・・・上昇する傾向にあるような・・・
寒い寒いと言っても2月の下旬に入った。
時折寒気の流入により気温が下がる日もあるが、日中はかなり暖かくなってきた。
今朝は早起きが出来ず
8時ちょい前にシャックへ。
80mでは既に遅いので
40mへ。
SSBは、既に国内が開けDXの信号の上にJAが・・・
CWを聞くとEUがちらほら聞こえる。
7003に
7Q7YYがQRVし、EUとQSOしているが、此処では
弱く呼べるレベルではなかった。
まあ、時間が時間だけに仕方ないところだろう。
30mに
7Q7VBが、しかし、
QSBがあり
コピーが難しい。
沈むと全く判らない状態。浮き上がったところでコールするが、正味その点で
339。
17mCWに
V31PP。これは”
強い”!
リアル
599で入感。カリブがこれくらいの信号で聞こえると有難い。
平日の朝なのでパイルも小さく楽にQSOできた。
20mへQSY、久しぶりに
SSBを中心にワッチ。
FS/W3ARSは
57で入感。パイルもなくQSOに至る。
PJ2/K8CJQは
59と強い。
NA、SAに混じりコールするのでなかなか飛ばないが、暫く呼んでいるとラスト2レターが引っかかりQSO。
14023に
XR9A/MMがQRVしているようだが、
全く聞こえない。
これを呼ぶUSの信号は聞こえるのだが・・・
と、言うことは無事に出向したということだろうか?
3Y0Xの
Log Search Resultsにて
86,916 QSOs
from 8-Feb-2006 0550Z through 19-Feb-2006 1813Z
とあり、これが全QRV期間中のQSO数の
速報値(?)であろう。
例の”
1%”については触れていないので、”確報値”とは呼べないのではないか?
しかし、トップページでは、「
87,034 QSOs」の数字もあるし、
Band/Mode Breakdownのデータからでは「
86,914QSOs」となる。
一体どれが”
本当の数字”なのだろうか?
他のコンテンツの中で、
QSL請求に関し細かく説明しており、その指示に従って請求してみよう。