2010/1/31

ワークショップ「な・LIVE」  演劇

いよいよ「な・LIVE」の活動が始まった。5回分5000円のチケットを買い。いざ、ワークショップへ、カムカムミニキーナの主宰、松村武氏のほか、劇団員の、亀岡孝洋さん、米田弥央さん、長谷部洋子さんが演劇指導にあたり、23日、24日の郡山劇団よりは、ハイレベルな(若い人が多い)ワークになった。講座のあとは、茶話会、場所を変えて、飲み会と楽しい時間が続いた。体力的に、活動についていけるかが、少し心配。@〜@
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2010/1/30

冬のソナタ第13話  テレビ

ミニョンが、ユジンをサンヒョクに譲り、アメリカに帰ってしまう。チュンサンと同一人物と分かっていても、ミニョンとして生きてゆく道を選ぶ、旅立つ最後の夜、ユジンは、ミニョンの宿泊先を訪ねるが、ドアのチャイムを押すことをためらっているシーンで、13話は終わる。メロドラマの定番のような、歩みののろさ、やはり私の体質には、合わないドラマだが、ついつい見てしまうのは、冬ソナの魔力か?
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2010/1/29

DVDレンタル  映画

「冬のソナタ」のDVDを発見できず、またもやTポイントを使って、100円レンタル2本と、290円を1本借りてきた。「キッド」と「ブレイブストーリー」と「おっぱいバレー」、鑑賞後の感想は、おいおい書いてゆくことにして、今日も「冬のソナタ」の放送時間に合わせた生活になりそう。
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2010/1/28

冬のソナタ第12話  テレビ

ミニョンとチュンサンは、同一人物だった。交通事故で記憶をなくしたチュンサンに、ピアニストの母親は、ミニョンとしての新しい記憶を植え付けて、フランスへ引っ越したようだ。混乱するユジン、次回の放送は、金曜日。10チャンネルの午後の、CM放送時間がしつこすぎるので、DVDを借りようかと思っている。強引な展開の結末を、早く知りたくもあり、少しシラケテきた興味に、終止符を打ちたくもある。
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2010/1/27

冬のソナタ第11話  テレビ

サンヒョクとユジンの婚約が、なぜか元に戻って、星のペンダントを返しに行くことを隠していた、ユジンをめぐって、嫉妬の嵐。一度壊れた愛が、なぜすぐ元に戻るのか(ユジンのやさしさ?)腑に落ちないシーンばかりだが、7歳の時に川で溺れたのは、誰なのかを確かめに、物語の続きを見守るつもり。
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2010/1/26

雨の午後  スポーツ

雨でテニスが中止になった。これ幸いと、「冬のソナタ」第10話をテレビの前で、ホットカーペットをつけて見ていたところ、あまりの心地よさに、少し寝入ってしまった。で、なぜサンヒョクが、病院にいるのかが分らぬまま、見終わった。外出するつもりだったので、録画してあるはず、とんでしまったストーリーを、補いつつ、後半の展開に、すこしドキドキの、遅れてきた冬ソナファン。雪
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2010/1/25

ワークショップU  演劇

松村武氏によるワークショップ2日目は、名前覚えゲーム、出会いのシチュエーションをいろいろ変えたものから始まった。5の倍数が来たらポーズを変化させるナンバーコールも、なんとか100まで続き、18名が二組にわかれて、1〜20までの数字を引き、番号の大きな物の人が、地位が高いお芝居をし、相手チームが、その人の数字を当てるというゲームに移っていった。場面は、病院、戦国時代の城、映画の撮影、レストラン、9名が工夫をこらして、自分の役割を、相手チームにアピール。3にんづつで、イスを使ったお芝居が、何回もまわってきたり、忙しいゲームもあり、最後は、3チームに分かれ、「忙しいレストラン」「旅立ち」「散歩」という劇を3人が演じ、残りの3人が擬音をつけて芝居するという難しいもので締めくくられた。5時過ぎから7時までは、劇場内の喫茶店に、皆集まり、茶話会が催され、次回に向かって、結束を固めた。
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2010/1/24

演劇ワークショップ  演劇

カムカムミニキーナ主宰の松村武氏による、演劇ワークショップを体験した。18名の参加者の中には、めくるめく図書館でご一緒したメンバーも4人程おり(シュン、タツヤ、福ちゃん、ナオコ)、緊張が少しとけた。名前覚えゲーム、絵スチャー、人間オーケストラ、ナンバーコールゲームなどの楽しい交流の後、3グループに分かれ、松村氏が出す題に添って、音で場面を作ったり、ストップモーションで表現したり、それぞれの役割に苦戦しながら、4時間の講座が終わった。ちなみに出されたお題で難しかったものは、「京都の名物」「運命の一日」「午後のスケジュール」など、あまり難しいものは、案も浮かばない。カチンコ
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2010/1/23

冬のソナタ第9話  テレビ

冬のソナタというだけあって、スキー場のシーンが多い第9話、サンヒョクとユジンの婚約が危うくなってきた。儒教の精神が浸透しているのか、韓国の人々は、両親を大事にするようだ。特に、母親はすごい権力を持っている。親が出てきた時点で、恋愛は、冷めた事態に陥る、西洋諸国(日本も含む)と違う、古臭い内容に戸惑いながらも、次の展開が気になる。遅れてきた「冬ソナ」オタクは、美しい映像に見入っている。
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2010/1/22

レンタル半額クーポン  映画

24日まで、レンタル半額のクーポンが携帯に入ってきたので、早速、今週も3本DVDを借りた。今回は100円のものを避け、通常290円のものを、半額で借りることができた。今日は、「冬のソナタ」の放送もあるようだし、時間配分をいろいろ考え、朝から作戦を練っている。
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