シャローラな日々 in カナダ 

ポルトガルの首都リスボンの南200kmの片田舎に、
「シャローラ」という名の石造りの民家を買ったイタリア系カナダ人(夫)と日本人(妻)が、
今度はカナダに引っ越した!
新天地バンクーバーでのつれづれをお届けします。

 

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投稿者:月波
お寒ぅございます。久方振りでございます。

恙無くお過ごしの事とご推察申し上げます。
本年後期に路銀の見込みが付きました、ので
お尋ねしました、ところ、こちらでございました、か。

傍目には素晴らしく思えますシャローラな日々も至難でございました、か‥現在ポルトガルも大事の様でございます。ユーロは下がりました、が、燃油サーチャージは相変わらずでございます。ところで、モンテシャローラは放置されて居られます、か‥手放されるとしましたら価格は如何ほどでございましょう。か。

何処の地でも生活が出来る金力が、お有りで羨ましい限りでございます。半世紀なんて‥‥うたかたでございます。取り立てて勉強などなさらずにスチャラカチャンと
参りましょう。

では、また寄せて貰います。ご自愛下さいませ。
投稿者:まっちゃこ
お元気にお過ごしですか?

新潟など、日本は豪雪ニュースで溢れています。
家が潰れています。お年寄りは大変です。

さて、ここでお願いしても
見て頂けるか分りませんが
「お元気ですか・45号」編集中です。
ご投稿お待ちしています。
投稿者:panchan
ある人が小学校時代東北に住んでいたときのこと、すごい雪の朝、今日は休みだと思って寝ていたら ”ピンポーン”って鳴って 友達が普通に迎えに来た、って。
ここの常識とそこの常識、むこうの常識・・・どこも違うんだろうね
無理しないで雪の生活に馴染んでくださいね どのくらいまで積もるんかな ロングのスノーシューズが必需品?
投稿者:ちれ
私も5cmの雪で「雪だ雪だ」と喜ぶ京都人ですが
旦那の鳥取では、30p積もらないと、「雪が積もった。」とはいいませんでした。
積雪30pは、普通のブーツの高さを超えるので
ひざ下までの長靴をはかにゃいけん、ということなのです。
以前、正月に帰省した時に雪に会いました。
雪が積もると、街の誰もが優しくなるように思えました。
もちろん早起きは大原則で、自宅前の道路の雪かきは
通勤時間前に済ますのがマナーだけれど
角のおばあちゃんちは、できんだろうからと、
みんなが手伝います。
車がスリップしたって、「仕方ないけん」とみんな出てくるし、知らない人同士も協力し合って生活していました。
雪になれない自分は
地元の人の真似などしてスニーカーなど履いてはえらい目にあいますから、中が温かい長くつを買いました。(たくさんあってびっくり)
歩き方も、踏みしめてように体重を真下に降ろすようにすると、氷のように固まった所でも歩けると、教わりました。でも、練習はいります・・
ゆっくり歩くから、時間の余裕は必須ですね。
雪国の方が、準備が良いのは、このためかな。
投稿者:MITCHY
その約束の種類にもよりますが(仕事、ランチなど。)
自分の身が危険がにさらされるかさらされないか、
という観点で判断すればいいんじゃないかな?
自信がないのに無理して出て、
雪道転んでケガしても大変だよ。
ちなみに私の場合は、
よっぽど遭難しそうな状況でない限り、スキーで出かけたいと思います〜(笑)