先ほどまで恵那山、それに木曾西縁断層帯、上松、
清内路峠、屏風山などを見学に行っていました。
無事に戻りましたが、残念ながら神坂断層は積雪の
ため途中で通行不可、無理でした。
帰りに国道19号から国道361号に抜けて戻り
ました。
継続して中国産餃子の情報が報道機関で一色と
なっています。
行きは中央道を使いましたが特に渋滞も無く順調に
流れていました。
長野県南部、2月3日から4日にかけて積雪となる
可能性が有り、まだ情報は出ていませんが15センチぐらい
降りそうです。
明日から2月ですが多摩では記載しました通り、
2月3日は節分の日で高幡不動尊が混雑すると思っています。
恵那山周辺の断層ですが、特に変化は無くノイズも無い
状態でした。
午後4時30分ぐらいに中津川の国道19号から北の
木曾山脈のはるか遠方に3本の帯雲が東西方向の伸びていました。
方角は木曾御岳山、開田高原付近の活動の影響による
雲群ではないか・と私は思っています。
久しぶりに長距離運転をして少しだけ疲れましたが
2月に入るので明日から新居に移る準備と整理をしたい・
と思っています。
移動は3月に入ってからになりますが2月末日に再度、
新居に行って来ようと思っています。
首都圏の鉄道は京浜急行のダイヤが乱れています。
京急富岡駅で発生した人身事故の様です。
他のJR,私鉄各線、都営地下鉄、東京メトロにダイヤの
遅れは有りません。
道路は午後7時現在、渋滞も無く順調に流れています。
19号で車間距離義務違反車・8台、これを考えると
いかに法律が有る・と言っても現実は違う・という事が
よく分かります。
また、今回の記載の例とまったく同じ案件が過去に国道
147号線道路、信濃大町の交差点で有った交通事故で
ほとんど前に記載した同じ様な事故でした。
それについても後続車が急ブレーキをかけても止まらなくて
前の車と追突した人は100パーセント過失に問われません
でした。
つまり、東京はそうで有っても事故状況によっては
他県ではまったく違った事になる・という事も有るのです。
ちゃんと弁護士も来て管轄の裁判所で裁判をして判決も
下された上で記載しています。
これも弁護士さんや裁判所の裁判官によってはまったく
違った判決になる事も有るのです。
そのため、事故状況にもよりますし車間距離義務違反か
そうではないか・にもよりますし、場合によっては
横から出てきたほうが悪い・というその他過失も問われる
可能性も有るのです。上記の信濃大町の事故では
横から出てきた車のドライバーに100パーセントの過失が
かかりました。
なぜか、つまり国道、直進車優先・という事ですが
少しでも空間が有れば入った事による国道走行2台の
前車と後続車による追突事故で有ったからです。
もしも、現場が直進優先道路ならば、上記が適用されますし
県道でも今は直進優先になっている場合が多いです。
横から出る車、このドライバーは左右確認不注意義務違反という
事に問われるからです。
ずっと昔かと思いますが、教習所で教官が左右確認をしていない
人がいると、何回もやり直しさされて判子を押さない・
つまりこれは、教官は言いませんが実は上記の左右確認
不注意を指摘しているからです。
もちろん、左右確認も道路交通法ではちゃんと法令で
記載されている法律で、これを怠ると上記の義務違反と
なり停止させられる事も有ります。
踏切一旦停止と意味はまったく同じです。
そのため、司法の法令でも絶対に・・という事は有りませんので
東京はそうかもしれませんが、場合によっては他県では
過失にならない可能性という事も状況によっては有るのです。
急ブレーキをかけたが間に合わず追突した、のと
自分でぶつけたのでは、考え方がまったく違ってくる・という
事です。
行きに中央道でも岐阜県内で1台、高速隊につかまって
いましたが、助手席の人がサイドボードに足を乗っけていれば
それは覆面でも捕まえるでしょう。
今はこういう状態・というのは残念ながら事実ですから。
数日前はその隣りを携帯電話をしながらハンドルを握っていた
大型車2台も見かけましたからね。
ITの掲示板などで記載されていても、実際に現実の
状態を見てから指摘したり意見を記載するのがブログという
もので有ると私は思っていますので。