2009/2/24


今日は、午前中雨が降っていましたが、スキー場で有名なマウントハットのふもとにあるMethvenと言う町に行ってきました。そこには、スキー場で有n名な前述マウントハットの名前をつけた、Mount Hutt College Methvenという中学高校があります。
約10年前に広島の県立高校の分校と姉妹校縁組を結び、毎年数人ですが、短期で訪問していました。その分校の創立60周年記念式典には、この学校から今日も会った、Mrs.Kris Canhamk教頭先生が駆けつけて、盛大な催しとなったことが、つい先日のように思い出されます。今日の表題にも書いたようにI am so sorry.........残念ながら、その分校も今年閉校することになりました。で、今の分校長からお詫びの手紙を預かり届けたわけです。そのお返しに、教頭先生から手紙を預かりました。
クリックすると元のサイズで表示します
最初にお会いしたt時は、二人とも若かった
0

2009/2/23


今日もいい天気!でした。
朝起きて時計を見ると、「えっ??!!10時??」飛び起きて、着替えて顔を洗って、家を飛び出し、車で・・・・会計士の先生との約束が10時。もう10時なのに車が多いな〜ってふと腕時計をみると、8時!!起きて時計を見たとき、45度傾いていて、7時45分が10時に見えたらしい。
引き返し、シャワーを浴びて、朝食を食べ、落ち着いてから会計士の先生のところへ。
まぁ、早く起こしてもらった分、早めに到着出来て、落ち着いて仕事の話が出来たのでよかった!!
この先生は奥さんが日本人の方で、お子さんを私がお付き合いしている学校に入れたいとのこと。結構その学校は有名で、ニュージーランドの方は結構入るのが難しい。
午後から、そこの校長先生と打ち合わせが入っていたので、打ち合わせの前にその会計士の先生の話をしたら、「今はどこの小学校?」って聞かれ、分からないので、学校から会計事務所に電話をして、聞いたけどこれは直接話をしてもらったほうが早いと思い、電話を変わったら、何とか力になれると思うと話をされている。
よかった!!
クリックすると元のサイズで表示します
スリムな会計士の先生と並ぶと・・・・・
0

2009/2/23

フェスティバル・オブ・フラワー  ニュージーランド一般情報

今年も、恒例のFestival of Flowerが始まりました。
広島にもある「花の祭典」です。
2月20日から始まったのですが、メインの催しは今から。
クライストチャーチの中心はどこも会場になります。
一番の催しは、「大聖堂の中のフラワーカーペット」です。毎年さまざまなデザインのフラワーカーペットが出来ます。今年の期間は、3月11日〜16日です。
そのほかにも、日本の「いけばな展」も開かれます。また、クライストチャーチのガーデニング好きが応募し、毎年お庭のコンテストが開かれます。一位になると、その名誉とともに、1年間ツアーのコースにもなります。と言うことは、1年間お庭を花でいっぱいにしておかないといけないということ。冬も・・・・・。
世界中から多くの方がお見えになります。
クリックすると元のサイズで表示します
0

2009/2/22


南半球では、今が夏!
今日は、夏日でした。夏日と言っても、日本のように湿度がない分、蒸し暑さはありません。暑いけど、風が気持ち良い。心地よいって感じでしょうか。
ところで、この国では季節関係なくアイスクリームをよく食べるってご存知でしたか?季節だけでなく、年齢にも関係なく皆がアイスクリームを食べています。その証拠に、世界一の一人当たりのアイスクリーム消費量を誇って?います。
クリックすると元のサイズで表示します
並んでいるのは、すべて大人

そして、どこまでも青い空がここの夏の風物詩?と言いたくなるぐらい青い空。
雲も木々も・・・・今日も、シニア留学していらっしゃる方が、「何か緑の色が違うね」と。「色だけじゃなくて、空気が澄んでいるから、木々の葉が1枚1枚見えるとおもいませんか」と私。
クリックすると元のサイズで表示します
0

