★これで この夏の植え付けは一応完了  



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2017/4/21

里芋・生姜の収穫まで  里いも・生姜

4月20日 土垂という里芋の種を植えた

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1株から小芋が沢山収穫出来て栽培する手間もかからず、
病害虫に強い土垂れを購入


里芋は別名で小芋(コイモ)と呼ばれているが、
植えた種芋の上に親芋が育って、その周りに小芋や孫芋がつく。
里芋は根ではなく茎の部分が肥大したもの。
本来は多年生だが日本では1年生で冬になると枯れてしまうね。
タンパク質・炭水化物・ビタミンB群・カリウムなどが豊富でいい。

土垂れは基本的に楕円形またはお尻がふっくらとした形をしています。
肉質はやわらかく、ねっとりとしていて煮崩れしにくいのが特徴。
土垂は小ぶりの里芋です。
里芋のぬめり成分は、胃の粘膜を保護したり
免疫力を高めたりするといわれます。

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7月の暑さで土が乾燥するので草や藁などでマルチしてみる。
水不足は絶対に葉や茎が大きくならないことがわかった。

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9月の長雨で生き返った様子。


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★植え付けた後の写真。
右側1列に里芋を植えた。
左側1列には生姜を植えた。
適当に藁を被せたけど以後適正に作業をするつもりだ。






4月20日 同時に生姜の種も植えた
里芋の陰で育つように計算して

生姜を買って随分寝かせておいたので植えることにした。
堆肥を作るボックス内で発芽を待ったが、なかなか芽は出ない。
やはり土の中がいいのかもしれない。

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生姜の植え方は難しいね。
本やNETで調べてそのように真似てみたが、
ちょっと土が深すぎたのかもしれないなぁ・・

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昨年は適当に植えてもまずまず育った写真です。
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そして、2017初冬です。
梅雨と厳しい夏を越えて寒くなった今、
葉が黄色に枯れたのを見て生姜を掘ってみました。

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なかなか良い状態の初生姜が収穫できました

春までの種生姜の一番簡単な保存方法を調べてみた。
1、収穫後の生姜を泥付きのままビニール袋に入れる
2、発砲スチロールの中に保管
3、出来るだけ寒くない場所、暑すぎない場所に保管(15度前後が最適)
4、3月ごろ開けてみて、色づいていれば種生姜の出来上がり。



ついでに里芋も試しに掘ってみた。
美味しそうな芋が出来ていました。

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2017/4/17

夏野菜の植え付け  ★春/夏野菜

4月16日 苗を植えた 
桜が満開で暑いと感じた一日です。

お天気に誘われて苗屋さんを覗いてみると、
ビニールハウスの店頭に並べられた夏野菜を買っていく人が多い。
そこで、夏の主役だけでも早く植えようと思い買ってみた。

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自分の菜園へ運び、さっそく植える準備をする。
トマトやナスなどは実を収穫するので、
溝施肥のために畝の真ん中を20cmほど掘り進める。


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自作の堆肥が熟していたので溝にばら撒く。
ミミズも発生していて、ちょうどよい具合に土に馴染んでいる。
化成肥料とヨウリン、魚粉を薄めに撒いて土を戻した。

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まず、大玉のトマト(麗夏という品種)を4本植え付けた。
この品種は3年目だが実が引き締まって甘いから好きだ。
病気など桃太郎で失敗してもこれは失敗しないトマト。

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小玉スイカを2本。
大玉なら夫婦だけでは余してしまう


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丸いピーマン2本、普通のピーマン1本。
昨年はジャンボピーマンを作ったが、収穫度は上々だった。


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明日は暴風雨の予報が出ているので、
泥の跳ね返りを防げると思い、
苗の周りに落葉を敷き詰めてみた。
合計13本の苗を植え付けて、一応は作業を終わらせた。
午後2時過ぎ、、お腹が鳴っていた


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それでもなお、絹さやとスナップエンドウを収穫してみた。
まだ少し早いかな、2日後の巡回時まで待ってみよう。


後日はメロン、里芋、薩摩芋、生姜、キュウリ、
山芋などを植えられればいいかな。
毎日暇なものでいつでも作業はできる
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