まんじゅうの話はいいです(笑)。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080903-00000933-san-soci
東京都日野市浅川の事案に続き、東京都調布市
国領町でも以下の情報が入っています。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080903-00000073-jij-soci
今日は多摩地域での出来事が多いです。
新規分譲土地を多摩地域で見ても日野市はゼロ、
八王子市でも5つ・となっており依然として
停滞ぎみ・で有る事が分かります。
http://realestate.yahoo.co.jp/03/new/?rps=3
中古住宅では838件、新築住宅や土地よりも
圧倒的に中古住宅売買数のほうが断然・多い状況です。
仲介土地は383件で媒介、仲介は両方で多い様ですが。
私個人的に思いますが、東京都日野市で有るならば
土地から買うよりも中古・新築住宅を買ったほうがこれからは
良い様に思います。
思っている様な広い土地というのは少ないですし。
築年数に拘る方は、絶対に新築住宅でしょうし、そんなに
拘らない方は築年数が少し行っていても、よっぽど
酷い住宅で無い限り都内23区に近い・という事も
有りますので。
不動産会社が冬の時代と言っても、それはごく一部の
会社の事で有って、まだまだ需要と供給は多摩地域では
継続しています。
住みたい人気度がJR中央線沿線、京王線沿線は変わって
いないのです。
ただ、動きを見ているとその新築住宅群も1ヶ月以上・
経過しても同じのが出ている・という事が変わっていません。
人気が無いのでは無く、・動きが無い・という事でしょう。
古山加連合も動いている様です。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080903-00000031-yom-pol
これに中が接近する事も有るでしょうか。
自民党の長老派からは森さん以外にまったくコメントが
無いのが気になりますが。
この森さん以外にまだ自民党のドン・と呼ばれている方は
3人ほどいますからね。
完璧に古さんはこの方とは思考が合わないと思います。
自民党の元幹事長もやった人ですから党内の切り崩し戦略は
出来るでしょうから。
ですから、選挙は別問題として自民党のお家事情、党内
の話がどうなっていくのかも必要な事は事実です。
なぜなのか。つまり次の総選挙の時に党内にはいるが
野党に協力する自民党議員達が少なくても出てくる可能性も
また有るからです。
「解体自民党」の始まりです。
ここまで国民達から支持されない党まで行ってしまうと
・内部分裂・という事も十分に可能性としては有り得るからです。
昨夜もあの無所属の方・田中真紀子氏がTVでコメントして
いた様に、そこまで党内が落ちているのは事実でしょう。
若い世代、つまり自民党若手議員さん達の反乱も可能性として
十分に有り得るからです。
民主党から出る・というよりも自民党から出る・という
事も絶対に無いわけでは有りません。
民主党の鳩山氏がラジオや居酒屋で言っていた様に
公明党の一部が民主党に接近してきている・という動きも
有る様ですので。
実は、公明党・創価学会もそこまで今の自民党に不満を
持っている事は事実でしょう。
それが無ければ、絶対に野党の民主党に接近する様な事は
有りませんから。
かなり強い感触を得ている様です。
ドイツからもかなりきつい論評が出ています。
http://www.jiji.com/jc/zc?k=200809/2008090200912&rel=y&g=pol
9月2日の海面水温に変化は無いのですが台風が
出来ません。
http://www.data.kishou.go.jp/kaiyou/db/kaikyo/daily/sst_jp.html
予報は皆、いっしょ?。
はい、その通りで原則的に資料データは一緒です。
予報士で有っても天気会社で有っても気象庁予報とは
まったく別の天気予報を出してはならない事に今でも
なっています。
http://blogs.yahoo.co.jp/wth_map
基本的にTVで言っているのは、予報士みずからが
天気資料をさらに解析して独自の予報を出していますので
基本は気象庁や日本気象協会の資料データを参考にして
独自予報を流しています。
これは、気象予報士でも勝手に独自予報や災害予報を
出してはいけない・という気象予報法が有るからです。
民間会社のWNS社が以前、携帯メールで独自の災害予報を
出した時に気象庁が止めた例が良い例でしょう。
あの様に民間気象予報会社によっても気象庁は天気
戒厳令みたいな気象予報法という規則法律を持っています。
これは、一見・批難を浴びますが逆に言うと勝手に
独自で予報を出すと、気象災害が起きた場合・混乱をきたすため・
という事もまた言えているからです。
気象の大元の資料作成データは、現在・気象庁しか無い・
という事もまた有るでしょう。
それ以外には個別に作ってはならない・と国で定められて
いる様です。
それが数年前から1つの機関ではおかしい・という事で
民間の気象サービス会社群が今の様に出来たわけです。
ただし、基本的に各資料については気象協会や気象庁の
データをそのまま使っています。