2011/8/9

念願のママダンゴムシ  どうなる?!家族が増える!

ちびっこ隊に限らず、不思議と幼稚園児はダンゴムシが大好き。
バスを待つ間、花壇の下をウロウロのぞいては、捕まえてる。

最近のちびっこ隊のお気に入りの本は、“うまれたよ!シリーズ
今週、全10巻すべて借りて読めれました。その中でダンゴムシはお気に入り。
ダンゴムシは赤ちゃんの時、足が12本。脱皮して大人になると14本になる。なんでぇ〜増えるの?
本を読むと、なんでぇ〜〜??なんでぇ〜〜??と聞かれる事が多く、上手に答えるのが難しい。

さて、そんなこんなで、いつでもどこでもダンゴムシを見つけては触っている。ついに先日、T蔵、ママダンゴムシを捕まえて、大興奮!私も目の前でお腹からうじゃうじゃ赤ちゃんが出てくるのを目にして、びっくり!いやぁ〜大人になって、虫の生態、知る事が多いわ!
ちなみに、ダンゴムシは、『保育のう』で卵を保護し、孵化した赤ちゃんを産み落とします。
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クリーム色のが赤ちゃんダンゴムシです。
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2011/8/7

ボウフラ退治にメダカのはずが・・・・・  バケツ田んぼ

バケツ田んぼに沸いたボウフラ、私は食用油でかなり防げているのでヨシ!と思っていたのに。旦那がメダカにボウフラを食べさせたらいいねん!ということを言い出して、4匹ほど飼ってん。

本格的な水槽セット。なのに、次々とメダカが死んじゃう。ボウフラを食べてもらうどろこじゃないやん。とうとう、一匹になったので、今度は、父が20匹買ってくれたのに。あれよあれよとパタパタ死んじゃって5匹に。メダカを何千匹と飼って居る知り合いのおじちゃんにメダカをもらいに行くと、100匹近い色んな種類のメダカをくれました。
中には久保赤楊貴妃というツガイで3000円するメダカの赤ちゃんも入っているそうです。メダカのつがいで100万円もするのもあるそうです。錦鯉じゃあるまいしね。この値段。
一体、こんな一杯、どうするねん!と思いながら私は毎日、餌を挙げてます。

が、意外や意外。メダカはかなり涼しく感じて、見てるとなかなか癒し系。
ボウフラ退治は、食用油にまかせて、メダカを上手に飼ってみよう〜と張り切ってます。
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左:下の水槽が稚魚。上の水槽が大人 右:初めて生まれた卵(8月1日)今日、さっき見たらなんと!一匹、生まれたよ!他の卵は目だけできてます。
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