母ちゃん

そう、天皇誕生日が私の誕生日。あちらは72歳、私は3?歳。ああ、年とったなあ〜。さて誕生日だからといって優しいだんなさんは家事も育児も代わってくれない

日常の生活なんだよね。
だいくんだけだよ。♪おたんじょうび〜・・・♪と歌ってくれた。でもね、母ちゃんはもう天まで成長しなくていいから

でも恥ずかしげに歌ってくれたよ。かわいいやつめ。
父ちゃんも大もおやすみだ〜 だけど、風邪気味さんなので出かけるのはなしね。雪もすごいし、雪かきをとうちゃんとだいがしたよ。雪だるまを作っていた。だいは父ちゃんの指示を聞かずに違う場所に雪をせっせと運んでいた。
わっくんも外に出たがったので少しだけ外にいた。あとは部屋の中でカーテンのいないいないばあをやって声をだして笑っていたよ。
真っ白な雪、こんなにたくさん、久しぶりにみたなあ。父ちゃん、会社じゃなくてよかったね。昨日は歩いて帰ってきたんだよ。あまりに雪が積もっちゃって、ノーマルタイヤだからね、お迎えはむり!だったのだ。
