自給自足の野菜を食べる幸せ、 野菜探しはカテゴリーから。

2018/8/2

記録的高温の夏は・・  畑の風景

クリックすると元のサイズで表示します
大雨の後はカラカラ天気の高温続き。
もうめちゃくちゃな家庭菜園の風景になっている。

雨が多かったから雑草が伸び放題!
高温に弱い里芋の葉が枯れだした!
キュウリやナスは枯れている。

もうどうにでもなれ。
枯れると秋の準備が助かるワッ。


クリックすると元のサイズで表示します
トマトが雨水に当たると病気が発生する。

クリックすると元のサイズで表示します
ブイブイがトマトに潜り込んでいる。

クリックすると元のサイズで表示します

スイカやカボチャも出来が悪いなぁ・・。

色んな事があって畑へ行く時間が無い。
この夏はサボるか。
0

2016/7/12

雑草の天下!  畑の風景

梅雨入りと同時にジャガイモを収穫した。
そのまま放置した畝を見るとこんな状態。

雨が多かったので雑草がわんさか生えてきた。
雑草は1日たつと驚くほど大きく伸びる。
まるで食べ盛りの少年のようだ。

クリックすると元のサイズで表示します

で、これを全部抜かないと大変なことになる。
地面に這いつくばってでも抜いてやろう。
今は7月中旬になっている。
真夏と同じ温度。
熱中症にならないようにと注意されるけど、
それは・・ 無理な気分

今後この土地は半年間休ませようと思う。
ミミズや微生物も育ててみよう
0

2015/8/29

耕作・秋植えの準備  畑の風景

クリックすると元のサイズで表示します

トウモロコシ跡を耕した。
耕運機で楽々だった。
ここへジャガイモの種を植える予定。

クリックすると元のサイズで表示します

スイカ、メロン、大根跡も耕すと広くなった。
そろそろ秋の苗植えや種まきをしないとね。
ここへキャベツとブロッコリーなどを。


☆まだ青々としてるので育てている種類は、
薩摩芋と三度豆、モロヘイヤ、オクラ、ナス、
ピーマン、丹波黒豆。

雨模様なのではやく作業したいけど、
家庭の雑用が多いので
苗植えや種まきは無理みたい。

0

2015/8/6

雑草のように野菜も強くなれ  畑の風景

クリックすると元のサイズで表示します

8月初旬の様子・・ 雑草の畑

2週間も前にきれいに引き抜いたのに・・・
一雨降れば根が生き返ってきたようだ。
お手上げ!


8月12日
雨模様のどんよりした午前中に、
きれいに雑草を引き抜いた。

クリックすると元のサイズで表示します

右のお隣さんもきれいにしている。
土は乾燥してカチンコチンだ。
秋の準備はまだ出来そうにない。
0

2015/6/6

切株を残すと土に栄養  畑の風景

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

キャベツとブロッコリーの切株を、
そのまま残しておくと、
バクテリアが土に栄養を与えてくれるらしい・・
自然な栄養素ということなのかな。

今までは、収穫したら引き抜いて処理したが、
そんな記事を読んでからな〜るほどと思った。
確かな事はよくわからないが、
土がホッコリしてるような感じだ。
草も生えなくていいかもね。

キャベツの切株から新しい芽が出てる。
もしかしたら、、
次のキャベツが実るのではないだろうか(笑)





★2014.11から炭素循環農法を実践しています
クリックすると元のサイズで表示します
化学肥料や農薬に依存しない環境に優しい方法です。
クリーンセンターで無料で貰った木材チップや
草、トウモロコシの枯れ木など自然のものを使って
野菜を育てる農法が、炭素循環農法です。span
土の微生物の力をかりて、太陽の力や水の力、
空気の力もかりて、
自然のおいしい野菜を作る方法を目指しています。

土に浸透した水が、地下に流れることで
周りの環境を良くすることがわかります。
炭素循環農法は、その土地の環境に負担をかけずに
自分流の野菜を作ることができます。
0

