2010/3/9  23:24

システム ゼイリブ タルムード  
もしも集団ストーカーというものが社会システムそのものであるとしたら。
こんなことはありえないと思う方がいるかもしれませんが。

表向きの彼らは偽善と潔癖と無関係を装いカモフラージュしながら、裏では人々の心理と運命を操っているとしたら。
私はすでにこの社会は闇のネットワークが網の目のように張り巡らされていて、政治、経済、教育機関、マスメディア、公権力までどこまでも彼らの力は及んでいると思っています。
一見、この世界は自由で平等のように見えますが、私たちはとんでもない世界に生きているのだとしたら。

マスメディアとは真実を語る機関ではなく、人々の心理操作と欲望と不安をあおる媒体であり、インターネットも同様に情報の大洪水から多くの嘘がばら撒かれているので、真実を探すにはいくつもの騙しのバリアを突破しなければいけません。

多くの人はこの現実で欲望に溺れ、自分が見えるものしか信じない、見えないものは疑い、不安からは逃げようとします。
彼らはこの人間の心理を巧妙な手法で操りながらこの現実を動かしているのです。

集団ストーカー、電磁波被害、思考盗聴、音声送信、被害者が訴えていることはまるで映画の話のようですが、多くの被害者はフィクションのような非現実的日常を体験していますが、この体験は被害妄想でも統合失調症でもなく、まぎれもない真実なのです。
人々はこの現実で権力と金に従い、享楽と物質的欲望に溺れ、不安からは逃げ惑い、そして影で行われている心理操作と電磁波被害に気づかず、知らないうちに摂取している薬物によって無気力、無抵抗になり、考える力を失い、真実を見えなくされているのかもしれません。

ゼイリブという映画がありますが、この映画は本当に隠された現実をモチーフにして作られた映画なのではないかと感じます。

ニコニコ動画に映画ゼイリブ字幕版がアップされていたので紹介します。
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この映画の冒頭で牧師が”われわれは彼らから誕生から死まで管理されている”といっています。
もしも現実が本当にこんな世界であったなら我々はまるで家畜のようですが、ユダヤ教悪魔の経典タルムードでは神(悪魔)から選民された人種以外の人々は皆ゴイム(家畜)と呼んでいるそうです。
この思想のなかでは彼らはゴイムには嘘をついてもよいとされ、ゴイムから略奪してもかまわない、ゴイムは殺しても罰は受けないとされています。

嘘は平気でつき自分達の正当化には躍起になる。
都合の悪いことは沈黙して次から次へと情報の大洪水を起こす。
偽善と潔癖で正体を隠しながら自作自演で人を騙す。

彼らは私達の常識の外に隠れているのです。
私達は視野を広げて隠れた彼らの存在と世界の欺瞞に気がつかなくてはいけません。
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2010/3/3  22:50

リンクの追加  集団ストーカー
リンクを追加しました。
嫌がらせ被害関連リンク

被害者サイトのリンク集です。


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2010/2/28  22:05

常識という名のマインドコントロール  集団ストーカー
まず真理を求める人は常識という壁を乗り越えなければいけないのかもしれません。
人間は属する社会から価値観を刷り込まれ自分の精神を委ねていますが、もしもこの社会の価値観がマインドコントロールされているものだとしたら。

この世の真実は悪魔のマインドコントロールによって隠されているとしたら。

常識とは見方を変えれば世の中から教え込まれてくるとても偏った価値観といえます。

まず大事なことは世論が傾いているからといってそれが必ずしも真実ではないということです。
考えてみてください。
ここまで集団ストーカー、電磁波被害が叫ばれてきても、世論は一向に集団ストーカー、電磁は被害追求までには傾きません。
グーグルで集団ストーカーと検索すれば約40万件近いサイトがヒットしますが、ここまで被害を訴える人が増加していてもこの世の中はまるで無関心のように沈黙しています。
いったいなぜでしょうか?
この世の中のあらゆる情報は真実には目を向かせないための情報操作がされていると考えてみてください。
都合の悪いことは語られないのだとしたら。
一般大衆の興味をどうでもいい芸能ニュースやスポーツニュース、低俗な情報ばかりに集中させて人々を無知化させるためだとしたら。

真実は意図的に隠されているのだとしたら、この世の仕組みが少しだけ見えてくるかもしれません。

私はこの数年で超非現実的な出来事を経験してきました。
”聞こえる声”に従い行動して警察官ともみ合い”悪魔の声が聞こえる”といって精神病棟に放り込まれましたが、集スト、電磁波被害、思考盗聴、音声送信を訴えれば統合失調症で精神病扱いにされてしまいます。
有名なサイトAGSASの管理者の方も不当に拘束され訴訟を起こしていますが、海外のギャングストーキングを訴える被害者の方々も強制的に精神病院送りにされている方々もいるようです。
集団ストーカー、ギャングストーキングは世界中で被害の訴えがあり、この被害の内容は日本と非常に酷似しているのです。
みなさんはなぜだと思いますか。
私は素直に考えてそれは裏で全部つながっているからだと結論付けました。

