横浜に行って戻ってきました。学校の横浜は残念ながら
キャンセルとしました。理由としては通学に自家用車を
利用しようとしましたが、あまりにも遠過ぎるためで
町田か同じ県内のどこかにしようと思っています。
また、通いにするか?講座にするか?はまだ迷っています。
とにかく自宅は東伊豆、ここから伊豆急行、東海道、
小田急線の熱海、小田原乗換えはストレートに言いますが
きついですw。
このため、学校に行かずとも勉強可能な講座のほうも
ちょっと考慮しようと思っています。
町田の学校にそれが有る場合、そこにもアタックしようと
思っています。○○バの二の舞いにはなりたくないので(笑)。
国道135号線道路から真鶴道路や西湘バイパス有料道路も
有りますからね。
湯河原にいた時には小田原駅を利用していた事が多かった
ので、あの乗り継ぎの悪さ・という事を考えると。
小田急線は頻繁に電車が来ますし、運賃も安いため
小田急だけならOKですが、JR東海道が「観光路線」なので。
さて、ずっとラジオをモニターしていましたが今の所・
地震活動は停滞しています。午前中は相当な雨でしたが
夕方になって晴れ間が出てきました。
いや、北朝鮮軍が韓国を本気で攻撃すれば北朝鮮は終わり
・ですから。↓
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080331-00000707-reu-int
そのため、単なる挑発言葉と受け取っておいて良いでしょう。
仮に本当に韓国に対して北が武力制裁をやれば、反撃可能な
対応も韓国・米軍の間ですでに完了となっていますので。
参考資料として朝鮮日報から図解で以下の様な挑発行動も
すでにやっている様です。
http://www.chosunonline.com/article/20080331000028
驚きというよりも、私個人的には前々から記載している
通り、「朝鮮半島は休戦状態」という事で今は兵器が飛び交って
いないだけ・という事なので。
図解に記載されていませんが、使える使えないは別問題として
DMZラインの北朝鮮国内側にかなりの数の長距離砲を北は
配備している・という事も考慮に入れる必要は有るでしょうか。
一部では「レプリカ」という話も出ていますが、実際に
軍隊ですから本物の長距離砲も当然・配備しているでしょうね。
つまり、うちら側から見るだけではなく相手の立場と
思考も考える必要も有って、本当に北朝鮮や北朝鮮軍は
韓国に対して攻撃をする意思と思考、考えが有るのか?!・
それまで思う必要も有ると私は思います。
韓国を攻撃する事は米国との戦争をやる・という事ですから
仮にもしも本気で有るならば北朝鮮にもデメリットは大きいわけです。
失うものは何も無い、状態が今の北ですから格差を無くすために
は裕福な南朝鮮=韓国を武力占領までしても統一させたい・
という思いが今でも北朝鮮軍の中には有る・と私は思っています。
ただし、それを本気でやれば結果はどうなるかは分かりますが
CB=化学兵器も保有しているからなあ〜。
福岡県の警固断層にさらに大気圧がかかりました。
http://www.jma.go.jp/jp/quake/6/710/31035000391.html
http://www.sevo.kyushu-u.ac.jp/HYPO/index.html
今週は天気が良さそうですが、金曜日辺りで曇り・雨の
確実が30パーセントとなっています。
首都圏の鉄道は新京成電鉄が踏切事故で運転見合せ・と
なっています。
道路ですが、渋滞は有りませんが中央道の下り線、小仏
トンネルの作業が遅れており、渋滞2キロ以上となっています。
今朝は、国道16号の橋本付近でトレーラーと乗用車の事故が
有り2時間以上・通行規制がかかっていた様で、八王子方面が
大渋滞だった様です。
相模原市内の16号の区間については、直線区間・それに
結構・飛ばす車も多いですし左右に商業施設・Pも有りますので
ここも左右や直線区間では要注意運転区間です。
午前中は大雨、暴風雨と横浜ではなっていましたので通行量が
少なく、普段よりもかなり早くみなとみらい21に到着可能
でした。つうか、湾岸線もあまりにも強い雨のため視界不良で
視程200メートル以下でしたから。
横浜横須賀道路でも保土ヶ谷インター出口で乗用車同士の
事故も有った様です。
新宿駅では人の移動も臨界状態になっている・という記載も
出ていましたが、とっくの昔にすでに臨界状態になっています。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080331-00000000-mai-soci
酔って転落では無く足を踏み外して転落ですから。
それにホーム発車・到着番線の番号が・・。↓
http://www.jreast.co.jp/estation/stations/866.html