第3回実行委員会は、2006年8月26日午後3時から6時まで、宇都宮市今泉町の東コミュニティセンターで行いました。以下の22名の皆さんが参加されました。(敬称略)
綱川宏(1組)、川上浩子(旧姓神原)(2組)、井田守男(3組)、石崎剛久(4組)、桑原恵子(旧姓谷村)(4組)、高野義昭(4組)、中村淑江(4組)、野口恵子(4組)、柳田敦子(4組)、簗瀬真(4組)、荒井登枝子(旧姓井沢)(5組)、入沢寛(5組)、中村陽子(5組)、西口泉(5組)、青山伸子(6組)、大塚明男(6組)、六本木政子(6組)、岡本洋子(7組)、武藤毅(7組)、會澤清高(8組)、小松千明(8組)、近澤圭子(9組)
@プレ同窓会を呼称変更して「50歳記念!旭中昭和45年度卒業生第一回同窓会」に
討議ではまず、10月21日開催のプレ同窓会を呼称変更して、「50歳記念!旭中昭和45年度卒業生第一回同窓会」とすることを満場一致で決定しました。
これは@プレ同窓会の用語は実行委員はわかっているが、今回案内を出すほとんどの同窓生は奇異に感じるだろうこと。Aプレ同窓会は、同窓会のリハーサルの意味と、同窓会までに少しずつ参加人数を増やしていくための準備同窓会として当初から位置づけてきたが、実行委員のご尽力もあって一斉クラス会ともいえる規模になり、規模の上では立派な同窓会であること。今回の集まりが初めての同窓会であることや、皆の関心も高いことにより、以後の同窓会よりも一番参加者が多いだろうこと。B50歳記念の言葉は、来年の同窓会でなく今年がふさわしいこと、の3点の理由によります。
なお、より親しみやすい同窓会の愛称を掲示板で募集していくことにしました。
A会費および予算の検討
会費については、当初予定していた7000円会費(うち写真代や郵送料など諸経費宛に2000円)では、次回の案内状郵送費が賄えないことにより、会費を値上げするかどうか議論となりました。
討議の結果、これ以上の値上げは参加者の賛同を得るのは難しいとして、不足分は同窓会当日に出席の皆さんにカンパを募って、経費に充てることとしました。
B会計監査役の選任
会計監査役を入沢寛君にお願いし、全員の拍手で確認されました。
なお、今回の同窓会の監査は入沢君1人にお願いしますが、来年にはあと一人を決定し2人体制にしていきます。
C恩師の招待の状況について
2組と4組が招待、1組、5組、7組、9組が検討中です。招待予定だった8組は恩師が病気のため無理となりました。
また、プレ同窓会ではなく正式の第1回同窓会となったため、送迎の有無にかかわりなく招待できるクラスは、恩師にご案内を差し上げていくことにしました。車代を別途用意します。
なお、9月末までに招待の有無を事務局に集中していただきます。
D受付の担当について
小松千明さん・伊藤典子さん(出席チェック)、西口泉さん(現金係)、五十嵐佳子さん(資料渡し)、川上浩子さん(ネームプレート係)の5名の方に担当をお願いすることが決まりました。
また、出席される人のネームカードをあらかじめ事務局で印刷して、当日付けていただくこととしました。
なお、受付は5時集合、5時15分開始です。
E撮影
クラスごとの記念写真は、失敗は許されないため、同窓生の写真館経営の鳥羽順一君に依頼しました。同窓会のあと、参加された皆さんに郵送します。
スナップは従来どおり石崎剛久君担当です。厳選してブログのアルバムに掲載します。
F全員参加コーナー
全員参加コーナーとしてジャンケン大会を企画していましたが、はじめての同窓の集まりなので懇談の時間を確保したほうがよいと判断し、今回は設けないことにしました。次回の企画とします。
なお、記念写真撮影が会の中ほどになるので、進行のメリハリにはなると思います。
G同窓生の消息記入表
同窓会当日に同窓生の消息記入表を配布します。消息不明者のリストを会場のホワイトボードに掲示しておきますので、心当たりのある方は、当日記入いただくか、後日郵送またはFAXしてもらうこととしました。
また、欠席者からの葉書メッセージがあれば、同様にホワイトボードに掲示し、皆さんにご覧いただけるようにします。
H進行
岡本洋子さんと高橋英子さんが進行を担当します。
実行委員会で出た意見を踏まえて、目下進行次第を作成中です。
なお、校歌斉唱を会の最後のほうに行う予定です。
I二次会について
クラスで二次会を予定しているところは、同窓会当日ホワイトボードに掲示します。クラス以外の人もオープン参加です。
J誘い合って参加を
実行委員の方には、出欠締め切りの9月30日までに機会があれば、クラスメートや同窓生と連絡をとりあっていただくようにお願いしました。一人で来るのは心もとないものですから、ぜひ誘い合ってご参加ください。
K今後の予定
出席通知があって会費未入金の人には、実行委員から当人に連絡いただき、その結果を高野事務局長に連絡していただきます。
また、次回の同窓会に向けては、同窓会後に事務局で反省会を行い、あわせて次回からの構想を再検討してまとめます。
以上を決定した後、近くのファミリーレストラン「藍屋」で夕食会を行いました。引き続いて16名の方が参加され、ミニ同窓会そのものとなりました。
翌8月27日は、10時から13時まで癌V屋産業社事務所で案内状の発送作業を行い、260名に案内状を発送しました。石崎、川上、高野、武藤、簗瀬の事務局5名のほか、綱川宏君が応援に駆けつけてくれました。皆様連日ありがとうございました。
事務局の方々には、同窓会直前の週に、また配布費資料の印刷でお力添えをお願いすることになりますが、よろしくお願い申し上げます。


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