長野県の活断層見学と訪問日が15日にしました。
どうも天気が良く無い様ですが、あくまでも(天気予報)
という・予報・なのでw。
http://www.jma.go.jp/jp/week/
地電位力上昇によって、思ったよりも雨が降らない可能性も
これに含まれているからです。
東日本地域から中部地方にかけては、通常の気象予報の
他に必ず上記の地電位上昇による天気変化・という事も
今後は考えたほうが良いでしょう。
つまり、それだけ地盤自体に歪みの蓄積が有る・という
事です。
天気予想図を見ても太平洋上に有る前線が陸地に接近する
パターンというのは、思ったよりも前線から離れている
地域の雨というのはそんなに降らない事が有ります。
その西の1022hpaの高気圧圏内に入ってくるので雨雲が
そんなに発達しない事も前から有るためです。
これが低気圧などが通過する場合には話は全く別になりますが。
多分、予報が変わって15日は曇り・という事になる
可能性が有るでしょうか。
それを昨日も別ブログでも記載したら、以下・有感が
開田高原で起きているし。
http://www.jma.go.jp/jp/quake/3/430/13120600391.html
HYPOMAPデータと気象庁地震情報データが合ってきています。
http://www.hinet.bosai.go.jp/hinet_hypomap/
やはり、活断層見学に行かなくてはならない様です。
帰りには、東海地震さんがいる所・山梨県北社市に立ち寄る
かもしれません。
北社市は前に記載した様に過去に不動産で土地探しを
したエリア・八ヶ岳山麓ですので。
今回、KEEP協会は前に行ったので行きません。
http://www.keep.or.jp/
http://www.keep.or.jp/mbf/index.htm
ただ今、新館工事中・2009年4月にオープンします。
http://www.keep.or.jp/shisetu/seisen_ryo/stay/yoyaku_new.htm
http://www.keep.or.jp/shisetu/seisen_ryo/index.html
ここはどちらかと言うと、雨が降っている時よりも
晴れの時をお勧めします。
八ヶ岳に近いため雨の場合、霧が出てきて視界がゼロになる
場合が多いので。
ルークの父、アナキンがPRでいっぱい出てきました(笑)。
http://www.p-sw.jp/
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%80%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%99%E3%82%A4%E3%83%80%E3%83%BC
しかも、受付も終わっていますがこれってw。
http://www.yoshitoku.co.jp/sw/yoroi01.html
http://www.yoshitoku.co.jp/sw/kabuto01.html
ベイダー卿はITで検索すると腐るほど出てきます。
ロイター通信から、映画・デイアフター・トウモローが
現実になる様な記事が出ています。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081013-00000623-reu-int
でも、この南極でも映画の中で巨大な氷床が割れるシーンは
有りましたからね。
問題は上記、氷床がどのくらい残っているのかも実際問題として
有りますが。