2008/2/3


今朝も高校生が一人帰って来ました。お帰り〜!
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クライストチャーチから車で約40分のDarfieldのホストの家に。久し振りの再開にハグで「ただいま!」
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ホームステイ先の庭で。

帰ったらすぐに友達の家に。早速情報交換と、新入生との挨拶?!
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2008/2/2


今日、CPIT(Christchurch Polytechnic Institute of Technology)に通う学生が帰ってきた。飛行機の中で寝るために、前日寝なかったのに寝ることが出来なかったと、ちょっとお疲れ。「でも、今日今からすぐに寝ると、変則時差ぼけになるよ。」と。
ちょっとだけ寝かせてあげて、午後から簡単に二人でゴルフでも行こうと。目覚ましゴルフってのもいいな〜。ニュージーランドならではだと思います。
ちなみに、昨日の天気予報の最高気温19度は、ちと超えそうです。でも、さわやかな日になりました。湿気の無い風が肌に心地いいです。
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学校は今月末から。それまでは、2ヶ月の日本帰国で衰えた?英語を再生させるべく、勉強勉強!!
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2008/2/1


先日元気にキャンプに行った高校生から電話があり、話をしていて最後に「この前紹介した新入生お願いね!」って言ったら、「同じFormになりました。まかせてください」とのこと。Formってクラスのことです。毎朝ホームルームでも顔を合わせます。「よろしくお願いしま〜す!!」
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2008/1/31


昨日30日には、別の学校に行く新入生が、担任の先生の面談を受けました。
新入生は、一人ずつ担任の先生が丁寧に、授業のこと、ロッカーのこと、荷物のこと、教室のこと・・・・・1つずつ説明してくれます。
「明日(31日)は朝8時45分に体育館に集合し、全校集会の後、スコットハウスミーティングがあり、その後はこの教室で、一日同じクラスのみんなと過ごすからね。分かった?」「はい!」初日からしっかり先生の言ってることが分かっています。すごい!
この学校の同じクラスには、1年生から3年生まで混在しています。各学年の生徒が、先輩後輩で仲良く色々な催しに取り組んだり、毎朝のホームルームで交わっていきます。
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「ここには各科目の先生の名前が書いてあるから、毎日タイムテーブルを見ながら、その教室に行くんだよ。」「はい!」担任のMr.Irving(アーヴィング)先生から説明を受けます。

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保護者説明会が後日行われます。案内が生徒に渡されます。
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2008/1/31

いよいよ!不安な新入生と先輩  ニュージーランド留学サポートについて

29日に新入生が学校のある新天地に移動しました。
学校では、早速選択科目の決定や、制服の購入などなど、あわただしい時間が過ぎていきます。もちろんホームステイをしますので、新しい家族との出会いも。
そんな中、彼の安心の材料?になるのが、先輩たちです。先輩たちと、学校外で会い、質問をしたり、先輩から注意事項があったり。緊張しますが、楽しい時間を過ごしました。
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先生と選択科目を相談しながら決めていきます。

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先輩たちからアドバイスも。話をしているのは、この街にある、カンタベリー地方で一番有名な(美味しい!)パイを食べられるBakeryです。

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新しいホームステイ先で。新しい家族の誕生。あらたに、小さなかわいい弟と妹が出来ました。
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2008/1/9

夕焼けと保護者の帰国  ニュージーランド留学サポートについて

昨晩は、高校生のご両親最後の夜でした。食事を終え、ホテルに帰る途中きれいな夕焼けを見ることが出来たのでおすそ分け。ご両親も感動されていました。
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午後9時30分すぎの夕焼けです

今朝は、4時にホテルにお迎えにあがり、空港に到着。通常この時間だと一番にチェックインの筈が・・・・えっ〜!!なんじゃこりゃ!(松田優作風に)と言うぐらいの人。4時15分に5時50分発の国内線のチェックインカウンターの前になんと30人近くの人が。それも団体ではなく、各国の人が入り混じって。初めての体験で、超びっくり。
無事にチェックインを済まそうとしていたら、隣のカウンターがなにやら変。航空会社の担当者がなにやら悪戦苦闘。よくよく聞いてみると、どうもその人たち(韓国の方で家族ずれの6人ぐらい)の予約が今日でなく、明日のよう。一人ぐらいだったら何とかなるけれど、いつもこの便は満席なので・・・・・どうなったのでしょうか?乗れたのならいいのですが・・・。
それから、高校生と二人でホテルに帰り、私もソファの上で1時間弱仮眠。でも、眠たいです。
先日到着した中学生も元気で毎日登校し、勉強しています。

