今朝は起きてから、すぐにプロジェクト480用のATUインターフェイスの配線を開始した。
目が疲れる前におこなわないと、乱視でハンダ付けがうまくできないからだ。
久々にICの配線を行ったのだが、あまりうまいレイアウトではないし、裏のハンダ付けは汚いので見せられない。
CQ誌の記事の定数ではうまく動作しないというので、先行して作ったALP氏から情報をもらって組んだ。
これをケースに入れれば完成だが、TS-480本体は家に無いので、ぶっつけ本番となる。
元はアイコムのAH-4用との事だが、SGCのチューナーではチューニングの開始と終了の信号が1つになるので不安がある。
ダメな場合は、あっさり諦めるしかないだろう。