金縛り・・・
20歳前後にちょこちょこありました。
でも私・・・
・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・
金縛り・・・
気持ち〜のですが・・・
わお!(/O\〃)言っちゃった
たぶん
疲れて金縛りになるからだと思いますが
決して私は怪しい人間ではありません
・・・たぶん(;・・∧)、フキフキ
金縛りになり
動かなくなった瞬間
心の中で・・・
(動かない・・・本当に動かない・・・)
・・・と、なんか変な感覚が
疲れを癒やしてくれてるような・・・
気がしませんか?
はい!
しませんね^^;
きっと私だけだと思います
いいんです・・・
明日から変態って呼ばれたって!(苦笑)
それではKIRAの怖い話を少し・・・
怖い方は見ないでくださいね
それでは・・・
+++金縛り+++
ちょうど長男を妊娠してお引越ししたお家・・・
ちょっと、おかしな事ばかり起こっていました
でもそれは
霊感が強くない私にとっては
夢のような・・・
気のせいのような出来事です
でも・・・
そんな中でもこの出来事は
後から考えるとちょっと危なかったのかな・・と思いました
長男を妊娠した私・・・
カラダの変化に対応できなかったのか
眠くて眠くて・・・
お昼寝をすることが多かったと思います
そんなある晴れた日・・・
太陽のポカポカした布団で私はお昼寝をしてしまいました
たしか・・・
まだ午前中で
たーさんの布団も横に敷いたままでした
たぶん
とっても気持ちよくお昼寝をして
(そろそろ起きようかな)・・・と思ってカラダを動かそうとしたら
金縛り・・・
(動かない?動かない??)・・・と思っていると
(あ・あれ?)
・・・目を閉じているはずなのに、部屋の中が見えるんです
(もしかして、私・・・目を開けてる?)
・・・と思い目をパチパチしてみました
すると・・・
目を閉じてても
目を開けてても
同じ部屋の風景が見えるのです
(な・何これ?)
・・・と思った瞬間!
・・・・・・ゾッッ!!
目を閉じてるままだったのですが
隣に・・・
白い着物を着た髪の長い女の人が
たーさんの布団に仰向けで寝ていました
女の人の顔までは見えなかったのですが・・・
その光景を・・・
目を開けてまで確認する勇気はありませんでした
そして少しすると
その女の人は天井に向かって
光の中に入っていきました
とてもキレイな光です
そしてなぜだかわかりませんが・・・
まだ消えてない光に向かって
私も(行かなきゃ・・・行かなきゃ・・・)
・・・と、動かないカラダを動かそうと
一生懸命でした
でもなかなかカラダは動かず・・・
それでも光の中へ行こうとしていた私・・・
そのとき・・・
寝ている頭の後ろのほうから
『行くんじゃない!行くんじゃない!!』
・・・と女の人の声が何度も聞こえました
そのうち私は我に返り
(あ!行っちゃダメだよね)・・・と思い
動かそうとしていたカラダを止めました
すると女の人の声もしなくなり
光も消え
金縛りもなくなりました
今のは何だったのかな・・・と思いつつ
この時は・・・夢?
・・・とも思いましたが
確かに私は目を開けたり閉じたりしていたような
気がするんです
夢なのか現実なのかはわかりませんが
もしあの時
白い着物の女の人について光の中に行ってたら
私は死んでたのかな?
・・・と思うときがあります
でも・・・
その時も
私は金縛りにあいながらも
気持ちよく・・・(/w\〃)いやん
きっとあの時光の中に行って
本当に死んでいたら
きっと気持ちよく死ねたと思うのです(おいおい^^;)
そして
『行くんじゃない』・・・と私に注意してくれた女の人の声は
とても私の母の声に似てました
よくご先祖様が守ってくれると聞きますが
もしそれが本当なら
亡くなった母のお母さん(おばぁちゃん)が守ってっくれたのかな?
・・・と思っています
そして更に思うのが・・・
もしこの先・・・
苦しんで死を迎えてしまったら・・・
私・・・
あの時に・・・
気持ちよく死んどけば良かった・・・かも
・・・なんて
時々
少しバカな事を思うのでありました
決して皆さんは
マネをしないでくださいね
(しないって・・・^^;)。。

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