「いやな予感と読みたい本。」
本、マンガ、雑誌など活字
眠れないー。この十日でせっかく上向いた調子を崩す予感。どうも人間関係はうまくいかない時期のようです。大人しく1人で食事して速攻で帰って本でも読んで早めに寝るべきだった。人付き合いは基本的に得意ではありません。バイオリズムがローな時期ならなおさらです。「ヘタこいたー!」
本といえば今、森博嗣を読んでます。理系の知識がないと単語が分からなくて読みづらいかもしれない。デビュー作の「すべてがFになる」は衝撃的でしたが、シリーズ2作目「冷たい密室と博士たち」はちょっとまどろっこしいです。
東野圭吾、森博嗣ときて、そろそろまた、翻訳ものを読みたくなってきました。次の翻訳もののターゲットは、SFではアシモフの「ファウンデーション」のシリーズ、ミステリーではポール・リンゼイです。
投稿者: みか2号
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