AFPからブラジル・アマゾンで外部との接触が無い
未知の先住民をカメラが捉えています。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080531-00000035-mai-int
http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2398493/2981641?ref=ytopics
恐怖のため、飛行機に向けて弓矢で攻撃しようとして
います。
そういえば、「抑圧からの解放」も現地住民と可能な
限り接触を禁じていますが、万が一・合ってしまった場合、
部隊長の判断で相手を攻撃しても良い・という命令は確かに
有る様です。
http://www.f5.dion.ne.jp/~mirage/hypams00/green.html
水中工作員や隠密潜入訓練は、このアマゾン川流域で
行われているからです。
ご存じの様に、タイやベトナム・カンボジアに過去に派遣
されて戦闘をやっていた特殊部隊ですから、あちらの気温、
地形が非常に南米のアマゾン川・つまり熱帯性ジャングルと
非常に似ている事がその理由です。
もっとも米軍が今でも監視しているのは、以下の国々・
という事は言うまでも有りませんが。
グレナダ、パナマ、コロンビア。
きわめて、南米は国の政情が不安定という事以外に
米国に密輸されている薬物が有る・という事も米国政府・
それに米軍が南米を監視する1つの方針となっている様です。
現地語はスペイン語で有るため、そのため米国の他国語教育は
第1がスペイン語になっているわけです。
映画・トランスフォーマーでも最初のシーン、中隊が
軍用ヘリで、中東の米カタール基地に帰還する途中でも
隊員がスペイン語で話しているのはこのためです。
あれは、あくまでも映画ですが実際に特殊軍団の隊員は
スペイン語を話す、しゃべる事は可能でしょう。
民主主義国家では、=抑圧からの解放・ですので。
社会主義・共産主義国家では、わが党=共産主義に栄光
あれ・ではないでしょうか。
つまり、人の思想自体が違っておりこれを合わせるのは
至難の業・という事です。
星出さんが搭乗する、スペースシャトル・準備は順調・
発射台に姿を現わしています。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080531-00000013-yom-sci
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080531-00000032-jij-int
今回は、これに加えて追加された装置も搭載される
そうで気になります。NASAが機密としていますので
何なのかは不明ですが。自然災害や気象関係ですと
何も打ち上げシャトルへ乗せ無くても気象衛星や
地球観測衛星で撮影可能なので、上記以外の装置かも
しれません。
米国がスカイバードを使って撃墜したあの米偵察衛星・
これの変わりとなるデータを取る装置かもしれません。
NASAと米軍、どこかでつながっておりお互いに協力も
していますので、実際に米空軍大佐もシャトルに何回も
乗って宇宙へ行っていますからね。
今回も建設中の宇宙ステーションのために行きますが
極秘でこちらからあちらのステーションへこれ以外の物を
運んでいてもまったく不思議では有りません。
シャトルの飛行目的が運送船・という事もまた有るからです。
1回の打ち上げと帰還で莫大な費用がかかりますので
宇宙ステーションのミッション以外の事や物も当然・
あちらに運んでいる・と私は思いますし、米議会や米政府、
米軍もこれに協力している可能性はかなり高いと思います。
こういう特別ミッションはほとんど極秘扱いになっています
から報道されないだけの事でしょう。
重要な米軍事偵察衛星を失えば、それに見合う別事を米国はやるのは
まず当然で有る・と私は思っていますので。
装置は、トイレの部品では有りません。
http://www.jiji.com/jc/zc?k=200805/2008052900090&rel=y&g=soc
もちろん、トイレ部品も搭載されますがそれ以外にも
記載されている部品群以外にも有る様です。