2011/6/1

バリ島雑貨販売 やってます!!  
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今回のバリ島旅行で仕入れた「バリ雑貨」の数々。

半年間ものあいだ、家の押し入れでグッスリ眠っていましたが
ようやくお披露目の時がやってきました!!

今日から約1週間(6月6日まで)
長野市の「ながの東急ライフ」店内で、陳列・販売をしています。

近くにお住まいの方、バリ雑貨に興味のある方
是非、バリ島の空気を感じに店頭までいらしてください!!

木彫りいろいろ・アタのバックいろいろ・アクセサリーいろいろ
品ぞろえ豊富に、みなさまのお越しをお待ちしていま〜す。

この1週間、妻は店に付きっきりになるので
僕は、下の子「蓮乃」の面倒を昼間1人で見ることに…。
いつも頼ってばかりいたら、育児の苦労は分からないですもんね。
今も「蓮乃」のご機嫌を伺いながら、慌ててコレ書いてます(笑)

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バリのフォトフレームいろいろ。

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アタ製品もいろいろ。

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木彫りもいろいろ。

ぜひ、お立ち寄りください!!
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2011/5/11

初めてのマイレージ利用  
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今回のバリ島旅行では、今までに1度も使わずに貯めてきたマイルを始めて利用してみた。
初海外でアメリカに行ってからもう15年近くになるが
今までに貯めてきたマイルで2人分のバリ島往復チケットが手に入り
更に妻が貯めてきたマイルでも、もう1人分。
夫婦と息子、合わせて3人分のチケットが無料で手に入ったのだ!!

今までもマイルを使おうと試みたことは何回もあって、でもずっと席が取れずにいたんだけど
ちょっと前にデルタ航空の「スカイマイル」というマイレージサービスに統合されたことで
使える航空会社が広がり、今回の実現に至ったワケです。

この時期普通にチケットを買えば
安く見積もっても3人で20万くらいはしただろうから、この差額はデカイ!!
お陰で、滞在中にワルン(安食堂)だけじゃなく、レストランでも食事が出来たというもの(笑)

チケットが取れたのは「大韓航空」
2人の子連れだというのに、ハードスケジュールな乗り継ぎ便に決定!!
行きも帰りも、韓国の「仁川国際空港」で乗り換えなくてはいけないのだ…。

しかも、帰国便はバリ島の「デンパサール空港」を深夜3時に出発するやつ…。
子どもと、そして既に還暦を超えている僕の両親も同行してのこのスケジュールには
まだ出発する前から、頭がクラクラしていた。

ちなみに両親も揃って、初のマイレージ利用。
タダで行ける分、すげ〜ハードだけどゴメンね…と言い聞かせました。

実際に往復をしてみて、確かにスケジュール的にはとてつもなく辛かったけど
まだピカピカの「仁川空港」に初めて降り立つことが出来たし
乗り継ぎを待つ間に、韓国料理に舌鼓することも出来たし
子どものプレイルームが充実していて遊ばせておくこともできて
いろいろ楽しめたのも事実。

今となっては、辛いことも楽しいことも全てがいい思い出です。

さて、次のバリ島旅行はどうしようかな。
値段さえ安ければ、大韓航空も候補に入れていいかも!?

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さあ出発!! 地獄のフライトの始まりだぞ〜。

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「蓮乃」はバシネットで快適!! ここで寝てくれると親は大助かり。

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「仁川国際空港」で「プルコギ」を堪能。

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こんな豪華なプレイスポットがあちこちに点在。

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ハードスケジュールを終えて成田へ到着。
「SOMA」よ、グズらずによく頑張ったぞ。
さすがはお兄ちゃん!!
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2011/4/20

育児ブログ 始めました!!  
今さらながら、別サイトで「育児ブログ」を始めました!!
Hore Hore Baliと合わせ、これからもよろしくお願いします。

以下、育児ブログ「つれづれ育児日記」の初回記事。


はじめまして!!

