今朝の東伊豆は晴れています。かなり暖かい状態で
気温が19度有ります。
午前9時から始まった東京株式市場ですが日経平均
株価がわずかですが下落しています。
各会社群に変化は無いのですが変化が強いのは
不動産・特に大京で午前9時30分現在、83円と
いう表示となっており、これ・来年まで会社が持つか
なあ〜?!・という状態値です。
http://quote.yahoo.co.jp/q?s=%C2%E7%B5%FE&d=v1&k=c3&h=on&z=m&esearch=1
書店で有名な本、会社四季報・それにテクノバーンHP、
東洋経済新報社、すでに大京は以下の記載の様に載っています。
http://biz.yahoo.co.jp/column/company/tyo/081106/kth/081106_biz007.html
記載されているオリックスと協議中・との事ですが
このオリックスは他にジョイントコーポレーションとも
組んでいますので、1度に2社の引受けはオリックスとしても
かなりきついでしょうから。
場合によっては、(どちらかを切る)可能性は有るでしょう。
http://www.toyokeizai.net/
http://www.technobahn.com/
あ、↓、↓
http://www.technobahn.com/cgi-bin/news/read2?f=200811151913
http://www.technobahn.com/cgi-bin/news/read2?f=200811151913&photo=zoom
ノースロップ社が開発・という事で画像を見ても
こんだけ小型化されている・という事は車両移動式の
大型レーザー砲はすでに有って稼働している・という
事になりますね。
http://www.technobahn.com/cgi-bin/news/read2?f=200808261939&photo=zoom
http://www.technobahn.com/cgi-bin/news/read2?f=200808261939
こちらは米陸軍が配備、開発はボーイング社なので
カリフォルニア州のあのボーイング社の極秘施設の
車両レーザー砲はこれを大型にしたものでしょう。
これが出てきた・という事はプエルトリコの米軍極秘
基地も固定式のレーザー砲基地・という可能性が高いです。
なぜ・この様にレーザー砲を真剣に米国がやっている
のかと言うと、1つは地球に落下してくる隕石防衛用と
もう1つは、記載しなくても大体・予想が付くと思います。
敵国からのICBM攻撃防衛用ならば現在の米国のABM網と
この前・ハワイ沖での実験で成功したイージス艦からの
迎撃ミサイル網で十分なのでレーザー砲を開発する
必要は無いですから。
レーザー砲は記載しましたが難点も有って、目標がかなり
接近しないと撃てないのと、高速物体が移動すると
外れる可能性は高いですが、この2つの難点を克服すると
かなり防衛能力が高まりますので。
テクノのHP画像を見てもこれだけ小さくなっているという
事は大型がすでに完成しており、それを基本として
小型化したものを出した・という事になるからです。
すでにここまで米軍、また米軍需産業は開発をやっている・
という事になるわけです。
現在は恐らく、もう1つの防御・(シールド)の研究段階
と、新型動力の研究をやっているでしょうね。
ステルスが実際に飛行しているのならシールド研究は
必ずやるはずですから。
HARPPは上記、シールド研究の第1段階と思っておいて
良いです。
オーロラの研究では磁気嵐、電磁場・この電磁場シールド
という事を米軍と米政府は考えているのではないでしょうか。
アラスカ州の奥地に沢山のアンテナ群を建てて研究を
する必要性と予算面を考えても単にオーロラ研究だけ
だったら天文台で十分ですからね。
電磁場シールドの場合、相手国のミサイル攻撃を無力化、
つまりミサイルに搭載されているICチップを電磁場が
壊す事から領土内に侵入しても都市には向かわずどこかへ
落ちてしまう・という事で、領土内の防衛シールドの
1つになるからです。
地震の前兆現象で電磁場が家電製品に影響を与える・
という事の記載は多いですが、これを軍事用にしたものが
電磁場防衛シールドと思っておいて良いでしょう。
ミサイルに搭載されている目標に向かう計算装置には
ICチップが使われている・という事も有るからです。
ただ、軍事面に精通されている方はとっくの昔に上記の
様な事は知っていると思います。
草津白根山でも熱活動が発生しています。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081117-00000026-san-l20
浅間山では変化は無く推移しており、山頂付近の
地熱は継続して高い様です。
草津白根山、福島県の吾妻山の水蒸気噴気が
南下した様な記事です。
詳しい詳細、それに早川先生の解説も別ブログに
記載しました。
草津白根山も水蒸気爆発を起こすことが多い活火山です。
これを考えると、かなり本土地下部分に歪みの蓄積、
噴火エネルギーが溜まっている事が分かります。
地震もそうですが、それとセットにした火山噴火の
可能性も私は捨てきれないのではないか・と思って
きました。
東日本地域で噴火や活動が無いのは、活火山では
富士山と三原山だけ・・となっています。
富士山では地下深部で低周波地震が起きていますが
これは噴火では無くその前の段階です。
箱根火山が抜けていますが、箱根火山では神奈川県
温泉地学研究所が出していた様に地下部分ではマグマ
活動が仙石付近で有りましたので噴火を伴わない
地下マグマ活動と言っても良いでしょう。
あの活動は水蒸気や水噴火では有りません。
お互いに火山性地震の距離が有り過ぎますので、地下深部
からの小規模なマグマ上昇で有る・と思っています。
伊豆東部火山群、うちのほうは伊東市沖で小規模な
地震群の塊が有りますので、コルク栓にヒビが入り
そこから小規模な量が出て活動している様です。
伊豆諸島群については三宅島はすでに活動をしていますので
それ以外について私は噴火よりも海底地震のほうを
疑っています。
これは上記、草津白根山に変化が有る場合には
伊豆諸島沖でそれに反応する海底地震が起きる事が
かなり前から有るからです。