お昼から東京からの知人と付近で食事、その後は
この付近のお店を回っていたり天城山に行ってきて
帰宅しました。
先ほどで記載していたのですが、誤って別のHPを
開いたら消えてしまいましたw。
でも、まあ〜・ほとんど現在まで記載されている
内容なので変化は無い様です。
有るとすれば、青森県の震度4の地震ですがこちらも
青森県東方沖の空白域内で起きた地震ですから
想定している場所でした。
東京の知人は5月1日に戻るのでその時に多摩に
行きます。
同時に母の海外旅行のバックを探さないと。
大体、5月中旬ぐらいになりそうな予想です。
私は行かないで町田のヨドバシに行くぐらいで
学校か自宅でDVDを見ながら過ごします。
学校は別に急ぐ必要も有りませんし、いつでも
出来ますし、それよりもまず最初は終わっていない
事、つまり新車のほうが先ですので。
それが終わってからようやく落ち着いていける
でしょう。
東京メトロ、だっふんだあ〜でしょうか、↓。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080429-00000089-mai-soci
ま、参りました。以下の画像・ドライバーの反発
によって長者の列となっています。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080429-00000040-yom-soci
ガソリンタンクローリー・GSへの給油が間に合わない
所も有ってフル稼働状態です。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080429-00000068-mai-soci
本日、記載した記事がIZAから出ています。
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/event/141295/
上記のGSスタンドの画像が以下の産経新聞の記事へと
つながっていくかもしれません。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080429-00000932-san-pol
私個人的には並びません。つうか、並ぶというよりも
車が無いと生活出来ない場所なのでw。
ご存じの様に多摩や都内23区や近郊県の公共交通機関
が有る所で1時間にバスや電車が数十本も来る様な
所では別に車は無くても生活が十分に可能ですが
こちらはそうでは無い地域ですから、車が無いと
とても生活自体が無理で、電車で行っている人達は
ごく少数しかいません。
それも昨日記載した通りで有り、価格が高くても少ない
GSで給油する人も多いです。
GS自体の数も都内とはくらべものにならないほど無い・
という事もまた有るでしょう。
ですから、ガソリン値段が高い高くない・というよりも
それ以前の話となる地域です。
HPの絵がリニューアルして羊のポーが沢山・います。
http://www.yahoo.co.jp/
関東から西では汗ばむ陽気・という記載となっていますが
うちのほうは今日も気温が18度、海からの風が吹いて
おり特に暑さは感じませんでした。
ガジェットは先ほど21度でしたので伊豆よりも東京の
ほうが気温が高いのでしょう。
午後23時現在で気温がこちらでは16度、東京は
18度となっています。
南風も止まっていますので気温が高いのは以下の影響を
受けているのかもしれません。
しかも、MAP7は大汗状態です。
http://eoc.eri.u-tokyo.ac.jp/harvest/eqmap/tkyMAP7.html
ポイント的に絞ると、東京湾の南部沖=浦賀水道付近
と、房総半島南端沖付近から東西方向にかけて。
それに、九十九里浜の陸地部分で明瞭な地震空白域の
図が現われています。
ストレートに記載しますが、このMAP7は異常、異様な
地震プロット図と言っても良いでしょう。
フィリピン海プレートの北への押しが一気に房総半島下の
岩盤にかかっている・という図に私は思います。
この地域、しばらく様子を見る必要が有ります。
追記
神奈川県横浜市本牧付近、大量の「イワシ」が接近、
大漁となっているそうです。
イワシは海底地震の前兆とも言われていますので
どこかの海底変動の可能性が高い様に思っています。
まだ、どこかは判断が付きませんが八丈島東方沖から
房総半島沖、それに茨城県沖を含めた海域のどこかの
可能性も考慮に入れている他に千葉県九十九里浜の
陸地のこの空白域も気になります。
可能性が有るとすれば、以前から塩井氏のHPが指摘している
房総半島南東沖の地震空白域ブロックもこの範囲内
でしょうか。
1986年三原山噴火の後始末型海底地震という木村政昭
氏のコメントも有りますので。