といっても急病ではない。左足が痛くて関節炎?リュウマチ?のようなものでとうとう、痛くて動きにくいというので、じいじが会社を休んで整形外科へ連れて行きました。
母ちゃんがいってもよかったのですが、整形外科は何時間待たされるか・・・?じいじの方がばあばも遠慮なく

こき使える・・いや運転してもらえるからいいのでしょう。だいくんとわっくんとおうちで待っていることにしました。
ほんとは前日、じいじが「一緒にいくか?」とだいくんを誘っていたものだからだいくんは「ついてく!」気マンマンだった

じいじ〜だいくん、最近記憶力がいいので?ご注意です。
お昼ごろ、じいじたちが帰ってきた。ばあばは当分、医者通いになるらしい。安静にして足をあまり使わないようにといわれたそうだ。ついでに犬の散歩なんてもってのほか!と叱られたらしい。いいお医者さんらしいのですが、一回は怒られるみたいね。だいくんのお友達のママも怒られたらしい

でもその後ちゃんとフォローもしてくれるから優しいお医者さんなのだろう。
母ちゃんも一度ここのお医者さんに診て貰ったことがある。だいくんを妊娠中になぜか、利き手ではない左手首がいたんで、腱鞘炎だと診断された。「なんででしょうね?」と聞いたら「ぼくが知る分けないでしょ〜こちらが聞きたいです。フライパンが重い?」って笑った覚えがある。よくしゃべる医者でその当時は「うるさい」と思ってしまった。
ばあばも早く治るといいね。でもきっとこれは長期戦だろう。じっくりと治していかないとあとに響きそうだ。出来る限りのお手伝いはしよう。問題はやつら(だいくん&わっくん)だと父ちゃんと話していた