人間社会は彼らの目に見えない支配が敷かれているのです。
この目に見えない支配は、無知で従順な者は支配と感じないでしょう。
彼らの巧妙な精神操作は人間に支配を感じさせないのです。
しかし感受性の良い人、自分の立場を理解した人はこの間接的な支配に気がつきます。

この現実は情報操作、印象操作によって作り上げられ、人は偏った価値観のなかで生きているのです。
人は常識外の出来事には拒絶反応を起こしてしまうでしょう。
たとえば音声送信、思考盗聴ですが、私自身、被害を感じるまではありえない、私もそう思っていました。
しかし自分が思考を読まれている、声が聞こえる、5感通信を感じたとき、これは間違いのない現実の出来事だと確信したときの衝撃はものすごいものでした。
これ以上に、私は超常的な体験をしましたが、それは私に悪魔という存在を確信させました。


今、多くの人が世界中で起きている常識外の出来事に被害を訴えています。
間違いないのは真実を見極めるには自分の精神を縛るものをまず見極めるということ、常識に縛られないことだと思います。

人が無知の奴隷から脱却するには。
多くの人は世の中の情報に踊らされないようにして、柔軟に思考して、感受性を高めて、世の中に溢れる嘘と偏った価値感に騙されないようにしなければいけません。
本当の意味で人が人として生きるためには真理に目覚めなければいけないのかもしれません。
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2010/2/26  17:16

見えないからくり 自由  
最近はあまり外出をしない生活を送っていますが、久しぶりに見たいと思った映画があったので家族と一緒に映画館へいきました。
今話題のアバターなのですが3D映像でとても迫力があって面白かったです。
映画館のなかでも私の真隣に座ってきた若い男が何度か咳払いをしていましたが、映画に引き込まれていったので別段気にすることなく映画は堪能できました。

しかしどうも人が大勢いる場所は苦手になってしまいました。
何も気がついていない人には一見普通の日常風景でも被害者とっては見えない迫害が見えてきます。
街中ではつきまとい、携帯アンカリング、ストリートシアター、ほのめかし、車、バイクの尾行、ライトやブレーキランプの片目のアンカリング、ハイビームのブライティング、前方のろのろ走る車、見渡しの悪い場所や交差点ではコリジョンキャンペーン、行く先々に出没するパトカー、救急車、民間団体の防犯パトロール車、あと気になるのはナンバープレートのぞろ目やインディゴリボンのステッカーを貼った車のアンカリングでしょうか。

クリックすると元のサイズで表示します
インディゴリボン

しかしこのインディゴリボンをシンボルとしている団体のサイト(海外のサイトです)を見る限り、集団ストーカーを糾弾しているサイトのシンボルマークのようです。
そのシンボルをわざわざアンカリングに使っているのだとしたらこの団体の本当の真意は怪しいところと私は感じますがどうなのでしょうか、、

思い起こせばここ数年で信じられない体験をしてきたと思います。
ほんの数年の出来事で私の見える世界は以前とがらりと変わってしまいました。
今、私が感じている世界は、実は人は自由、平和、平等という幻影を見せられているということです。
集団ストーカーといわれている見えない闇組織ネットワークがこの現実社会のなかに組み込まれているなど表の世界しか見えない者には決して分からないでしょう。
そして表マスメディアも決して報道しない。
私達がこの闇ネットワークから支配をうけているのだと気がついたとき、彼らの超監視社会のなかにいるのだとはっきりと気がつくころには今の自由も人権も常識もどこかに吹っ飛んでいるのかもしれません。

でもこの国はもうすでに民衆には見えないからくりで動いている民主主義のふりをした見えない権力独裁国家なのだと思います。

この仕組みのなかでは自由平和平等などまやかしに過ぎない、あきらかにおかしいのです。見えない仕組みが見えなければ常識が邪魔をして誰も気がつかない。
人は大きな権力を前にすれば身の保身と与えられた身分を守るためにはおかしなことにも沈黙してしまうでしょう。
そこには自由はなく、心を犠牲にしなければいけません。

ニューワールドオーダー 新世界秩序、超管理国家の到来がいわれていますが、このままいけば本当にそうなってしまうのでしょうか。
私は誰からも束縛されない心が自由な場所にいきたいです。
自由とは言葉や法律で権力から与えられるものではなく、自分の心が自由でなければいけないと思います。
私達はすでに間違っていることを間違っているということができない世界にいるのです。
見えないからくりで動く世界は見えない手法で民衆の精神を操り、見えない彼らは偽善と潔癖を盾にして巧妙に隠れ立場をすり替えながらこの間違っている世界を嘘で塗り固め続けます。