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また暫しのお別れです。暫しと言っても、1年以上?!
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2008/1/7


今日は夏日になるとの天気予報だったんですが、朝から雨が降っていて「あれ?」って感じでしたが、朝のうちに雨は上がり、気温も上がり、おまけに朝の雨のおかげで湿度が高く、日本の夏を思わせるような・・・と言っても、それほど高くはないのですが。
午前、今日から語学学校に通う中学生を学校で出迎え(当社の事務所もその中にあるのですが)、様子を見て、高校生のご両親と一緒に高校へ。高校では、留学生担当部長の先生が待っていてくれました。(今日は、このためにこの先生お一人だったので、学校内はとても静か)挨拶の後、静かな学校内を案内いただき、ご両親も納得の様子。
そのあと、お二人と高校生を少し足を伸ばし、Rakaia Gorgeと言う美しい景観の場所に案内し、暫しご堪能いただきました。その頃には、すっかり天気も回復し、やはり暑かったです。
明日は、そのご両親がホストファミリーにご挨拶とお礼をし、最後の日ですので、お土産用お買い物。
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ホストマザーに連れられて初登校
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留学生部長の先生に学校を案内してもらう
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日本には無い光景にうっとり?!
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非常に珍しい光景に出会いました。羊ではなく、牛が道路を・・・びっくり!
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2007/12/27


今は、新幹線の中で書いています。(インターネットが使用できない?)ので、アップするのは、後ほどになりますが・・・・。
で、今N700系に初めて乗ったのですが、無線ランの電波が6つも走っています。(N7001〜6)ですが、WEPが必要なため、車掌さんに聞いたところ、「えっ?なんですか?分からないです」と言う答え。民営化されてもね〜??ワイヤレスネットワークと言う文字を忘れないようにでしょうけど、何回も何回も繰り返し口の中で・・・。
N700系の座席の電源はいいですね〜。実は、切符を買う時に時間だけで選んだので、N700系だとは知らなかったんで、車両の一番前の席と指定したのですが、どの席でも大丈夫でした。(笑)
ところで、今日は今から静岡です。来年と言ってもすぐですが、1月5日にNZに向けて出発する高校生に会いに行きます。保護者の方も1年間長〜い間すぐに!いつでも!会うというわけにはいきませんので不安が多いでしょう。その不安を少しでも和らげるのが1つの目的です。もちろん、本人はもっと不安でしょうね。
で、明日は午後1番に東京でアポ。それが済み次第、金沢へ。お知り合いになった方のお友達がお孫さんをNZへ、と考えていらっしゃるとのこと。説明に参ります。
29日には、広島に帰り、1月2日にNZへ。あ〜ちょっと忙しいかも。
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一番前の席のコンセント
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2007/12/7

