You’re drunk, aren’t you? Be honest, tell me, you’ve been drinking. It’s not fair! I worry about you all the time. I do everything I can to help you. And all you can do is drink and talk nonsense and, and frighten me!
「お互いに不信のやりとりをしている」と感じたといったことが考えられないものなんだろうか?
そもそも「困ったときはお互い様」なのであり、日本で勤務する者同士でもめたからといって、業績が上向くわけはない。
みんなが「まあ今は大変な時代だから、困ったときはお互い様だよねー」といいながら助け合えるような社会は、少なくとも「こういう事態になったのはあいつらのせいだ」と罵りあう社会よりもいい社会だろうなと思う。
寄稿家: 土居丈朗 の回答また、こんな話題もありました。
現下の難局を生き残るには、「和」が大事だと考えます。
せめて自らが関わる会社や組織、さらにはコミュニティーだけでも、利害対立を円滑に解消する努力をして、自らの立場を維持するべく取り組むことから始めるしかないと思います。
ここで主張したい「和」とは、単に利害対立があっても我慢して妥協して、不満が残っても対立を顕在化させないというよりも、不要な対立を避けつつ互いの満足度を高める可能性を追求するということです。
「和」を重んじ不必要な対立を避けるけれども、閉鎖的にならず、自らに向上する努力〜<中略>〜を相手を貶める敵対的行為をせずに取り組むということが、こうした難局下で生き残るために求められていると考えます。
寄稿家: 金井伸郎 の回答これは個人や企業内の組織とレベルの話ですが、そのレベルを大きくして、社会としてこういう考えや意識を持つに至らないのだろうか。
意識すべきこととしては、チームメンバーやスタッフの全員が、前向きに企業の収益につながるビジネスの獲得に努める意識を持つこと、積極的に貢献できる機会を求めること、その成果を認識させること、などです。要は、自分の所属する部門やチームなどが活性化された状態を維持できるように、全員がそうした意識を持つことです。
人員削減の嵐が吹き荒れる状況では、個人の実績にこだわったり、立場の確保に執着して立ち回ったりしても、あまり意味がないという意識も共有しておくべきです。
一般的に、人員削減などの施策は職場の信頼関係を失わせ、相互の不信感を増幅する結果になることが少なくありません。〜<中略>〜まず自分の周囲の同僚たちと、共に困難に立ち向かう意識を共有しようと努めることではないかと思います。
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