2015/5/27

雨乞いしたい五月  畑の風景

クリックすると元のサイズで表示します

まったく雨が降らないから、土が白く見える。

夏野菜の植え付けが終了しているので、

まあ、安心だけど、野菜も水を飲みたいだろうにね

次回の雨予報は日曜日となっている。

はたして雨は降ってくるだろうか・・・

他力本願!
0

2015/5/25

ミニ耕運機の出番  畑の風景

クリックすると元のサイズで表示します

絹さや、スナップ、ソラマメ、ニンニク、ワケギの後を整理。
カセットボンベ・ミニ耕運機の出番がきました。

クリックすると元のサイズで表示します

石灰蒔いて、完熟たい肥を蒔いて、漉き込みます。
15分で あっという間に仕事が完了!
腰が痛くならないから耕運機は便利。

クリックすると元のサイズで表示します
0

2015/2/25

キャベツや豆や玉ねぎ  畑の風景

2月24日


春野菜の成長具合を確認してきた。

いつも霜にやられる豆類だが、
住宅地内にある畑に鞍替えしたので
気候の変動には悪影響が出ていないようだ。
まずは順調とみた

クリックすると元のサイズで表示します
やわらかいキャベツ、というパッケージを信じて育ててみたが、
間違いなく春に食べるふんわりとした葉が育っている。
初挑戦のうれしさ

クリックすると元のサイズで表示します
こちらは霜にやられず順調な絹さや。
11月に種まきしたが、遅い方が寒さから逃れて良いみたい。

クリックすると元のサイズで表示します
やや霜に弱いスナップえんどう。
スナックえんどうと表示するスーパーもある。

クリックすると元のサイズで表示します
そら豆。
1昨年は害虫と霜にやられて全滅したが、
2度目の挑戦で順調に育っている。

クリックすると元のサイズで表示します
軸が太ってきた玉ねぎ、収穫時が楽しみだ。

クリックすると元のサイズで表示します
にんにくも初めてなので上手く育つだろうか。
昨年はプランターで育てて、秋に小さな球根を畑で植えてみた。

クリックすると元のサイズで表示します
2014年11月
新しい貸農園に鍬を入れた状態の様子。
少しずつ野菜が増えて、賑やかになってきたぞ
右の畝が茶色になっていますが、
木材チップをばら蒔いています。
風化し、堆肥になればしめたものです。
ことしは炭素循環農法というものに挑戦します。
谷にも畝にも、前面にばら蒔いてみます。

★以前の同じような野菜の記録
http://sun.ap.teacup.com/keigo/261.html










0

2014/12/27

雨水を利用する方法  畑の風景

クリックすると元のサイズで表示します

新しく借りた畑は、水道も無く、
遠くで流れる小川の水を汲んで来なければなりません。
そこで考えたのが水桶を沢山並べて、
雨水を溜める方法です。


不要になった傘に穴を開けて、
水をキャッチするパラボラアンテナ方式。

これなら自然に水を溜められるかも。

クリックすると元のサイズで表示します

石ころで重石して、風で飛ばないようにしました。
ゴールデンウイークまでには水を溜めたい。
0

2014/12/25

畑の寒起こし  畑の風景

クリックすると元のサイズで表示します

お手本にしているNHKの野菜作り番組の中で、
寒起こしをした方が良いと言っていたので、
さっそく畑の土を掘り起こしました。
収穫が終わった畑で、霜が降りる1〜2月の間に
行うのがベストらしいけど、
正月が終わるとやる気が出ないと思って年末にに作業。

土の中にいる病原菌や虫(卵)、
雑草の種を寒さで退治するのが目的なんです。


土壌を団粒構造にさせる効果もあるのでいいね。
春の作付けの前に土壌改良をするこの作業はきつい。

土の塊はそのままにして崩さず、
1か月の間に放置された土は凍結と乾燥を繰り返し、
表面の土の塊が自然に崩れて柔らかくなる。

益虫のミミズだけは生き残って欲しいのですが。
初めて耕作したこの畑にミミズはいないようです。

ミミズが多いということは、有機質なんですね。
有機質は、野菜が美味しく育つからいいんです。

今回はスコップで掘り起こしていないので、
あまり良くはないのですが。(楽観)

クリックすると元のサイズで表示します

生の木材チップをばら蒔いているので、
土の中へ混入させないように気を配ったので
0

2014/12/8

New農園で土作りを開始  畑の風景

2014.12.8

クリックすると元のサイズで表示します
たったの20坪なんですけど・・
まだ肥沃な土ではないので、これから土作りを始めます。
まず、無料でもらった木材チップを一面に蒔きました。
この方法は、炭素循環農法というらしい。

専門に作っている方のブログを見て参考にしている。
★その内容とは、
化学肥料と農薬に依存しない、
木のチップや草など自然のものを使って
野菜を育てる農法が、炭素循環農法です。