2度あることは、3度ある?3度目の正直?  ニュージーランド留学サポートについて

今朝も、午前2時に起床!眠い目をこすりながら(こすらなかったけれど)車で約40分先の町へ、高校生を迎えに行きました。今日は珍しく、道中結構車がいて、皆何をしているんだろう?と思いつつ、たぶん向こうも同じことを・・・・。今日も無事動物を1匹もはねることなく、クライストチャーチへ。もう一人を迎えにクライストチャーチ市内へ行き、二人を乗せて空港へ。さて、今日はチケットのトラブルがないように・・・と祈りつつ、車の中でチケットの確認!「え〜〜〜???」一人のチケットの便名とか時間が全然違う!!合っているのは、国際線の便名だけ!!日本の某旅行代理店で発行されたもの。ちょっと言葉は悪いのですが、「でたらめ!」。でも、でも、乗れないわけじゃない。国際線の便名は合ってる。だから、国内線のオークランドまでの早い時間の飛行機が空いてさえいれば・・・。空港のチェックインが始まって、一番でチェックイン!で、「何か言われるまでは、何も言わないほうがいいから」と高校生には言っておき、ちょっと知らんぷり。荷物もベルトの上で、クレームタッグも付け始めた。「荷物を入れると言うことは大丈夫かも」と高校生に言った途端。「Excuse me.この便名が違いますけど・・」きたきたきた。「どうも旅行会社のミスらしいんだけど、早い便に乗せたいんだけど」と平気な顔で言ってみた。「今日は予約がいっぱいなので、全員がチェックインが終わらないと分からないんです。」と言いながら、彼女の手には「スタンバイ」と書いた黄色い紙が握られていた。あ〜〜〜??「あと30分したら、あちらのカウンターの前に来てもらえますか?」とパスポートとチケットのコピーを返された。高校生には、「飛行機には何かのために予備席があるから・・・大丈夫だと思う。でも、日本に電話しといた方がいいかな〜。でも、夜中だからやめよう!」独り言のようにつぶやいて、一緒にコーヒーを飲みながら、ひたすら待つ待つ待つ。少し早いが、カウンターに二人で行って、「とにかく、笑顔でね」と言いながら、担当の偉い人が前を通るたびに二人で「笑顔!」。仕切っているのは、所詮人間。機嫌を損ねないように。いよいよ出発まで15分ちょっとというところで、その偉い人がもっと偉い人に見えるぐらいの笑顔で何事もなかったかのように、「じゃぁ、これね!」と搭乗券をポンとカウンターの上に。二人で「Thank you!!」の嵐。よかったね!
これ以上無いぐらいの笑顔で飛行機に乗り込む彼。写真の顔がそれを物語っているでしょ。
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まだかなぁ。不安顔。
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やった〜!当たり前なのになぜか嬉しい満面の笑顔!
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2007/12/1

生徒の帰国&チケットトラブル  ニュージーランド留学サポートについて

今日も昨日に引き続き、高校生が一人帰国の途につきました。彼女も約2ヶ月の帰国。
午前2時過ぎにクライストチャーチを出て、ブログにも書いたダーフィールドと言う町に。そこの高校の前までホストファミリーが連れてきてくれて、一緒に空港へ。「お正月は楽しみだね?」って言うと、「帰ってすぐ温泉に行くんです!」お正月の前に楽しみがあった。実は、昨日も空港でチケットに関するちょっとしたトラブルがあったんだけど、今日も。理由が分からない。最近は、Eチケット(Electric Ticket)と言って、従来のような航空券じゃなく、航空会社等からコピーで発行される航空券がほとんどなんですが、今日は、従来の航空券を持っていたので、絶対大丈夫!と思い、午前4時10分くらいには空港に着き、「今日も早くチェックインが終わるぞ〜!」と思いきや、チェックインの番が来てチケットを渡すと、担当がなにやら不穏な動き。「搭乗券発行をコンピューターが受け付けない」と言っている。何?で、マネージャーらしき男性を呼んで、彼がコンピューターを操作し「こうすればいいんだよ・・・あれ?」だって。え〜〜??しばらくすると、彼が「この航空券再発行しないといけないみたいなので、5時に航空券発行窓口が開くからそれまでそこで待ってもらえる?」だって。まぁ、いいか。最終的に乗れれば。Mさんも不安なんだと思うけど、落ち着いた感じ。
しばらくして、窓口が開き、担当者が来て操作を始めるが・・・奥に入っていった。なかなか出てこない。「どう?」って聞くと、「中でほかの人がこれしてるから」とコンピューターを操作するジェスチャー。で、やっと出てきた出てきた。あ〜!よかった!

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Mさんもちょっと不安?
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心は、もう日本かな?笑顔で出発! 
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今日は、空港の屋上から朝焼けを撮ろう!と屋上へ。今日も朝焼けがきれいだ!
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向こうに見える山並みがサザンアルプス
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Mさんを乗せた飛行機もオークランドへ向けて
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