2010/7/31

カペラとプリウス  自動車

15年間乗っていたカペラワゴンを新しい車に、買い換えることにした。ニッサン、トヨタ、マツダ、ホンダとあらゆる車を検討中。9月中に納車できれば、エコカー減税の対象になるらしい。新しい車が来たら、娘たちと、遠出のドライブに行く予定。まずは、温泉へ行きたい。車
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2010/7/30

GOLD  テレビ

悠里(天海祐希)に、カメラマンの宇津木(綾野剛)との交際を反対された長女の晶(武井咲)は、家を飛び出し、悠里はその経緯を、トレーナーでもある丈治(反町隆史)や、長男の洸(松坂桃季)に打ち明ける。次の日、悠里のもとに、エステティック部門のスタッフが来て、部長の幸恵(賀来千香子)が、過去に犯した事件について報告。幸恵には、子供を車内に残してパチンコに興じ、熱中症で死なせてしまった過去があった。悠里と幸恵が、退職について話し合う、美女優ツーショットの場面は、二人とも、涙がきれいに流れて、映像的にも見ごたえがあった。宇津木は、悠里の兄の子供で、晶とはいとこ同士、兄の死は自殺であったことなど、次々に、事実が解明されてゆく、第4話だった。次週も楽しみ。
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2010/7/29

久しぶりの雨  天候

十数日ぶりの、本格的な雨の音で目覚めた。ここ2、3日暑さが和らいでいたので、恵みの雨とまではいかないが、庭の植木にとっては、ありがたい。水捲きしなくてよいから、少し余裕で、ブログが書ける。朝の強い日差しに照らされながらの、入力は、つらいものがあった。今朝は、五週目の木曜日、テニス、卓球がないので、撮りだめた録画番組を、ゆっくり見る日に当てよう。
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2010/7/28

ジョーカー〜許されざる捜査官  テレビ

心中と思われる若い男女の遺体が発見された。第一発見者は、その女性、晴香(重広礼香)の婚約者、山原(黄川田将也)で、一緒に死亡したのは、晴香のストーカーだった猪俣(中村邦晃)だという、猪俣に動機も物証もあることから、無理心中と断定されるが、伊達(堺雅人)は、納得ができない。伊達はあすか(杏9を連れて、山原に会う。山原は、自分に有利なように証言するが、伊達は、ウソを見破る。鑑識の錦戸亮、バーのマスターの大杉漣も、神隠しにかかわって、法で裁ききれなかった真犯人の行方が気になる。
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2010/7/27

日中のテニス  スポーツ

月曜日の午後、屋外オムニコートで二時間、テニススクール、出かける前は、しぶしぶテニスウェアに着替え、首にアイスノンを巻きつけ、完全装備でコートに立ったのだが、いざボールを打ってみると、風がさわやかで、汗もあまり気にならなくなり、運動後の爽快感を味わえた。まだまだがんばれるぞと、自分に自信がついた、夏の午後だった。テニス
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2010/7/26

「ナ・LIVE」三日目  演劇

「ナ・LIVE」三日目は、4チームに分かれて、サッカー競技の勝ち抜き戦で、アップの後、それぞれの劇のストーリー作りに専念、「未来班」は、とうとうエンディングまで漕ぎ着けたが、どうも曲がしっくりいかない。ギリギリまで粘って考えたご、プレで使った曲に決定。練習後は、十数人が残り、わたみん家で夕食。カムカムミニキーナ劇団員の面白い話が、いっぱい聞けて楽しかった。長谷部洋子さんと、米田弥央さんは、夜行バスで東京へ帰り、佐藤恭子さんと、元尾裕介さんは、もう一日「ナ・LIVE」で教えるため、奈良に残った。
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2010/7/25

もいち堂「ナ・LIVE」  演劇

長谷部洋子さんの演技指導で、「100年後の奈良、遷都1400年祭」の全貌が、かすかに見えてきた。未来班の新しい振付けあり、格闘シーンあり、9月の草芝居リーグが楽しみになってきた。しかし、全員が出席できる稽古日は、数えるほどしかなく、皆に伝えていかねばならないことが、多すぎて、少々パニクっている。暑い日が続いているしね!
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2010/7/24

城ホールからもいち堂へ  演劇

郡山市民劇団の練習を、城ホールの武道場で終えた後、奈良のもいち堂へ、「ナ・LIVE」未来班の台本作りと、読み合わせ。目まぐるしく変わるセリフの順番についていくだけで、四苦八苦。一人つまづくと、つぎつぎとひっかかって流れが悪くなる。高速道路を走っている車をイメージして、スムーズにことが運ぶよう、一に練習、二に努力。もいち堂では、カムカムミニキーナの、元尾裕介さんと、長谷部洋子さんが、指導して下さった。
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2010/7/23

郡山市民劇団7月練習日  演劇

郡山市民劇団の練習が、城ホールのリハーサル室で行われた。劇団カムカムミニキーナより、佐藤恭子さん、米田弥央さんが、講師として、歌劇「古事記」の指導にあたった。次々に出てくる、神々の名前が、長くて難しく、舌を噛みそうになった。
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2010/7/22

ベストハウス123  テレビ

フジテレビで、昨夜9時から放送されていた「ベストハウス123」に、生まれつき右手が損傷している女の子が取り上げられていた。お風呂上がりに、何気なく見ていた番組だったが、義手を使って、バイオリンを弾いている姿に、釘づけになって、見入ってしまった。弓がまっすぐ引けるように、バイオリンには、二本の棒が固定され、弓を握る部分も工夫されていたけれど、見事な音色で、クラッシクの曲を弾き通していた。五体満足に生まれてきた私達に、何かを奮起させる、凛とした立ち姿だった。バイオリン
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