多くの人がこの真実に気がついてまやかしの世界から目覚めることを願います。
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2010/2/24  15:33

何かが違う者達 蛇の子、マムシの子  集団ストーカー
私は学がなく文章を書くのが下手ですので、頭の中にあることをうまく伝えられないのが自分でもどかしいのですが、集団ストーカーといわれていることを感じ始めたときから、身辺に現れる者達、住んでいる回りにいる者たち、身の回りでおきる納得できないこと、奇妙な出来事にかかわるつながりのないはずの者達の彼らは普通のようでどこか何かが違う、と感じていました。

思えば今まで不自然なことがいっぱいありました。
集団ストーカーという言葉に気がついたとき、私はすでに某宗教団体員か、”何かが違う者達”に囲まれていたと感じました。
数年前に引越しをしたときも数件不動産屋を回ったのですが、そこにいた係員達も今思えば何かが違う者達の一員のように思います。
それは係員がすすめる物件がどうも工作しやすい環境の場所への誘導だったのではと感じられたからです。
今思えばそのときに越したマンションでは不自然なことばかり続きました。
突然の電気メータの取替え、マンション中でうちだけが水道メータの交換、風呂場の外に設置してある湯沸かし器からのから不完全燃焼のようなガスの異臭、ガスの点検員の対応の悪さ、これはそういう仕様で仕方がないので風呂に入るときは窓を閉め切ってくださいと、ガス臭いのが仕様なわけないだろうと思いました。
車にはいたずら、私の借りていた駐車場のとなりの車は、異様なまでに私の車へ寄せてとめてあったり、車に奇妙な傷をつけられるので車を自分の部屋から見える位置に変えようと駐車場の場所を変えたいと管理会社に伝えた翌日、その空いていた駐車場が突然借りられたり、、、とにかく何か不穏な空気は感じていました。

一見すると身の回り近辺の者達は普通の主婦や子供、会社員ですが、なにかが不自然、どこかがおかしいのです。

ある日、隣の部屋の音が気になるようになりました。
それは何の音なのか不明ですが一定の間隔でコンっと必ず聞こえてくる音であったり、それは私の行動に合わせているようであったり、、最初は偶然だろうと思って我慢をしていましたが、水道の蛇口を異様にキュッキュっと開け閉めしている音であったり、夜中に突然壁からドンという音。生活音でもないような感じでだんだんエスカレートしていきました
あるとき朝方5時に、となりから金属をガンガンガンと猛烈にたたく音が聞こえてきたので、私は頭にきて直接文句をいいにいきました。
隣の部屋の呼び鈴を押すとニヤニヤした中年女が出てきて、うるさいが何をしているのか?と聞くと「水道を直している」といい、なにをいってものらりくらりとかわすだけ、なぜかその中年女は「部屋にどうぞ」などといって私を部屋に入れようとしましたが朝方5時で部屋に入って長話をするつもりもなく、それよりその中年女の言動や態度がすごく奇妙に感じたので私は入りませんでした。

横の部屋だけでなく上の部屋からも不自然な音が聞こえてきたので文句を言いにいきました。何の音ですか?ときいてもどこかきょとんとして話がかみ合わないのです。

マンションの管理会社に電話をしてもそこでもとにかく話がかみ合わない。
私が神経質だという話の流れになっていき我慢しろと言われたのですが、住んでいるのは私で住んでいないものが状況も調べずに一方的に決め付けるのはおかしいというと結局、生活音に気をつけてくださいというビラを各戸に配るという話になりましたが、事態は何にもかわりませんでした。
それからもこのマンションの住人からも向かいのアパートの住人からのどこか癇に障る生活音がやみません。
そのときの私はノイズキャンペーンという言葉さえも知りませんでしたが、このころから上空ではヘリが先回したり、緊急車両のサイレン、うるさい不用品回収車、不快感な音が毎日のように続きました。
仕事場の取引先までにも奇妙な低空飛行のヘリが現れたこともあります。

これはあまり書きたくなかったのですが、登下校の小学生複数人から死を連想させられるほのめかしを感じたことがあります。
また葬儀屋がパンフレットを持って部屋にやってきたこともありました。
突然、葬儀屋がやってきてなんだろう?と思いました。
私の中ではこれも死を連想させることにつながりましたが、何回もくるので「集団ストーカーって知ってますか?」「もううちにはこなくていいから」といって追い払おうとしましたが、その者はなぜなのかニヤついて帰り際に私の名前を聞いてきました。
私の名前を聞いてどうするつもりなのか私に何か不安にさせようとでも思ったのか知りませんが、別に疚しいこともなく逃げも隠れもしないので苗字も氏名もフルネームを教えてやりました。