2009/2/19


クライストチャーチから車で約20分。農場が開けたところにDarfield(ダーフィールド)と言う町があります。その町にあるDarfield High Schoolには、当社がサポートしている生徒が数名います。その学校に新しい校長先生が来られました。この学校は国立ですが、日本のように先生たちは政府(自治体?)が転勤命令を出すのではなく、ニュージーランドでは、変わりたければ各自が行きたい学校に申込ます。それがOKになるかどうかは、その学校の理事会(Board of Trustee)が協議し、決めます。ですから、たとえ校長先生と言えども同じです。
このたびの校長先生は、オークランド〜ウェリントンにいた方で、まだお若い!男性だからやる気満々。これからどのようにこの学校を変えられるか楽しみです。ちなみに、こちらでは女性の校長先生が非常に多いです。
今回、写真の隣にいらっしゃる女性の先生(留学生担当部長)に様々な提案をさせていただきました。逆に先生からは、いろいろ意見を求められました。内容はあまり言えませんが、細かいことでは、学校が校外に向けて配るギブアウェイの選定まで・・・。
クリックすると元のサイズで表示します
この日は、昨年末にこの学校を優秀な成績(多くの科目でトップ)で卒業し、今年から国立カンタベリー大学に入学した学生も一緒に行き、久々に先生たちに会いました。
クリックすると元のサイズで表示します
その帰り。雲ひとつない空に広がる夕焼け!きれい!
クリックすると元のサイズで表示します
0

2009/2/15


昨日はバレンタインデー。(私には無縁ですが)
ここクライストチャーチでは、中国の旧正月を祝う、ランタンフェスティバルがありました。場所は、ビクトリアスクェアー。初めて行ったのですが、新首相も来られてて、びっくりしました。中国の国際進出と演出。どこかの国もぜひ見習って?!
クリックすると元のサイズで表示します
首相もごあいさつ
クリックすると元のサイズで表示します
色々なランタンが
0

2009/2/15


久しぶりにニュージーランドに帰ってきました。
夏の天気を期待していたのですが、到着した12日は生憎の雨!気温も低く、出発した日の日本と気温もさほど変わらない感じ。でも、お陰で体も変調をきたさないよう。
今回は、今月から中学に入る、小学校6年生と大学に入る高校3年生が一緒でした。
小学生は、当然ですが、緊張!でも、あまりそのような様子も見せず淡々と物事をこなしながらクライストチャーチに到着。入国審査では、誰が面倒を見るのか?と係官が不安そうに質問。大学生は何事もなく入国審査を通過したのですが、税関から出てきません。え〜?どうしたの?と思いながらロビーで待っていると、税関員と一緒に出てきました。税関員曰く、「不安そうな(ナーバスな)顔をしていたので、カバンを全部見させてもらった。大学に行くらしいね。頑張って!」と。よかった。
二人とも、入国したらすぐにホームステイ先へ。不安を感じる間もなかったかな?!
昨日までは、夏?って感じでしたが、今日は「まさしく夏!」。ただ、やはり日本と違うのは、湿度。湿度がないので暑く感じることはほとんどない。気持ちいい。
今日は、去年こちらの高校を卒業し、今年からカンタベリー大学に入る子が帰ってきました。新しいホームステイ先へ行き、明日からの大学に備え、大学に案内し、写真撮影!いよいよ大学生です。高校3年間こちらにいたので、英語等の不安はない。かえって授業の内容の心配があるよう。でも、高校3年間頑張り、トップの成績で卒業した彼女。頑張ってくれると思います。
クリックすると元のサイズで表示します
シンガポール空港で
クリックすると元のサイズで表示します
6年生学校に挨拶に行きました
クリックすると元のサイズで表示します
高校3年生とホストファミリーのお父さん
クリックすると元のサイズで表示します
新大学生
0



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