どうもこの夏は雷雨が起こりやすいようですね。TVの気象予報の言うことが振るってます。「予報は近畿全般【晴れ】となっていますが、しかし【いつどこで何が起こるか分からないという意味を含んだ晴れ】です。」それ気象予報の意味ありますのんか?素直に「基本は晴れなのですが、それ以上の予測は現技術では出来ないほど大気の状態が不安定です。」とでも言えたら格好良いのに、‥まぁ、そんなこと言えないんでしょうなあ。
昨日の朝の雷雨も、姫路では全くかすりもしなかったそうです。義母どのが、ここ1ヶ月は1滴の雨も降ってないと言っていました。驚きです。夕立すら無いとはなかなか厳しいですね。これでも水不足にならないんだから、大きな川のある姫路や琵琶湖水系のある大阪は本当に恵まれてます。