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5歳の男の子と1歳の女の子を持つ、育児真っ最中の父親です。

家族の笑顔に囲まれて、今までには感じ得なかった人生の喜びを実感する時もあれば
何もかもが嫌になり、育児放棄してどこかへ逃げ出したくなる時もあります。

そんな2児のパパの、山あり谷ありの育児奮闘記にお付き合いください。

上の子がもう5歳だっていうのに、今さら育児ブログ!?って感もありますが…

下の子が1歳になってあちこち歩けるようにもなり
ここ最近、改めて子どもが2人に増えたんだという実感がひしひしと込み上げています。

果てしなく繰り返される苦労・苦悩、そして喜び・幸せの日々。

今しか感じることのできない、そしてやがては忘れてしまうであろうこの感情を
未来の自分と妻のために、そして我が子どもたちのために言葉に残しておきたいと思ったのです。

同じ年頃の子どもを持つお父さん・お母さんに、育児の喜び・苦労を共感していただけたり
育児にまつわるアドバイスなど頂けたら嬉しいです。

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手を繋いで歩くお兄ちゃんと妹。 これだけで涙出ます…。

続きはこちらからどうぞ。
http://somahasu.blog55.fc2.com
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2011/3/7

ココバリバリ滞在  
今回の旅は約3週間。
そのほとんどを、ウブドのプチホテル「ココバリバリ」で過ごした。
しかも、新しく出来たばかりのヴィラタイプの部屋に。

以前にいつも滞在していた「インドラプラスタバンガロー」も
出来たばかりの部屋に泊まれたし、今回も同じ。
どちらも宿のオーナーが僕たち家族の渡バリに合わせて、急ピッチで間に合わせてくれた。
第1号で泊まれるなんてラッキーだし、その好意にホント感謝しなくては。

ヴィラタイプの部屋の第一印象は、とにかく広い。
自分の家のリビングの狭さと比べてしまい、早くも日本に帰るのが嫌になってしまった。

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大きなツインベッド。
ダイニングキッチンにはアンティークなテーブル&椅子が並び、リビングも広々。
家族4人で泊まっても充分なスペースだ。

さっそく日本から持ってきた荷物を広げてみる。

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離乳食に麦茶、お菓子に大量の紙おむつ。
全て日本からの持ち込みだ。
これだけでもかなりの荷物になる。

やっぱりまだ衛生面が気になるバリ。
念には念を入れ「蓮乃」が口に入れる現地の食事はフルーツのみ。

これは「SOMA」の時にもやってきたことだから、もう慣れたもの。
苦労の甲斐あって、滞在中に体調を崩すことは1度も無かった。

紙おむつはバリで買うと逆に高いし、クッション材代わりになるからパッキングにも役立ちます!!

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リビングにエキストラベットを2つ並べてもらい、ここが2人の遊び場となる。
バリは床がタイルだから子供の転倒や落下にも気を使うので
結局ツインベットは使わずに、ここで4人並んで寝ていた。

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「SOMA」が大好きなプラレール。
これまた日本からの持ち込み。
本人が厳選して持ってきたのだが、次第にこれだけでは物足りなくなってしまい
旅の後半には「おうちに帰りたい」を連呼していたSOMA。
大きくなってくると、親の都合だけでは動いてくれません。

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昼寝したり、おもちゃで遊んだり、お絵かきしたり、テレビを見たり…
滞在中の多くの時間をこの部屋で過ごしました。

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おもちゃの取り合いをしながら、いつもじゃれ合っていた2人。
ここで過ごした時間は、いつまでたっても親の宝物です。

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蓮の花と蓮乃。 親の自己満足。
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2011/3/3

2人の子連れバリ旅  
今回のバリ島旅行は、初めて「2人の子連れ旅」
長男「SOMA」は4歳にして早4回目、長女「蓮乃」は0歳で初バリだ。

過去3回、まだ小さい長男を連れてバリには行っていたし
まあ今回もそれに毛が生えた程度だと、タカをくくっての出発だった。
それが大きな間違いだったと思い知らされたのは、バリに着いてからのこと。

まずは、移動手段。

今まではバイクで3人乗りとか平気でしてたけど、さすがに4人乗りは親としてちょっと躊躇。
となると「車」か「徒歩」かの選択になるのだが、もちろん現地に着いたら車を借りて快適に移動するつもりでいた。

だが実は、今回の旅には僕の両親も同行していたのだ。
ある程度予想できたはずの「無免許で車の運転をしてはダメ!!」の一言を浴びせられ
やむなく、まさかの「徒歩」を選択する羽目に…。

炎天下のバリ、正直徒歩は辛すぎる…。
0歳の蓮乃を脇に抱えながら、ウブドの街中を汗だくで行ったり来たり。
バリに来てまで「何でこんなことしてんだろぅ」と自問自答の日々がしばらく続く…。

耐えきれず、流しのタクシーを拾ったり、ホテルのスタッフに送迎してもらったりと
まるでバリ島ビギナーの頃のような振る舞い。
でもそれも、なんだかちょと懐かしかったけど。

