いやはや乾ききった関東にも天気予報通りに雪混じりの雨が降って、恐らく肌の乾燥を気にされた女性の方
々には干天の慈雨。
わが故郷は豪雪に耐えているがアノお湿りが「欲しい〜」と思われたでしょうネ。
でも・でも いったん寒波が来ると
「寒〜い」。かかりつけ医のMドクターと約束をした、日々の谷津干潟歩きも・・・。
「駄目な奴」 と ののしる言葉にも我はめげないョ
「だって 寒いんだもの〜」。
コレが
「とち乙女」栃木が誇る日本で一番の苺である、私に苺の思い出がイッパイあるけれど。
アノ蘭博士 中川 浦 先生との思い出がこの成果であります。
このイチゴの苗は正月に 二男の嫁さんが持って来て呉れた。
先生は昔 広い畑をやりながら
「苺」も育てておられて
「苺は自家受粉が難しい」と良く言っておられた。
私は綿棒を持って咲いた花の受粉に協力をした 結果が
“コレだ”。
写真は下手だが甘さと酸味のバランスが抜群!「美味かったよ!」と お嫁さんにゴマすり。