今日は子ども会の写生大会。そして七夕の笹飾り。安城市は次の金土日と安城七夕祭りをやります。そのため、七夕は7月7日だけではないのだ。
朝、だいくんを神社まで送って、母ちゃんはわっくんと畑へ。家にいるキアゲハの幼虫のためににんじんをとってこなくちゃ。あと、めだかの水が少ないから汲んで来よう。
母ちゃんはお友達からいただいたメダカがいる。黒いカメに飼っているんだ。餌やりはだいくんとわっくんでしてくれる。ほかにも父ちゃんが捕まえてきためだか、カダヤシ、ギギなど生き物ワールド
だけど、今年はカブトムシが飛んでこなかった。あまりに暑いから?オスが二匹ほど来ただけ。毎年一日に2〜3匹は着てたのにね。なし畑にもカブトムシは出てこないらしい。害虫だから毎年、カブトムシがいると「だいくんに、わっくんに」とくれたんだけどね。温暖化のせいか、毎年気温があがっているもんね。なんとかしなくちゃいかんわ。
さて話はもどって母ちゃんのめだかさん。水を増やしてじ〜っと眺めていたら水面を仰向けに泳ぐ貝発見。・・・これはモノアライガイ。タニシと間違える人もいるけど、これはあっという間に増えるやっかいものなの。排水口などで増えるとつまっちゃうんだよ。
コレを入れた犯人はだいくん

好きなんだって。増やしたいんだって。
申し訳ないけど、だいくんが見ていない隙にモノアライガイ撤去している母ちゃんであった。でも卵産んでたらしく、気づくと水面を逆さに泳いでる・・・
