2010/4/30

郡山市民劇団WS  演劇

8回目のワークショップが、郡山市民劇団で行われた。「古事記」のシーンは、天の国に移り、天照大御神と、次の弟、月読命、末の弟、須佐之男命のお話を基にした劇作りが始まった天照大御神が天の岩戸に隠れられてしまうところまでのシーンを、2班に分かれて演じあったが、想像上の神々は難しく、家に帰ってから、テレビドラマ「素直になれなくて」の俳優さんたちの演技を、自分なりに評価しつつ、熱心に見入った。ビデオカメラカチンコ
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2010/4/29

平城京跡 大極殿  携帯

行ってきました遷都1300年祭、とにかく広い、歩きやすい靴、服装で出かける事、建物にたどり着くのが、一苦労、遷都バーガーは、売っている所がわからず手に入れられなかった。おおよその地図は、わかったので次行った時には、朱雀門あたりを散策したい。

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2010/4/28

絶対零度  テレビ

女性の遺体が河川敷で発見され、深沢(丸山智巳)は、8年前の事件と似ていることに気づき、泉(上戸彩)ら特捜班で、連続殺人事件の未解決を再捜査することになった。その事件は、1か月の間に4人の、髪の長い、若い女性が殺された事件で、遺体には、ナイフで「GOD」という文字が記され、髪が切り落とされていた。しかし、4人目の殺人を最後に犯行は止まっていた。犯人が2代にわたっていることをつきとめる執念、第3話は、意外な展開でおもしろかった。
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2010/4/27

屋外テニス  スポーツ

久しぶりに良いお天気だった月曜日の午後は、テニスを楽しんだ。屋外は、やはり日差しが強く、少々日焼けしてしまった。紫外線対策は、万全にしておかないとダメだなあと反省。事務所から離れたテニスコートを取っているので、時間内にハンドルを返しに行くのがしんどい。テニスを早い目に切り上げて、駆け足で事務所に向かうのだが、いつもギリギリ、テニスよりこのマラソンの方が、疲れる。
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2010/4/26

ゴールデンウィーク前の晴天  

天気が良いとなんだか気分がウキウキしてくる、ゴールデンウィークが間近に迫っていることもあって、あれこれ予定を立てている時が、一番楽しい。庭の花水木も満開に近づき、晴れやかな一日が始まる。春を満喫しよう。
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2010/4/25

遷都1300年祭  

平城宮跡での遷都1300年祭が、昨日開幕された。毎年、遷都祭では、カムカムミニキーナの劇宣伝のチラシ配りに行っていたが、今年は奈良公演が11月なので、お祭りだけを楽しむことができる。遷都バーガー食べてみたい、大極殿の中にも入ってみたい、ドラムのパーフォマンスも見に行きたい。
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2010/4/24

NINE  映画

3月19日から、映画館でロードショウされていたのは知っていたが、なかなか観に行くチャンスがなかった映画「NINE」、23日最終興行と知り、金曜日の夜は劇場へ出かけた。「シカゴ」のロス・マーシャル監督の作品だけあって、音楽が洗練されている。行き詰った映画監督グイドをめぐる、7人の女優と9歳に戻った自分、ダニエル・デイ=ルイス、マリオン・コティアール、ペネロペ・クルス、ジュディ・デンチ、ファーギー、ケイト・ハドソン、ニコール・キッドマン、ソフィア・ローレン、皆唸るほど歌と踊りが上手い、これぞミュージカル、特にリズムが良かったのは、「BE ITALIAN」タンバリンに砂を入れて叩くシーンが圧巻だった。映画
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2010/4/23

素直になれなくて  テレビ

ハル(上野樹理)は、クリーニングした、ナカジ(瑛太)のズボンを持って彼の部屋を訪ねる。しかし、出てきたのはナカジの恋人の桐子(井川遥)だった。同じころ、光(関めぐみ)は、不倫相手の矢野(勝村政信)に妊娠したかもしれないと伝えるが、矢野は冷たい反応をし、光は自殺を図るが、ツゥイッターにメッセージを残したことによって、一命を取り留める。ナカジへの愛を告白できないハルと、ハルに恋してしまうドクター、現実とバーチャルの世界が交錯する物語、ありえないと思いながら、ついつい引き込まれてしまう。
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2010/4/22

雨と晴れのサンドイッチ  心と体

いいお天気だった昨日とは、打って変って今日は、朝から雨、またもや気温も低く、寒い日になりそう。4月に入って、雨と晴れが一日交代でやってきている。気温も日によって5〜10度以上の差があり、風邪をひかないよう、自己管理が必要。いつも4月の中ごろに取り替える、ゴキブリ取りのコンバットも、今年は下旬になってしまった。暖かくならないと、夏への準備がすすまない。
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2010/4/21

絶対零度  テレビ

未解決事件を扱う、特命捜査対策室の新米刑事、泉(上戸彩)は、15年前に医大の研修医が殺された事件の資料調べを命じられる。当時発見されなかった凶器のナイフが見つかり、再検査の以来が来たためだが、時効まであと1週間。ナイフには、犯人のものらしい血痕、包まれていた新聞紙には、花粉が付着していた。対策室の刑事たちは、被害者の処置をした医師をつきとめ、15年前の医療誤認と、カルテの改竄を発見する。ストーリーは、無理やりお花見の時期に結び付けた感があり、上戸彩のかわいさだけが強調されて、つじつまの合わない部分が多く、第2話に、あまり魅力は感じなかった。
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