結局は、この不便さに両親も折れ、旅の後半は車を借りてスイスイ快適に移動してました(笑)
やっぱり徒歩だけでは限界があるです。

それから食事。

宿泊のホテルには朝食しか付いていないから、当然ランチとディナーは外食がメイン。
今までだったら当たり前のようにワルン(ローカル食堂)へ行き、長男を交代でみながら済ましていた。

ところが今回はそうはいかない。
2人居るから交代でみるというわけにもいかないし、日本のように子供用の椅子が出てくる筈もない…。
それに何といっても全く落ち着かない。

のんびり優雅に南国のリゾートライフを満喫!!
なんてものとは程遠い現実に打ちのめされました。

途中から1つパターンが出来あがった。
昼間は外に出て外食。 ワルンではなくレストラン。
何故ならどちらかが寝てしまった場合、ワルンだと横にさせるスペースすらないから。
おかげで食費がかなりの予算オーバー。

そして夜はホテルで子供を寝かしつけてから、落ち着いて夕食。
宅配ピザの「ピザ・バグース」には毎晩のようにお世話になった。
ピザだけじゃなく、パスタやサラダ、更にはインドネシア料理も選べるからおススメです!!
ここの「アヤム・サンバルマター」 ウマいです。


日本の慣れた生活とは全てにおいて勝手が違い
今回の旅の感想の第一声は「とにかく疲れた…」です。

でもやっぱり帰りの飛行機に乗った時にはいつも思う。
次はいつまたバリへ来れるだろうか。

成長した2人を連れて、またバリへ行きたい!!
この繰り返しは果たしていつまで続くのだろう。

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じっとしない2人。
同時に昼寝してくれたらいいのに…。


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1人でも寝てくれるとだいぶ助かる。


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レストランならハイハイもOK!!
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2011/2/9

バリ島滞在2010  
2年ぶりの更新です。
これまでに何度もアクセスして下さった「ホレホレバリ」ファンの皆様
本当にありがとうございます。
そして、長らくお待たせしてゴメンなさい…。

2年間の空白の間に、再びバリへ渡ってきました。
今回は、新たに産まれた家族を加え、更に親も同行しての
総勢6名での団体旅行でした。

バリ島で結婚してちょうど10年。
今回はその節目にあたり、10周年のお祝いも兼ねてのバリ島滞在です。

そして、新たに加わったのは、第2子「蓮乃(はすの)」
昨年1月に産まれ、早々とバリ島デビューです。

第1子「SOMA」は、バリ島の夜に輝く満月を意識して付けた名前
第2子「蓮乃」は、バリ島に咲く「蓮の花」をイメージして付けた名前です。
どちらもバリ島にちなんでます。 親バカです。

滞在期間は約3週間。
いろいろなことがあり、とにかく疲れました…。
やっぱり子連れの旅は、大変です。 しかも2人となれば尚更です。

ですが、やっぱり最後に思うことは「またバリへ戻ってきたい」ということ。
本当にバリは、魅力のある島だと、改めて感じた次第です。

次回はいつ行けるだろうか…。
毎日そんなことを考えながら、寒い長野の冬を過ごしております。

では、旅の写真を数枚。

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大きくなった「SOMA」 もう5歳です。
前回買ったサファリ(シャツ)がピチピチでお腹出てます…。


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初登場「蓮乃」です。
クバヤ(バリ島伝統衣装)デビュー。
お花も付けて、澄まし顔。


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お兄ちゃんと妹。
いつもじゃれあってます。


昨年、ネット上でツアー会社「ゴーバリバリ」を始めました。
ブログでは、バリ島の最新観光スポットを更新中ですので
これからバリへ旅行に行かれる方は、是非参考にしてみて下さい。

ゴーバリバリオフィシャルウェブサイトはこちら
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2009/1/7

Selamat tahun baru 2009!!  
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少々遅くなりましたが‥

新年あけまして おめでとうございます。
本年も引き続き「Hore Hore Bali」をよろしくお願いします。

日本で正月を迎えるのは3年ぶり。
あまり実感も無いままに、年を越してしまった。

今年は飲食店に転職して初めて迎えた正月。
2日から仕事をするのは、人生で初めてのことで
そんなこともあり、正月気分も全く無いまま日々慌ただしく過ごしている。

今年はバリ行きの予定も今のところなく
果たしてどんな1年になるだろうか。

しばらく滞ったまま年を越してしまった「バリ島滞在記2008」も
また更新していきたいと思ってます。

バリ島から送った家具も、先月無事届いたので
そのことも、また載せていきます!

