過去に原子爆弾の被害を大きく受けた広島市が
現時点で核攻撃を受けた場合の損害・被害が各
報道機関から公開されています。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071031-00000006-yom-soci
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071031-00000109-san-soci
地上型と空中型に分けての試算ですが。
なぜ、今になって試算したかと言うと産経新聞に記載
されている通り、以下・
テロを想定した小型原爆(1キロトン)の地上爆発、
1メガトンの水素爆弾の空中爆発・という事が
有るからです。
米国防省情報局=DIAはすでにアルカイダは上記を
保有しているのではないか・という報告は去年からすでに
言われています。
旧ソビエト・ウクライナから小型核爆弾128個のうち
78個が今だにDIAの追跡チームでも発見出来ない状態と
なっていて、すでにそのうちのいくつかはすでに国際テロ組織に
渡っているのではないか・と言われています。
このため、米国がずっと現地の3大ネットワークから注意喚起して
いるのは米国本土に対する上記のテロ攻撃という可能性が
依然として有るからでしょう。
その上記のロシアから以下の様な記事も画像付きで出ています。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071031-00000241-reu-ent
日本テレネットが負債で倒産しています。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071031-00000010-maiall-game
http://www.jma.go.jp/jp/quake/
日本列島、及び本土付近の地震と火山活動に要注意する必要が
有る深発地震が今日・発生しました。
http://www.jma.go.jp/jp/quake/
深さは240キロと深いのですが位置が問題でマリアナ諸島という
事です。規模もM7クラスという事で今後・日本本土を
含めたマリアナ諸島付近までの浅い部分での地震と火山活動が
活発になる可能性も有りますので注意がさらに必要でしょう。
昨日は夕方でしたが、スポットとなっていて有名な伊勢神トンネルを
通ってきました。もちろん国道の新道のほうですが旧道トンネルに
入る道も見つける事が可能でした。
確かにあの様な完璧な山間部の所ではそういう事例は有っても
何も不思議ではない思いもしています。
http://www.road.jp/~yamatetu/oldroad/aichi/isegami.html
同時に国道151号線道路も新城、豊橋に抜ける国道ですが
こちらも部分的に幅が狭い箇所が有り、事故が過去に起きていても
何もおかしくはない場所が複数・存在していました。
帰りには、東名の豊川インターから横浜町田まで走行しましたが
大型車が多かったです。
時間帯が早かったせいか、大型は多かったのですが団子運転、
また無謀追い越し、車線変更、ライトあおり行為車は豊川から
横浜町田インターまでの区間では1台も有りませんでした。
大型車に関しては、ご存知の様に東名事故が有ってから
非常に走行についても罰則が厳しくなりましたので、まだ
いる事はいますが昔とは比べものにならないくらい良くなって
いるのはまた事実です。
しかし、相変わらず中央道では下り線での多摩ナンバー車の
速度違反が目立ちます。もちろん走行車線では無く追い越し車線
での速度超過・速度違反です。
距離が有って、道路構造自体が上下坂や登坂が多く地形の影響も
有りますが、速度違反は違反行為になるため十分に速度には
注意する必要が有るでしょう。
ただ、上り坂付近で速度80表示はちょっと難しいため
これは80から100キロ以内という高速道路法定速度内に定める
べきでしょう。
80キロですと逆に渋滞を招く行為、他車への通行妨害行為に
なる可能性も高いからです。
大型車の場合には速度規制70キロと表示が有る大型については
これは除外されています。
上記の大型車以外の一般車で80キロ以下で走行車線を走行すると
逆に速度を上げる様に高速隊から言われる可能性も有ります。
有料道路で最高速度70キロ、80キロと記載されている区間に
ついては有料道路の場合、その速度で走行しなくてはなりませんし
高速道路の場合、最初から事故や天候で速度規制がかかっていない
通常の時には、原則80キロから100キロで走行しなくては
ならないからです。
もちろん、車両トラブルの場合には上記は除外で確実に
左側の路肩に停車して故障や事故対応はドライバーの義務ですので。
この時には焦らないで確実に車の制御=コントロールも同様で
他のまったく関係の無い車も巻き込む事故になる可能性が
高速道路では大きいからです。
また、走行車線をずっと時速80キロで走行して追い越し車線には
目的地まで1度も進路変更せず走行する事も自由ですし
それも可能で何も問題は有りません。
元から高速道は最低速度が80キロ、最高速度が100キロと
道路交通法令では定められているからです。
そのため、最低速度の80キロで走行して目的地まで行ったとしても
それは何も問題は無くOKです。
しかし運が良ければ途中インターの合流から別の車が入って
来ない時も有りますが、まったく目的地まで1台も本線上に
別の車が入らない・という事は無いため、どちらにしても
追い越し車線に車線変更はしなくてはならないでしょうか。