土の微生物の力をかりて、太陽の力もかりて、
水の力もかりて、空気の力もかりて、
自然のおいしさの野菜を作る方法。

炭素循環農法は、その土地の環境に負担をかけずに
野菜を作ることができます。
むしろ、その土地を通過した水が
地下に流れることでまわりの環境を良くする。

こういう事らしいので、試してみることにする。
これは自分がやろうとしていた試みと偶然にも同じだ。
土作りの方法は間違っていなかったようだね。



現在の貸農園が3月中で閉鎖するので、
新しい場所を確保した。
来年の4月以降に収穫できるように、
キャベツ、豆類、ニンニク、玉ねぎをすでに育てている。

クリックすると元のサイズで表示します

久しぶりに新農園を巡回した。
キャベツがネットの中で大きく成長していた。
急に気温が下がったのでニンニクは元気がなさそう。
でも野菜は人間様よりもきっと強いはず。
頑張ってくれ!

クリックすると元のサイズで表示します
ニンニク

クリックすると元のサイズで表示します
玉ねぎ

クリックすると元のサイズで表示します
ソラマメ

クリックすると元のサイズで表示します
スナップエンドウ

クリックすると元のサイズで表示します
絹さや

0

2014/11/5

Newの菜園で  畑の風景

新しく借りる畑へ急ぐ。

秋の空気が美味しい
オーシャンブルーが満開だったので、
自転車を降りて写真を撮る。

クリックすると元のサイズで表示します

来年用に種を採取する。
誰もいないけど、いただきます と独り言。

クリックすると元のサイズで表示します


新しい畑は面積が広い。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

木材チップをばら撒いて、堆肥と化成肥料もばら撒いて、
これから豆蒔きタイムです。

あ、このチップはクリーンセンターで無料で頂いた物。
土に混ぜ込むことで有機栽培になる。

春キャベツと玉ねぎの苗も植えたいと思う。
午後から頑張ろ
1

2014/11/1

2度目の貸し農園を耕す  畑の風景



草がボウボウの貸農園の一角を
農協の担当者がトラクターで耕してくれた。
耕した土に草の根が混じってる。
野菜を作っても暫くは雑草対策に追われそうだ
叫び

必死で整地して、畝を作ったが、
水気混じりの土には手を焼いたよ。

自治体のクリーンセンターで、木材チップを貰った。
雑木や枯葉を粉々にして、
堆肥にする前の物だが、
畑の土に混ぜ込むととても良い土になるんだとか。

1袋10kgのバークレー堆肥を買うと
いくらかかるかと計算している。
無料で趣味の野菜作りができれば最高です。

雨が降る前に蒔いた種は、
絹さや&スナックえんどう。
来年の春には、新しい貸農園が満開になりそうです。


きょうは頑張ったので体がバリバリドクロ

1

2014/2/18

野菜の連作障害解消  畑の風景

クリックすると元のサイズで表示します

狭いスペースで野菜を作り続けていると、
色々と菌も増えるし、連作も起こり得るので
病気にかかる野菜ができる。
玉ねぎの青葉が黄色くなるのも土地が悪いはず。
ジャガイモや大根の肌が汚いのも土地が悪いはず。

食べるには影響が無いけど腐ったように見えるトマトなんかは嫌。
小遣いが減るけど春にばら撒いてみようか。

土壌改良を考える時期なんだろうね。

クリックすると元のサイズで表示します
0

2013/9/18

台風から逃れた野菜  畑の風景

クリックすると元のサイズで表示します
雨上がりの後に野菜が気になり巡回!


9月16日、
京都・嵐山の有名な渡月橋が、
水に脅かされるニュースを見ながら
水害の恐ろしさを改めて感じた。


秋の行楽シーズンを前に大打撃を食らった京都府。
特に福知山市などは村が水没している


同じ近畿でも神戸と明石地区でも雨の降り方が違ったようだ。
10cmほど成長したキャベツや白菜の苗が全滅したと
ソーシャルネットワーキング仲間から状況を聞いて驚く。


翌日は、朝から静かで陽射しが戻り30度と暑かった。
台風でせっかく涼しくなったのに、暑いのはもう要らないよ

クリックすると元のサイズで表示します

昼過ぎに菜園の巡回に行くと、畑の谷には水が溜まっていたが、
蒔いた種はきれいに発芽してたので安心した。
苗が早く大きくなっていたら、きっと水害で倒れていたはず。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

芽吹いたばかりの大根や小かぶ、三度豆など無事で安心した(^-^)/
今度は害虫に食われないようにネットを張る準備をしよう。
週末まで待たねば






0



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