行く先々のコンビニ、スーパーではいつどの時間にいっても商品陳列が始まります。
私は飲食物への異物混入が当たり前のようにされていたと感じていますが、近所のスーパーでは店長らしき人物が私の並んでいるレジでニタニタしながら携帯で話をしていました。
私は携帯アンカリングに見えたのでその者に「アンカリングをしっているか?」「神経言語プログラミングを知っているか」と聞いてやりましたが、ニタニタしながら知らないといっていました。

バイクで事故をしたとき、事故の相手、救急車の者達の言動、病院の医師、看護婦、そこにいる患者からのアンカリング、奇妙なニヤつき、咳払い、事故対応の警官や保険会社の対応も私に不利になるような対応でした。事故については私が100%の過失になりました(相手が車で私がバイクなのですが)
私が契約してる保険会社に相談すると相手の自賠責保険に自分で請求してくれの一点張り。

私はこれはとにかくおかしい、と感じ始めていました。
なにか説明できないが私の感じているこの”おかしさ”は偶然でも勘違いでも間違いでもない。
どこでどうつながっているのか不明だが絶対につながりがある。

私はネットでいろいろと調べました。
不特定多数のつきまとい、モビング、アンカリング、コインテルプロ、集団ストーカー、新世界秩序、朝鮮、ユダヤ、フリーメイソン、イルミナティ、悪魔の経典タルムード、それから精神世界から神や悪魔、宇宙まで。
この世は多くの嘘でごまかされているが断片的にみえる真実をつなげて私なりにひとつにつながるものがなんとなく見えてきたのですが、、これはあまりにオカルトになってしまいます。

今現状で思うことは。
私が今まで見てきた何かが違うと感じる彼らを見て思うことは、一見彼らは社会では社交的で普通ですが、私の感覚では彼らは悪魔の聖典といわれているタルムードの思想のなかに動いているのではないか、と感じました。
まずタルムードというものがなんなのかを調べてみれば、彼らを理解する上で役立つかもしれません。検索して調べてみてください。
彼らはユダヤタルムードの教えにあるように笑顔を武器に誠実、潔癖、奇麗事を建前にしてその正体を隠しているのです。


聖書の中でイエスキリストが”へびの子、まむしの子らよ”と呼んでいた者達がいます。

私はその血脈こそが”彼ら”であると思っています。
この見えない支配はいまもこの現代に続いてきたのだと考えています。


蛇や龍は神とも悪魔ともされています。
私は昔、神や悪魔など決していないのだと思っていましたが、今は違います。
ユダヤ、イルミナティーと名称は有名になっても結局その実態は姿形もつかめずに良くわかりませんが、私は名称など彼らにとって何でも良いのだと思います。
表ではキリスト教でも仏教でもなんでも彼らの隠れ蓑にされているでしょう。
見えない隠された血族の世界支配体制のありとあらゆる闇組織。
さまざまな組織のネットワークが末端として集団ストーカーとして見えてきているというのが彼らの正体ではないか、と私は考えています。

闇組織といっても、表では会社でも宗教でも政治団体でもNPO法人でもなんでもいいのです。
表には表の、裏では裏の役割分担があって、対立しているようで実は対立しているような演技をしていたり、表の社会では潔癖、奇麗事を建前にしている団体組織が隠れ蓑なっていたりしているのではないでしょうか。
表の看板で組織に引き込まれた普通の人もいるでしょう。
多分そういう人は一生を何もしらぬままに騙され、利用されるのかもしれません。


911自作自演テロ、エイズ生物兵器、ケムトレイル、インフルエンザ、人類淘汰するための作られたウィルス、宗教を隠れ蓑とした悪魔崇拝、この世界は実に狂っていると思います。
先日リンクした先もぜひ見てみてください。

本当にこの世はおかしなことばかりです。
真実はのらりくらりとかわされて、いつも”その場しのぎ”の適当な嘘があてがわれる。
おおっぴらに切った張ったとやっている普通のフリした”役者”たちは民衆をだまして誘導する、民衆に不満がたまれば誰かの責任にして世論のガス抜きしたところで蛇の子、マムシの子たちは表舞台に姿を見せないから結局何にも変わらない。


多くの人が隠された真実に気がつくしかありません。
表の世界の常識など通用しない裏の世界に操られているのだと。

知ったところで何も変わらないかもしれない。
知らないほうが幸せなことなのかもしれない。
でも知らないない間に運命を弄くられるより、知って自分で何か行動したほうがよいかもしれない。

私は今は思ったことをここに書いていこうと思います。
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