2009/2/28

めくるめく図書館  演劇

いよいよ、今日が本番、鬼と出るか蛇と出るか、7時45分集合、まずは遅刻しないこと、一生懸命練習して来たんだもの、成功するはず、兎に角全力投球、神様お願いいたします。
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2009/2/27

ありふれた奇跡  テレビ

加奈が、子どもを産めない体になった本当の理由を家族が知り、おばあちゃんが、ショックで倒れるという内容だったように思うが、半分は、うたた寝しながら見ていたため、所々、記憶がとんでいる。毎週楽しみにして見ている番組だが、連日の劇稽古のため、心身共に疲れきっている。今日は、図書情報館で、最後の場当たり稽古、明日は、本番。実は、衣装も未完成な部分がいくつかある、何とか、今日中には、完成し、満足のいく演技ができるよう努力したい。松村武監督に、恥をかかせないように。
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2009/2/26

爆笑レッドカーペット  テレビ

Bの劇の、白熱したお稽古のあと、7時すぎに帰宅すると、娘が、お風呂と夕食の準備をして待っていてくれた。持つべきものは、優しい家族、おおいに感謝し、久し振りにテレビをゆっくり見ることができた。
 ゲストパネラーに、市川春猿、岸本加世子、皆藤愛子、はしのえみ、内藤剛志、里田まい、勝村政信を迎えた「爆笑レッドカーペット」は、@ものいい、A狩野英孝、B髭男爵、Cアンガールズ、Dしんのすけとシャン、Eビーグル38、FキングオブコメディGマシンガンズ、Hスーパーマラドーナ、IサイクロンZ、J花香芳秋、Kもっこすファイアー、L天津木村、MビタミンS、N火災報知器、Oヒカリゴケ、Pコラボカーペット ハイキングウォーキング×くまだまさしが出演し、カムバックには、火災報知器、ビーグル38、サイクロンZ、アンガールズが選ばれ、岸本加世子が選んだレッドカーペット賞には、「サイクロンZ]が輝いた。ただ、この芸は、R-1グランプリでも演じられており、何度も見ると、面白みに欠ける。演劇をやってみてわかる芸人の難しさ、テレビに出演できるだけでも、すばらしいものなのに・・・。面白さを追求してしまうのは、大阪人の血統かも。
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2009/2/25

「大和小泉式部日記」  演劇

エフエム大阪で、12時15分から、生インタビューを受けた、「めくるめく図書館」の総監督、松村武さんは、すぐに、奈良にとって返し、2010年塾で、Bの劇「大和小泉式部日記」のテコ入れ、時間短縮を計るため、始めの踊りから見て下さり、じっくり劇の内容、セリフ、リアクションなど、細かく指摘され、私たちは、今までとは違う動きに、皆戸惑いながらも、必死で覚え、何度も繰り返して練習する、なにせもう時間がない。バックミュージックも大幅に変わり、音響担当が、もう一人加わって欲しい。
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2009/2/24

ゲネプロ  演劇

月曜日休館の図書情報館では、28日のゲネプロが行われた。3Fで、Bの「小泉式部日記」20分を、立て続けに4回と、2Fで、Eの「めくるめく宴」を1回通して演じた。しんどい、とても疲れた。本番では、これをもう一回、12時からと4時から出演しなければならない。想像以上に、エネルギーを消耗する。演劇は、体力が必要なことを、実感した。
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2009/2/23

2010年塾  演劇

22日は、夕方からB班のお稽古、1時から3時頃までは、ひたすら衣装作り、明日は、本番通りの、4回「大和小泉式部」を演じたあと、Eの劇「めくるめく宴」をみんなで盛り上げる練習をする。衣装どうなるのだろう?雨が降りしきる中、不安を抱えながら帰宅。23日は、長丁場になりそう。
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2009/2/22

めくるめく宴用洋服  演劇

Eの劇では、奈良男といずみの結婚式に招かれた、奈良男一族の親戚役、披露宴に着て行く服は、黒以外の礼服、といっても手持ちの洋服に、それらしきものがない、大正琴を教えに行った帰り、入学式用の礼服をそろえたコーナーがあったので、2割引になっている、白っぽい礼服とコサージュを買った。今まで用意していたものと、どっちを着ようか迷っている。
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2009/2/21

めくるめく衣裳  演劇

ようやくロックがけが終わった、ひれ(女官が衣の上から羽織る、ショール)を使って、Bの劇が始まる前の踊りを練習した。2メートル以上ある布を、振り回すのは、体力が要り、踏むとこけそうになる。踊った後すぐに、セリフが言えるのかも不安、身に纏う衣裳はまだ、できあがっていない。マントのマジックテープ、白い袋もまだ縫い上がっておらず、もう最終週に突入。劇ってこんなに、ギリギリの状態で進むものなのか、出演経験のない私には、疑問に思うことばかり。
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2009/2/20

ありふれた奇跡  テレビ

翔太(加瀬亮)は、朋也(岸部一徳)が加奈(仲間由紀恵)との結婚に反対していることを知り、静江(八千草薫)に会うため、月曜の朝に、加奈宅を訪ねる、そこには、加奈の両親もいて、4人で加奈との結婚について話し合い、朋也から、翔太の過去が、暴露され、加奈にはふさわしくない人物だと、ののしられ、逃げるように翔太は、加奈宅を出た。子供ができない夫婦には、養子縁組の手段もあることを、加奈は知らされ、結婚はしないという決意が、揺らいでくる。一方、養子縁組のパンフレットを、加奈の部屋で見つけた静江は、翔太が、無精子症ではないかと、疑う。それぞれの人達の思惑が、交差する、山田太一の脚本、何が奇跡となるのか、今後も、見続けてゆきたい。
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2009/2/19

爆笑レッドカーペット  テレビ

ゲストパネラーに、草野仁、眞鍋かをり、石川梨華、鈴木浩介、宮下純一、舞の海、真琴つばさ、を迎え、@U字工事、Aアントキの猪木、B超新塾、Cいとうあさこ、Dオープンスペース、Eあべこうじ、Fコラボカーペット TKO×姫ちゃん、Gチョコレートプラネット、Hアップダウン、I弾丸ジャッキー、Jザ・ギース、K鳥居みゆき、Lどきどきキャンプ、Mえんにち、Nトップリード、Oハライチ、Pピース、カムバックレッドカーペットには、オープンスペース、ピース、ハライチが出演し、草野仁が選んだ、レッドカーペット賞には、若干22歳コンビの「ハライチ」が輝いた。なんにでもツッコみ、本筋からそれていく漫才が、新鮮だった。「ピース」の観客に想像させて、笑いを誘う手法も新しい、「弾丸ジャッキー」の体操ワザには、キレがあり、初出演のコンビの方がうけていた。姫ちゃんは、コラボの方が、安心して見ていられる。
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