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    <title>muminのひとりごと</title>
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    <description>花、電車、新幹線</description>
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    <title>白い花が咲くはずなのに・・・　　−　　ミニバラ</title>
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    <description>　今年の夏に白い花が咲く‘ミニバラ’を頂いてきた。

[画像]

　背丈は低いのだが株が大きかったので枝を挿し木しておいた。
　　　　　
[画像]

　花の会の人たち始め多くの人に差し上げた残りがようやく咲き出した。

[画像]

　寒さのせいなのか色が薄桃色である。

[画像]

　蓮の花を思わせる雰囲気を持っている気品のある花が咲いた。

　‘残りものには　福がある’ということだろうか？　

　色の変化を見守りたい。

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    <dc:date>2009-11-28T13:19:00+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://sun.ap.teacup.com/flower/895.html">
    <title>冬に咲く花　　−　　ヤツデ</title>
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    <description>　花の会の友人が、昨日の絵をネットで調べて‘ベニマンサク’で間違いないと知らせてくれた。大変感謝している。
　それにしても、花見山という山はいろいろと楽しめる山である。これからも発見を期待しながら歩いてみたいと思っている。


　冬に咲く花といえば花見山ではジュウガツザクラやロウバイ、いろいろな色のサザンカなどが目につく。
　　　　
　花見山まで行かなくても近所の庭で見られるのがヤツデの花だろう。
　　　　　　　　
[画像]

　よくもここまで丸く（球形に）なるものだと感心してしまう。

[画像]

　今が見...</description>
    <dc:date>2009-11-27T09:13:00+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://sun.ap.teacup.com/flower/894.html">
    <title>花見山　　−　　不思議な花を見つけたよ</title>
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    <description>　今まで気がつかなかったが、案内板が新しくなっていた。　　　　

[画像]

　ここからが‘花見山’ということがはっきりするだろう。

[画像]

　梅やボケの花の出荷の真っ最中のようである。

[画像]

　運搬車の通行のため、通れない道があるので指示通りのコースを歩いて欲しい。



　不思議な花を見つけた。　　　

[画像]

　5年目にして始めてみる花である。

[画像]

　図鑑で探してみたら、‘ベニマンサク’という花によく似ているのだが自信はない。

　詳しい人に聞いてみたい。
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    <dc:date>2009-11-26T15:12:00+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://sun.ap.teacup.com/flower/893.html">
    <title>色づいてきたよ　　−　　ナンテン</title>
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    <description>　ナンテンが、葉も実も色づいてきた。
　　　　　　　　
[画像]

　レンギョウ畑の隣のナンテン畑である。

[画像]

　こちらはジュウガツサクラの並木道の後ろのナンテン畑である。

[画像]

　桜との色のつりあいも面白い。

[画像]

　赤い実は光が当たるとさらに輝いて見える。



　色づくのは赤だけではない。

[画像]

　青い実が白くなることもある。絵から場所が想像できると思う。

[画像]

　Ｕさん、今年は見つけられたかな？


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    <dc:date>2009-11-25T10:28:00+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://sun.ap.teacup.com/flower/892.html">
    <title>入り口近くの木も咲き始めたよ　　−　　花見山のロウバイ</title>
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    <description>　２２日の絵になってしまうのだが、花見山散策コースの入り口（標識１）の右側にあるロウバイの林でも開花が見られるようになっている。

[画像]

　まだ青い葉も残っているのだが葉の落ちた枝から咲き始めているようである。

　これは１３日に２０〜３０輪ほど咲いているといった標識２の奥の通称‘ロウバイの畑’の木である。

[画像]

　標識２の右側にキンモクセイとツバキ（サザンカかな？）の間に細い道がある。

　ゆるく下ってツバキの木の後ろ辺り、左側やや上の方にあるロウバイの木の根元近くに多く咲いているようである...</description>
    <dc:date>2009-11-24T09:39:00+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://sun.ap.teacup.com/flower/891.html">
    <title>今年初めて！！！　　−　　水槽に氷が・・・</title>
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    <description>　いつもの朝より寒いかな？　ぐらいの気持ちで庭を見たらメダカの水槽に氷が張っていた。

[画像]

　姫スイレンの水槽もである。今年初めての氷である。寒いはずだとあらためて思った。

[画像]

[画像]

　来年春にモンシロチョウを呼ぼうかな？　と思っていたアブラナにも霜である。

[画像]

　畑のかぶれ菜の葉も霜で真っ白になっていた。それでは・・・

[画像]

　飼育枠の温度はマイナス1度。ツマグロヒョウモンはぶら下がったままである。

[画像]

　ウラギンシジミは地面近くの葉の上で、これも動かない。

　初めての試み...</description>
    <dc:date>2009-11-22T07:37:00+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://sun.ap.teacup.com/flower/890.html">
    <title>まだ　咲いているよ　　−　　コマツヨイグサ</title>
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    <description>　最低気温が5度前後まで下がって、朝起きるのがつらい時期になってしまった。

　でも外ではまだ黄色い花が咲いている。

[画像]

　コマツヨイグサである。

[画像]

　庭で冬越しできるし、冬でも花をつけるときがあるので意外性を楽しむことが出来そうである。

　
　Ｎさん、Ｔさん、Ｕさんたちのは咲いているのだろうか？


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    <dc:date>2009-11-21T09:46:00+09:00</dc:date>
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    <title>気温６度の中で・・・　　−　　今日の飼育枠</title>
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    <description>　手首を強く握られたり締め付けられたりすると指が開きにくくなることを経験した人は多いだろう。

　小鳥が木の上で寝ていられるのもそうした働きで指が木の枝を握り締めているからだと聞いた事がある。

　網にぶら下がっているツマグロヒョウモンである。

[画像]

　指先（足の先）は小鳥と同じと考えると逆さにぶら下がれることも納得できる。


　ウラギンシジミである。

[画像]

　こちらはガラス面に逆さまにとまっているが、ヒトの常識ではガラスのツルツルした面につかまることは難しい。

　足の先はどうなっているのだろ...</description>
    <dc:date>2009-11-20T08:59:00+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://sun.ap.teacup.com/flower/888.html">
    <title>最近の花見山　　−　　冬咲きのヒイラギナンテン</title>
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    <description>　今日は雨もやんだのでいつものように良い香りを周囲に振りまいているかもしれない。

　冬咲きのヒイラギナンテンである。


[画像]

　花見山の散策コースで言うと、標識７（ここからも下の方に黄色い花を確認できるが道がない）から‘緑の郵便局’に下る途中の右側下の方に畑がある。

　花見山には、‘春咲き’‘秋咲き’‘冬咲き’の３種類のヒイラギナンテンがあることを確認しているが、春咲き以外は一箇所ずつにまとめられている。

[画像]

　葉が大きいこと、葉の先の棘が鋭いこと、茎が太いこと、花穂が直立することなどで...</description>
    <dc:date>2009-11-18T09:47:00+09:00</dc:date>
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    <title>早咲きだね　　−　　花見山のレンギョウ</title>
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    <description>　数日前の花見山の絵である。

　今時珍しいレンギョウの花が咲いている。

　返り咲きというよりは‘早咲き’がふさわしい。

[画像]

　花見山には全山いたるところにレンギョウが植えられているので、探せばあちこちで開花が見られるようである。

[画像]

　特に目立つのがレンギョウ畑と、‘灯篭の辻’から頂上への九十九折辺りに多く見られるようである。

　６０分コース以外で探して歩くのも楽しいかもしれない。



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    <dc:date>2009-11-17T07:03:00+09:00</dc:date>
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