2008/9/30

9月の終わり  写真

「劇的☆めくるめく図書館〜なら ノ れきし デ たわむれ ロ〜」に応募した。顔と全身の写真が必要なのだが、適当にアルバムから選び、パスポートサイズにハサミで切って、応募用紙に貼り付け、郵送した。郵便局まで、徒歩でいったので、封筒が雨に少し濡れ、宛先が滲んでしまったが、どうか選ばれますように、募集人員は、50名なので、狭き門。結果は、また報告いたします。
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2008/9/29

虫聞き  文化・芸術

秋の夜長を平安時代の貴族は、「虫聞き」という遊びで優雅に過ごしたそうだ。チンチロが松虫、ガチャガチャが轡虫、リーンリーンが鈴虫、コロコロが蟋蟀、スイッチョンが馬追いなど、貴族は、その音色を聞き楽しんだ。パソコンや携帯、電気機器のない時代の方が、人の心が満たされていたのかも。
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2008/9/28

チーカム打ち上げ  演劇

8月3日の「ダルマ」公演後、チームカムカムの打ち上げ会が、27日、JR奈良近くの、無国籍料理「I・DE・A」で執り行われた。2800円で飲み放題、飲み物には、楽しいネーミングがしてあり、ポニョ、ナベアツ、羞恥心、ティンカーベルなど、イメージにあったカクテル(ノンアルコールもあり)が出てくる、「琥珀の時」というビールは、コクがあっておいしかった。ただ、店内が暗く、お料理の色あいもよく見えず、メニューも読みづらく、BGMも音量が大きく、おしゃべりも大声でないと聞こえないのが、難点。飲み残しもきつく注意され、少し興ざめしつつ帰途についた。しかし、久し振りに会ったメンバーは、みんな元気そうで、次なる計画に、結団力をより増して、大いに盛り上がった。
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2008/9/27

ボディレンタル  テレビ

「世にも奇妙な物語・秋の特別編」を録画しておいたものをみた。第一話の「ボディレンタル」は、生きる気力を無くし、自殺しようとした篠塚香織(内田有紀)が、身体が不自由な老女に体を貸す物語、篠塚の体に受信機をつけ、老女の意思通りに篠塚を操っていく、SFの世界を、現代に生きる人々に前向きに生きていけば、きっとよいことが起こるという、おとぎ話風に仕上げてあり、巧みに画面にひきつけられる。他の四話も、奇妙ではあるが、短編小説を読んでいるように、面白かった。
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2008/9/26

矢島美容室  テレビ

とんねるずのみなさんのおかげでしたSPで、デビューした、3人の女装歌手(DJオズマと、とんねるず)が、とてもきれいだった。黒人のドリームガールズを意識したような衣装が似合い、脚線美を見せつけてくれた。テレビ上では、女性に見えたが、貴さんの、脇の毛が、少々目障りだった。食わず嫌いのゲスト、ボルト選手も好印象で、お魚料理が嫌いとは、意外だった。
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2008/9/25

ベストハウス123 SP  テレビ

出演者が、中尾彬チームと、田村亮チームに分かれて、2人一組でプレゼンテーションバトルを展開した、秋のスペシャル番組。野久保直樹と田村自らが紹介した「ものスゴい傘ベスト3」では、選挙用に、透明度が高いビニール傘「カテール」、畳んだ後表面が濡れず、周りの人に迷惑をかけない「ヌレンゾ」、風速25メートルの雨風にも壊れない、航空力学から設計された「センズアンブレラ」が、123に選ばれた。勝利を収めた、中尾チームには、この傘がプレゼントされた。私も欲しくなった逸品、どこで売られているのだろうか。
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2008/9/24

お赤飯  

お寺にお参りし、お赤飯引き換え券を受付に出すと、2人分のお赤飯パックをおみやげに戴ける、午前中にお参りをすますことができたので、昼食は、お赤飯と、昨日の残り物で済まし、午後からは、レンタルDVDを見て、秋分の日を過ごした。
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2008/9/23

お墓参り  家族

京都のお寺に、親戚一同のお墓があるので、榊やお花をいっぱい用意して、お彼岸には、お墓参りにゆく。同じ時間にお参りしている、親戚同士、挨拶や近況報告もできるので、ご先祖様も、満足されていることと思いつつ、お墓に手を合わせる。
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2008/9/22

第29回校区体育祭  スポーツ

午前中は、晴天に恵まれ、順調にプログラムをこなしていったが、午後からは、雷が鳴り始め、16番のキックボールがおわった時点で、雨天中断となり、体育館での、閉会式とビンゴ大会に切り替わるという、大幅な予定変更があったが、体育祭も無事終了し、ゆうゆうクラブから、用具係として参加した、私の役割も果たすことができた。直会のお弁当とビールは、格別の味がした。
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2008/9/21

官舎同窓会  仕事

20年ほど前、同じ官舎に住んでいた主婦達の同窓会を、今年10月に引っ越しする人の送別会という名を借りて、有志が執り行ってくれた。10人ほどの集まりだったが、官舎では、みな兄弟のように、行き来していた子供達の多くは、独立し、夫婦二人の生活に戻りつつある人が多かった。12時から5時まで、午後のひとときは、おしゃべりの種が尽きなかった。
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