それでは、今年もどうぞお付き合いくださいませ!
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2008/12/9

バリ島滞在記2008 その4  
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10月3日 AM7:00

バリ島滞在2日目の朝。

まだ眠っているSOMAを叩き起こし
ウブドのパサール・パギ(朝市)へと出かけた。

目的は、大好きな「ブブル・カチャン・ヒジョウ(緑豆のぜんざい)」を買うため。
バリに来ると毎朝のように通っては、これを朝食の足しにしている。
7時半頃までに行かないと、いつも売り切れてしまうのだ。

が、いつもの場所に居るはずのブブル屋の影がなく
仕方なく今日は、別の店を探すことに。

市場は食料品を買い求めるたくさんの人たちが行き交い
あちこちにゴミが散乱し、みなぎるアジアのパワーを感じる。
鼻を突く匂いの中、人混みをかき分け奥へと進んでいった。

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ふらりと立ち寄った土産店の主人が
別のブブル屋を教えてくれた。
味はちょっと異なるが、2つ買い求め市場を後に。
1つRp2,000(約20円) これでもツーリスト価格だ。

朝食を済ませ
預けていたたくさんの服を洗濯した後は
昼まで、バンガローでのんびりと過ごす。

さて、これから何をしようか。
まずはマッサージをしに行くことに決めた。

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2008/12/6

バリ島滞在記2008 その3  
10月2日 PM6:00

日が暮れ、暗くなり始めた道路を
バイクに乗って、ティンクリックの先生の家へと向かう。

風を切って走るこの爽快感は
日本でバイクの免許を持たない僕にとって
ここだけで味わえるものだ。
バリの魅力は、そんなところにもあるのかもしれない。

突然訪れた僕たちを
先生の家族は快く迎え入れてくれた。

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4年前と何も変わらない風景、みんなの笑顔。
それだけで気が安らぎ、心が温まる。
唯一変わっているのは、先生の姪っ子、甥っ子の背丈だけだろうか。

夕食に「ブブル・クニン」を出してくれた。
黄色い色をしたバリのお粥。
ちょっと体調を壊しかけてた僕には、とてもやさしい味だった。

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先生とお互いの近況について話しをする。
4年間のブランクは、インドネシア語のスキルを衰えさせ
会話の半分くらいしか理解できない。
やはり常に使っていないと、言葉もやがて忘れてしまうものだ。

滞在中の再訪を約束して、家を後にした。
ティンクリックの新曲も今回は教わって帰らねば。

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2008/11/28

バリ島滞在記2008 その2  
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10月2日 AM7:00

久しぶりに迎えるバリ島の朝。

「コケコッコーッ」
窓の外から聞こえる鶏の鳴き声で目を覚ました。

毎朝、携帯電話のアラームに無理やり起こされる日本の生活とは大違いだ。
別に慌てて起きる必要も無く、しばらくはベットの上でゴロゴロしながら
またバリに来れたことへの喜びに浸る。

やがてゆっくりと起き上がり、部屋のカーテンを開けると
そこには、いつもの見慣れたバリの朝の風景が広がっていた。

今回も宿泊先は、ウブドにある「インドラプラスタバンガロー」
ここに泊るのは、もうこれが4回目だ。

部屋のテラスで寛いでいると
たくさんのフルーツに飾られた朝食が運ばれてきた。
マンゴーにパパイヤなど、南国ならではの果物もいろいろ並んでいる。

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風が優しくそよぐオープンテラスで、宿のスタッフと会話をしながら
のんびりと、その朝食を頂く。

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ちょうどこの日、同じバンガローには
スラバヤから来た家族連れも宿泊をしていた。

少し歳上のお兄ちゃん、お姉ちゃんと一緒になって
広い庭の中を楽しそうに走り回るSOMA。
例え言葉が通じなくても、子供たちにそんなことは関係ない。
異文化交流が出来るのも、この旅の楽しみの1つだ。

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その後
お気に入りのワルン(大衆食堂)へ昼食に出かけたり
これからの生活に使う飲料水(アクア)をガロンボトルで購入したり
現地に住む日本人の友人宅を訪問したりと
初日からハードに動き回る一家3人。

この時期、ウブドの昼間は結構暑く
少し行動しただけでも、かなりグッタリしてしまう。
昼間の睡眠は必要不可欠だ。

やがて日も暮れ、涼しくなってきたころ
僕たちはティンクリックの先生に会うべく、彼の自宅へと向かった。
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